「写真を楽しむ生活」のページ頭です

写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

カテゴリ ‘関東’ のアーカイブ

松本立夫写真展「鎌倉 秋を感じるストーリー Part2」


会期:10月7日(水)〜11月15日(日)10:00〜17:00
月火定休日 10/12(月・祝)・11/3(火・祝)は営業、10/14(水)・11/4(水)は代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(神奈川県鎌倉市山ノ内1149-1 TEL.0467-67-3316


鎌倉に秋がやってきた。あれほど賑わった海水浴場は静けさを取り戻し、地元のサーファーやイヌを散歩させる人たちが取り戻した。秋晴れの日が増えて、空は一層の高さを増して、鶴岡八幡宮の池には冬鳥たちが飛来すると、七五三を祝う親子たちも集ってくる。そんな頃、温暖な鎌倉にも紅葉のシーズンが訪れる。

松本立夫写真展

松本立夫写真展

松本立夫写真展「藤沢市 小出川畔、ヒガンバナ日和」


会期:9月2日(水)〜10月3日(土)10:00〜17:00 月火休 9/21.22営業 9/24.25代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(神奈川県鎌倉市山ノ内1149-1
TEL.0467-67-3316)

http://kitakamakura-monogatari.com/


9月下旬から10月上旬にかけて、藤沢市北部、遠藤地区に流れる小出川沿いに長さ3キロにわたり数万株のヒガンバナの群生を見る。死人花、地獄花、幽霊花といった不吉な別名を持つ有毒植物、美しくも独特の感慨を抱かせる大群落に対峙して、どれだけのバリエーションで撮影できるのかを挑む被写体でもある。そんな、ヒガンバナ日和をご一緒に楽しんでいただきたい。

松本立夫写真展

松本立夫写真展


松本立夫写真展

松本立夫写真展

紅葉と新雪の山と高原 平出眞治写真展


会期:3月23日(月)〜3月29日(日)
時間:9:00〜17:00(初日10:00〜、最終日16:00まで)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市役所敷地内)
入場無料。駐車場あり(無料)


紺碧の空、燃える紅葉、草モミジの草原、雪化粧した山々など、秋がテーマの写真展です。皆さんにとって懐かしい風景があるはずです。今年の秋は、紅葉と新雪の山々を眺めに出かけませんか!!


http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248.html

富士の彩雲・甘利山(平成23年11月1日)

富士の彩雲・甘利山(平成23年11月1日)


木曽の御岳山(平成25年11月8日 噴火の11か月前)

木曽の御岳山(平成25年11月8日 噴火の11か月前)

松本立夫写真展「雪の色・氷の光 Part2」


会期:2月4日(水)〜3月1日(日)10:00〜17:00 月火休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(神奈川県鎌倉市)
http://kitakamakura-monogatari.com/
しんしんと降る雪、一面の雪景色。キラキラと輝く霜、手が切れるような冷たい氷、べたべたとまとわりつくような湿った雪、雪や氷にはさまざまな表情がある。そんな表情を見つけるのもまた冬の楽しみである。


松本立夫写真展「雪の色・氷の光 Part2」

松本立夫写真展「雪の色・氷の光 Part2」


松本立夫写真展「雪の色・氷の光 Part2」

松本立夫写真展「雪の色・氷の光 Part2」

松本立夫写真展「秋たけなわの彩 神代植物公園の花たち Part3」


会期:11月6日(木)〜11月30日(日)10:00〜17:00 月・火休 11/24(月)営業 11/26(水)代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市山ノ内1149-1 TEL.0467-67-3316)
http://kitakamakura-monogatari.com/


東京都調布市にある神代植物公園は四季折々、いつ出かけても何らかの花を見ることができます。写真展を行ったのが一昨年の11月と今年の5月でしたが、その第三弾として、「秋たけなわの彩(いろどり)」として開催します。秋のバラやコスモスが見ごろを迎え、菊花展が開かれ、紅葉が束の間の鮮やかさを見せるまもなく、冬枯れの季節を前にひと時の彩が来園者の目を引く、そんな季節をお楽しみください。


松本立夫写真展1

松本立夫写真展1


松本立夫写真展2

松本立夫写真展2

写真展「昭和」写真家が捉えた時代の一瞬


会期:9月20日(土)〜12月23日(火・祝)祝日除く月曜休館 10:00〜17:00(入場16:30まで)
会場:神奈川県立地球市民かながわプラザ あーすぷらざ 3F企画展示室
(横浜市栄区小菅ケ谷1-2-1 TEL.045-896-2121
入場料:5階常設展示室観覧券と共通 大人:450円 20歳未満/65歳以上の方:300円 小・中学生:100円 未就学児:無料


内容:大正モダニズムの光が残る時期から、戦争、敗戦後の混乱、高度経済成長と、激動の時代をたどった「昭和」。その一瞬一瞬の輝きをとらえた写真展を開催します。


雑誌の黄金期をにない、第一線で活躍した木村伊兵衛、土門拳、濱谷浩、林忠彦、芳賀日出男、長野重一、田沼武能、熊切圭介の8人の写真家と、入江泰吉(奈良)、緑川洋一(瀬戸内)、浅野喜市(京都)ら、各地で活動を続けた写真家。日本を代表するこれらの写真家の名作が一堂に会します。


戦前・戦中の暮らし、戦後復興期からオリンピック・万博に沸いた高度経済成長期までの約140点の作品を展示します。そこには、たくましく生き抜く日本人の姿が鮮やかに写し留められています。
http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/syowa?instance_id=


しんこ細工 浅草・雷門 昭和29年 撮影/土門拳

しんこ細工 浅草・雷門 昭和29年 撮影/土門拳


近藤勇と鞍馬天狗 江東 昭和30年 撮影/土門拳

近藤勇と鞍馬天狗 江東 昭和30年 撮影/土門拳


銀ブラの復活 銀座 昭和25年 撮影/林忠彦

銀ブラの復活 銀座 昭和25年 撮影/林忠彦


日本万国博覧会 太陽の塔 大阪 昭和45年 撮影/熊切圭介

日本万国博覧会 太陽の塔 大阪 昭和45年 撮影/熊切圭介


上映会「十二人の写真家」


写真雑誌の創刊6周年を記念し、木村伊兵衛ら一線で活躍したプロのカメラマン12人の撮影風景を捉えたドキュメンタリー映画。登場人物(登場順):木村伊兵衛、三木淳、大竹省二、秋山庄太郎、林忠彦、真継不二夫、早田雄二、濱谷浩、稲村隆正、渡辺義雄、田村茂、土門拳。監督:勅使河原宏(1955年/49分/協力:一般財団法人草月会)


上映会「十二人の写真家」

上映会「十二人の写真家」


日時:11月15日(土)14:00〜15:00(開場13:30)
会場:神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)5F映像ホール
定員:120名
対象者:興味のある方ならどなたでも
入場料:無料
申込み:要事前申し込み
※①イベント名②お名前(フリガナ)③人数④連絡先を電話かメールでお知らせください。
問合せ先:あーすぷらざ TEL.045-896-2121 メール gakushu@earthplaza.jp
http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/12nin_no_shasinka?instance_id=


写真展「昭和」 熊切圭介ギャラリートーク


日時:2014年11月23日(日)14:00〜15:00
会場:神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)3F企画展示室
対象者:興味のある方ならどなたでも
参加費:写真展「昭和」入場料
申込み:不要 ※展示室の都合上、参加多数の場合は、入場を制限させて頂く場合があります。ご了承ください。
問合せ先:あーすぷらざ TEL.045-896-2121 メール gakushu@earthplaza.jp
http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/showa-kumakiri-talk?instance_id=

松本立夫写真展「箱根、仙石原のススキが輝く頃」


会期:10月1日(水)〜11月3日(月)10:00〜17:00 月・火休 10/13(月・祝)は営業、10/15(水)代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市山ノ内1149-1 TEL.0467-67-3316)
http://kitakamakura-monogatari.com/


箱根の秋は、首都圏よりも一足早めにやってくる
朝夕の冷え込みは色鮮やかな紅葉の彩を作り出し、
風景が際立つのは、澄んだ空気が産み出す空の色と光の為かも知れない
ハイキングコースに入れば、さまざまな野草の花が見られるが、
なんといっても圧巻なのは仙石原のススキ原
朝夕の低い光に銀色に輝く穂が高原を吹き渡る風に揺れる
こんな季節に箱根の旅に出かけませんか


松本立夫写真展1

松本立夫写真展1


松本立夫写真展2

松本立夫写真展2

荒井一夫写真展「何撮ってるの? こんな感じ。」


今回が初めての写真展です。これまでにデジタルカメラで撮った写真の展示です。写真のサイズは全て六つ切り、合計で18枚になります。
会期:10月2日(木)〜4日(土)9:00〜17:00
会場:古河総合公園展示室(茨城県古河市鴻巣399-1 TEL.0280-47-1129)
公園正面より入った管理棟、事務所の向かいです。案内人は46歳のわたし、時々おふくろです。。


荒井一夫1

荒井一夫1


荒井一夫2

荒井一夫2

松本立夫写真展「カンボジア、オールドマーケット」


会期:8月16日(土)〜9月28日(日)10:00〜17:00 月火休 9/23(火・祝)は営業、9/24(水)代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市山ノ内1149-1 TEL.0467-67-3316)
http://kitakamakura-monogatari.com/
シュムリアップは、プノンペン、バッタンバンに次ぐカンボジア第3の都市。世界遺産であるアンコール遺跡群の観光拠点でもある。マーケットで働く人たちはとても人懐こい。言葉が通じなくても、カメラを向けると、はにかんだ表情を見せてくれる。親がマーケットで働いているとき子どもたちは、近くで遊びながら待っている。少し大きくなるとお手伝いをしたり、空き缶やペットボトルを拾って少しでもお金を稼ぐ。そんな働く人たちや子どもたちの笑顔がとても魅力的であった。


2007-065-05
2008-085-22
2007-065-09

其田有輝也写真展「幸せをカタチに 東南アジア写真展」


会期:7月26日(土)〜8月8日(金)11:00〜19:00 会期中無休
会場:gallery Y(茨城県つくば市天久保1-8-6グリーン天久保201)
・トークイベント 7月26日(土)15:00〜16:00 8月2日(土)18:00〜19:00
http://galler15.wix.com/galleryy#!exhibition/cxu8


幸せのカタチ


それは人それぞれ


お金をたくさん稼ぐこと


仕事でノルマを達成すること


新しいプロジェクトを任されること


試験や資格に合格すること


あこがれの就職先に内定をもらうこと


親しい友を持つこと


愛すべき家族がいること


子供の成長を見ること


おいしいご飯を食べること


健康なこと


家があること


日本に生まれたこと


夢を持つこと


夢をかなえること


普段当たり前と感じることが幸せであり


それを感じられる心を持つことが幸せである。


東南アジアの農村をまわり、そこで感じた彼らの生き方と幸せのカタチを、等身大にお伝えできればと思います。


其田有輝也


其田有輝也

其田有輝也


其田有輝也

其田有輝也

「室伏広治さんアリガトウ!! 平出眞治写真展」


会期:6月23日(月)〜6月29日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市役所東側広場内の専用ギャラリー)
駐車場:あり(無料)
http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248_d/fil/26-6-8.pdf


オリンピック・パラリンピック東京招致決定の陰に、ハンマー投げ金メダリスト・室伏広治さん(ミズノ)の尽力を忘れることは出来ません。昭和39年の東京オリンピックで使われた国立競技場の聖火台の制作者・鈴木文吾さん亡き後、聖火台を磨き続けてくれたのです。室伏広治選手への感謝を込めた写真展です。写真約45枚展示、他に国立競技場の聖火台の10分の1のレプリカ(鈴木文吾の銘入り)その他関連資料も展示します。


「ブラジル-写真家5人が伝えるその魅力-」


会期:6月7日(土)〜7月21日(月・祝)祝日を除く月曜休館 
会場:あーすぷらざ3F企画展示室
http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/brazil1?instance_id=


ブラジルに魅了された5人の写真家が撮影した作品を展示します。驚きと魅力にあふれた「知らないブラジル」を伝えます。
伊藤大輔「FAVELA(ファベーラ)」
公文健太郎「Maiȏ vermelho- -赤い水着-」
嶋村朋子「オーパ!カーニバル!」
田中克佳「繚乱の大地、ブラジル」
堀田真由子「Carnaval de Rua リオデジャネイロ、路上のカーニバル」


ブラジル-写真家5人が伝えるその魅力-

ブラジル-写真家5人が伝えるその魅力-


松本立夫写真展「鎌倉 紫陽花の咲く頃に」


会期:6月4日(水)〜6月29日(日)月火休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市)
http://kitakamakura-monogatari.com/

松本立夫写真展「薫風の季節の彩 神代植物公園の花たち Part2」


会期:5月1日(木)〜6月1日(日)月火休 5/5・6営業、5/7・8代休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(神奈川県鎌倉市)
http://kitakamakura-monogatari.com/


東京都調布市にある神代植物公園。四季折々、いつ出かけても何らかの花を見ることができます。
ということで、「晩秋から初冬の彩 神代植物公園の花たち」の写真展を行ったのが一昨年の11月、
今回はその第2弾として「薫風の季節の彩(いろどり)」として開催します。


薫風吹く5月、この時期バラフェスタが開かれ、サクラの時期に勝るとも劣らない来圓者数を記録します。そんな百花繚乱の季節に咲き誇る花たちの表情を、じっくりとお楽しみくだされば幸いです。


松本立夫写真展1

松本立夫写真展1


松本立夫写真展2

松本立夫写真展2


松本立夫写真展3

松本立夫写真展3

広瀬耕平「欲視録」


会期:5月1日(木)〜5月11日(日)
会場:gallery Y(茨城県つくば市)
http://galler15.wix.com/galleryy
http://galler15.wix.com/galleryy#!exhibition/cxu8


日常の中にごく当たり前にある人の動きは、写真を介して見据えると当然目では追いきれない奇妙な動きが露呈する。体を動かす行為には必ず欲が伴い、その欲を帯びた奇妙な動きの片鱗を切り取る行為は写真独自の表現方法である。欲という言葉はペシミスティックに捉えがちだが、その中にこそ悲壮な生の美を感じるのではないかと思う。欲視録とは是非に及ばず写真を撮り、欲を帯びた動きの記録である。


広瀬耕平「欲視録」1

広瀬耕平「欲視録」1


広瀬耕平「欲視録」2

広瀬耕平「欲視録」2


広瀬耕平「欲視録」3

広瀬耕平「欲視録」3

松本立夫写真展「皇居東御苑、都心の春」


会期:4月2日(水)〜4月29日(火)月火休 4/29は営業
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市)
東京都千代田区千代田一丁目一番地。世界有数の大都市である東京の中心にある皇居のなか、本丸・二の丸・三の丸の一部を皇居東御苑として一般に公開している。梅林坂では季節には梅の香が漂い、二の丸庭園では一面のツツジとハナショウブ、武蔵野の雑木林にはキンランやエビネなどの野草をはじめ目を見張るような大自然。昭和天皇の御物を展示する三の宮尚蔵館、江戸城本丸跡、松の廊下跡などの文化財も。そんな皇居東御苑の春の一日を紹介する
http://kitakamakura-monogatari.com/


松本立夫写真展「皇居東御苑、都心の春」

松本立夫写真展「皇居東御苑、都心の春」


ふるさと・見沼田んぼ写真展 2014


会期:2月25日(火)〜3月9日(日)
会場:プラザイースト(さいたま市緑区)
http://www.saitama-culture.jp/plazaest/index.html
https://www.facebook.com/kikuchimotoki


フラワーセンター 大船植物園 春の気配


会期:3月5日(水)〜3月30日(日)月火休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市)
http://kitakamakura-monogatari.com/

第34回写楽調(つきのみや)写真展


会期:2月24日(月)〜3月2日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248_d/fil/25-12-26-2.pdf


第38回一般社団法人二科会写真部群馬支部展


会期:2月21日(金)〜2月25日(火)


第15回写真展サンライフ高崎写真愛好会


会期:2月21日(金)〜2月26日(水)
会場:高崎シティギャラリー(群馬県高崎市)
http://www.takasaki-bs.jp/gallery/moyoosi.html

柳木昭信写真展「地球・氷河圏」


会期:2月11日(火)〜3月30日(日)月休
会場:相鉄ギャラリー(横浜市泉区)
http://www.sotetsu.co.jp/service/gallery/news/201402.html


彩麗会写真展


会期:2月13日(木)〜2月16日(日)
会場:埼玉会館(さいたま市浦和区)
http://www.saf.or.jp/saitama/stages/calendar/

フォトサークル北鎌倉物語5人展


会期:2月5日(水)〜3月2日(日)月火休 2/11オープン2/12休
会場:ギャラリー北鎌倉物語(鎌倉市)
http://kitakamakura-monogatari.com/


フォトいろどり写真展


会期:2月10日(月)〜2月16日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248_d/fil/25-12-26-2.pdf


フォトクラブ四季写真展


会期:2月1日(土)〜2月5日(水)
会場:埼玉会館(さいたま市浦和区)
http://www.saf.or.jp/saitama/stages/calendar/

第43回三室山歩会写真展


会期:1月27日(月)〜2月2日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248.html
http://www.city.saitama.jp/004/005/001/003/p001248_d/fil/25-12-26-2.pdf


全日本写真連盟埼玉県女性支部写真展


会期:1月26日(日)〜1月30日(木)
会場:埼玉会館(さいたま市浦和区)
http://www.saf.or.jp/saitama/stages/calendar/

YouTubeで見つけました!

広告
このページの上部にもどる

アクセス

いろいろな方法でアクセスできます!

Twitter

    Photos

    Lady of the Red LanternCanon P CameraShinjuku, Japan, 2015Shinjuku, Japan, 2015Shinjuku, Japan, 2015Voigtlander Virtus Lincoln ParkFujica ST 356 Mission - Southwest LithographFujica ST Albion Cottages 1