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写真を楽しむ生活

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2013年06月07日のアーカイブ

キヤノンEOS 5D Mark IIIに「EF 24-70mm F4 L」のレンズキット


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130606_602504.html


EOS 5D Mark III


キヤノン、EOS M用レンズ「EF-M 11-22mm F4-5.6 IS STM」EFレンズシリーズ初、超広角ズームに手ブレ補正機構を搭載


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130606_602500.html


キヤノン、「EOS M」のAF高速化ファームウェアを公開予告


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130606_602499.html


「ライカMモノクローム」のファームウェア1.002が公開


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130606_602517.html


ジャングル、高速プレビューの写真管理ソフト最新版「Zoner Photo Studio 15」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602670.html

ペンタックス「MX-1」、1/1.7型CMOSと明るいレンズの描写力に満足!


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130605/1049810/


pentax mx-1


交換レンズ実写ギャラリー コシナCarl Zeiss Apo Sonnar T* 2/135


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review/20130607_602570.html


6月号【上條かすみ + Canon EOS Kiss X7】1週目──驚くほどコンパクトで軽いNew EOS KIss!


(Photogenic Weekend)
http://photogenicweekend.net/2013/06/07/1899.html

マップカメラ、店舗フロアをカメラメーカーごとに統合 オリジナルクリアファイルがもらえるキャンペーンも


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602668.html


ニコンを極める|vol.18 写真家・中野耕志「重ねた歴史と先端技術の結晶。NIKKORレンズ」


(Nikon)
http://www.nikon-image.com/enjoy/interview/nps/magazine/ultimate/18/index.htm


『軌跡』注目の写真家の作品ギャラリーとインタビュー 中村博之


(Nikon)
http://www.nikon-image.com/enjoy/gallery/kiseki/?cid=JJBMI00646


コラム:PCスクリーンで男を上げる 写真は”腕”より、まずは”気付き”だ/Nikon D5200で撮る異国情緒の横浜 前編


(JAGZY)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/jagzy/20130521/248355/


コラム:PCスクリーンで男を上げる 1枚の写真にも”意志”と”理由”がある/Nikon D5200で撮る異国情緒の横浜 後編


(JAGZY)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/jagzy/20130521/248356/


ニコン、D800 W受賞キャンペーン「春の撮影ツアー」実施レポート


(Nikon)
http://www.nikon-image.com/event/campaign/d800_eventreport/index.htm?cid=IJD06MJNIJ02


のんびりカメラ散歩 ユーザー体験レポート 鎌倉編


(OZmall)
http://www.ozmall.co.jp/event/nikon2013_01/


ファミリーフォト──子供の自然な表情を撮る(Nikon)


http://www.nikon-image.com/enjoy/life/familyphoto/?cid=IJD06MJNIJ020


昼の写真と夜の写真を一枚に


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/130606160826_1.htm


そうだ、香港に行こう!ウゴウゴホンコン タイムラプス映像


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52129897.html


海に沈む2000年以上前の古代都市を探し出してついに見つけたときの感動がわかる写真集


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130607-underwater-city-discovery/

「文春文庫」巻末の作品解説文をウェブ公開、文庫本の発売と同時に


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602658.html


ルックイースト、ランタン型のモバイルバッテリー〜容量7,800mAh。ハイキングやキャンプに


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602671.html


マスタードシード「SUMOBA(スモバ)UM-SMB350」〜容量・デザインともiPhoneにベストマッチ! 超スリムで800回使えるバッテリー


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/mbattery/20130607_602245.html


“コーラも透明にする”強力なフィルターボトルが1日300本売れている


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130531/1049681/

●最近の新聞や週刊誌があまりおもしろくない。かつては新聞の1面から順にしっかり読み込んだものだったが、このごろの1〜4面はあっさり流している。週刊誌も以前は各誌が毎号興味深い記事を掲載し、見出しだけでも楽しめたものだが、最近はあまりピンとくる記事がない。とくに楽しみだったのが木曜日の「週刊新潮」「週刊文春」の新聞広告だったが、ぜひ読みたいと思う見出しがない。理由ははっきりしている。政権交代したからだ。一応まともな世の中になったからだ。


あの悪夢のような民主党政権の時代は、信じられないくらい愚かな内政と外交で、怒り心頭に発する毎日だったから、マスコミやネットの記事を読んで溜飲を下げたり、逆にもっと怒りが燃えさかったりしたものだ。あのころの「週刊新潮」「週刊文春」は本当におもしろかった。そして、日本は亡国寸前まで行ったが、なんとか踏みとどまることができた。そのわけは「民主党が無能だったから」という説がある。


「彼らがとことん無能でよかった。彼らの無能ゆえの無為無策によって、日本は何とか持ちこたえた。あんな人たちがなまじ有能だったら、日本はどんな方向へ向かっていたか分からず、その弊害とダメージは計り知れなかったはずだ」と産経の政治部記者・阿比留瑠比は「正論」5月号に書いていた。「『決められない政治』を続け、国民不在の党内抗争に明け暮れて無駄なエネルギーを使い続けてくれた結果、日本は何とか助かったと言うのが実態だろう」。思わず笑っちゃったが、これは真実だな。


ところで、最近の「週刊現代」「週刊ポスト」は異常である。高齢者のセックス特集をずっと続けている。「死ぬほどSEX 60歳からが「男盛り」女は貴方を待っている」とか、「あなたに必要なのは勇気です〈死ぬまでセックス〉実践編」とか、「大研究週現スペシャルぶちぬき15ページ〈生涯現役のすすめ〉80歳でもセックス」とか、コピペするのも憚られる最低の特集見出しだ。需要があるから特集する? 本当かよ。毅然たる日本精神をかろうじて支えているのは、もはや高齢者だけである。その年齢層に向けて、こんな破廉恥な特集を送り出す連中の本当の狙いは何か。更なる日本弱体化を狙うどこかの国の陰謀ではないのか。嗚呼、やだ、やだ。おぞましい。(柴田)


●スマートペンの続き。このペンで書かれたものはEvernoteでWiFi同期するのを前提としている。今はEvernoteだけで、将来的にはGoogle DriveやDropboxなどとも連携する予定のようだ。専用ノートが必要で、このノートには細かなドットが印刷されている(ドットペーパーと呼ぶ)。ペン先にカメラが仕込まれていて、書かれた位置を把握している。ページも記憶しているので、ページを戻っての追記も可能。


電源を入れ、ノートにそのまま書けば、書かれた文字を記憶し、Evernoteにアップしていく。ノート下部に印刷されてある「record」ボタンをペン先でタップしてから(つついてから)書き始めると、音声も録音する。メモの任意の箇所をタップすると、そのメモをした時点の会話が再生される。再生はペン本体から。再生スピードは10段階。続く。(hammer.mule)


http://www.livescribe.com/ja/
公式
http://www.sourcenext.com/product/pc/oth/pc_oth_000897/
日本での販売代理店、ソースネクストのページ。

YouTubeで見つけました!

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