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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

写真展の写真や案内葉書をお送りください。掲載します。
2014/01/20コメント

2013第37回鉄道ファン・キヤノンフォトコンテスト入賞・佳作作品展


会期:1月23日(木)〜2月5日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー名古屋(名古屋市中区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/cmj-37tetsudo/index.html


第12回36会フォトクラブ写真展


第9回アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」入選作品展


公募第35回新美術ぐるっぺ・しゃどう写真展


会期:1月21日(火)〜1月26日(日)
会場:名古屋市民ギャラリー栄(名古屋市中区)
http://www.bunka758.or.jp/scd18_top.html
http://www.bunka758.or.jp/scd18_p04.html


岩谷義治「風の廻廊」


会期:1月21日(火)〜1月30日(木)土日祝休
会場:ニコン名古屋サービスセンターフォトスクエア(名古屋市中区)
http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/nagoya/photosquare.htm


深水佳世子写真展「水の国・にほんの潤景」


会期:1月24日(金)〜1月30日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン名古屋(名古屋市中区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/14012401.html


第14回キヤノンフォトクラブ東海写真展


杉原隆写真展「アンコールワットよりプノンペンひとり旅」


会期:1月24日(金)〜1月29日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)
http://www.kk-wakita.co.jp/05photogallery.html

2014/01/20コメント

第12回ギャラリー古都自由作品展PART2


会期:1月23日(木)〜1月28日(火)
会場:ギャラリー古都(京都市中京区)
http://gallerykoto.web.fc2.com/


第34回JPS関西メンバーズ展京都展「記憶」


会期:1月22日(水)〜1月28日(火)
会場:京都ぎゃらりい西利(京都市東山区)
http://www.nishiri.co.jp/topics/gallery/


南竜二写真展「RECOVER」


会期:1月21日(火)〜1月26日(日)
会場:GALLERY 9 KYOTO(京都市中京区)
http://www.ga-q.com/ex/2014/040_minami.html


三井博写真展「聖地を訪ねて」アイルランド・リトアニア・ルーマニア


会期:1月23日(木)〜1月29日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー大阪(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/140123_mitsui/


オリンパスグループ従業員による「グローバル環境フォトコンテスト」写真展


会期:1月23日(木)〜2月5日(水)日祝休
会場:オリンパスプラザ大阪オープンフォトスペース(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/olympusplaza/osaka/index.html#anc05


森武史写真展「神宮の森」〜日本人のこころ〜


会期:1月23日(木)〜1月29日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー梅田(大阪市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/mori-jingu/index.html


川辺ナホ|ジェーン・ブルッカー「piece, piece – ピース、ピース」


会期:1月25日(土)〜2月16日(日)
会場:Port Gallery T(大阪市西区)
http://www.portgalleryt.com/home.html


アビィ企画グループ展 ソラリストの詩・9


会期:1月22日(水)〜1月26日(日)
会場:ギャラリー・アビィ(大阪市中央区)
http://g-avi.com/


フォトキョイ展


会期:1月24日(金)〜1月28日(火)
会場:ピルゼンギャラリー(大阪市中央区)
http://homepage3.nifty.com/piruzen/


鍛冶谷直記「JPEG」


会期:1月21日(火)〜2月15日(土)日月休
会場:The Third Gallery Aya(大阪市西区)
http://www.thethirdgalleryaya.com/


「NPS PHOTO EXHIBITION VOL.52 -tagawa class-」


会期:1月21日(火)〜1月26日(日)
会場:NADAR/OSAKA(大阪市中央区)
http://nadar.jp/osaka/schedule/140121.html


平林達也写真展「霊気満山─高尾山」


関西スポーツ紙写真部長会加盟社展「関西スポーツ紙カメラマン写真展」


会期:1月23日(木)〜1月29日(水)
会場:大阪ニコンサロン/ニコンサロンbis大阪(大阪市北区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2014/01_osaka.htm#04
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2014/01_osaka-bis.htm#04


第9回美しい風景写真100人展


会期:1月24日(金)〜1月30日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン大阪(大阪市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/1401240123.html


ペンタックスリコーフォトコンテスト 2013─2014


会期:1月23日(木)〜1月29日(水)
会場:富士フォトギャラリー大阪(大阪市中央区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/oo_gallery.html

2014/01/20コメント

【富士フイルム企画展】写真展「花咲けニッポン!サクラ・さくら・桜」前編【花笑み編】


会期:1月24日(金)〜1月30日(木)日祝休
会場:富士フイルムフォトサロン福岡(福岡市博多区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/fukuoka/14012401.html

2014/01/20コメント

近く開かれる写真展(デジカメWatch)


熊切圭介写真展「都市像」


(キヤノンギャラリー)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20140118_630790.html


秋月岩魚写真展「旅へ」〜刻まれた時間〜


(オリンパスギャラリー東京)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20140118_630789.html


PHOTOGRAPHER HAL写真展「雜乱」


(ニコンサロン)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20140117_630785.html


武山友子写真展「甘い憂鬱」


(新宿ニコンサロン)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20140117_630783.html


神崎仁写真展「Our Street View」


(ニコンサロンbis新宿)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20140117_630777.html

2014/01/20コメント

●マルチ・レイヤースリラー(と称する)映画「キャビン」DVDを見た。ほかの映画DVDの予告編集に度々出て来て、とても気になっていた一本である。その予告編はずいぶん挑発的なのだ。[古びた山小屋を訪れた5人の男女、そこで彼らを待っていたものは]。荒木飛呂彦のホラー映画分類では「田舎に行ったら襲われた」系ホラーである。山小屋、休暇、若者、湖、殺人鬼、惨劇の文字が出る。定番中の定番の設定だ。[ここまではよくある話と思うかもしれない。ところが]科学者らしき連中がマルチモニタに映る彼らを見ている。[彼らは監視されていた。謎の組織によって。その目的はいったい何なのか]


ああそういうことね。[この展開も想像の範囲内かもしれない]監視カメラ、仕掛け、脱出、ゲーム、生中継の文字が加わる。[だが、これから先の展開は絶対に読めない]一羽の鳥が空中の見えない壁に激突する。若者たちを怪異が襲う。[賭けてもいい。絶対に読めない]傷だらけの男女が建物の中を警戒しながら進む。マルチモニタには研究所の異変が映し出される。神々、生贄、儀式、人形遣い、処女などの文字が加わる。泣き叫ぶ女、ズームバックすると透明カプセルの中、他のカプセルには異形のものたちが。[小さな山小屋の出口は世界の終りにつながっているのか]


わけわからんが、これはもう見るしかないだろう。たしかにこの予告編から全貌は予想できないが、映画を見た後ではけっこう情報サービスしていたんだなと思う。それでも、この展開を読める人がいたらすごい。学者、戦士、淫乱、愚者、処女の5人が山小屋で遭う怪異などはまあ想定内だが、次の舞台に変わるともうものすごいことになっている。笑うしかない大迫力。しかし、これはネタバレ厳禁の映画だから、その内容は秘密だ。見ていない人は絶対にネタバレ情報に手をつけないよう忠告したい。


BC級のこけおどし与太映画だとなめていたのだが、これは久しぶりに見る傑作だ。ホラー映画のオマージュをたっぷりつめこんでいて、陳腐な表現だが「脱帽」。結果としては壮大なテーマになっていたのには驚きだ。処女役の女優がとってもかわいい。最後にはあの人が威厳たっぷりに出て来る。「宇宙人ポール」を思い出して大笑いだ。この映画の前にリメイク版のスプラッター映画「死霊のはらわた」を見た。山奥の不気味な山小屋で、というお約束の「田舎に行ったら襲われた」映画で、予定調和の世界は構えず見られてお気楽だったが、タイトルを見た妻からは思い切り馬鹿にされた。(柴田)


http://cabin-movie.jp/
「キャビン」予告編
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00CWXZ486/dgcrcom-22/
「キャビン」


●以前、後記に書いたかも。Weblioの英語の語彙力レベル測定。25問五択。4つの選択肢と、「該当無し」から選ぶ。1問当たりの回答時間は10秒。それよりかかると正答とは見なされない。出題は単語、熟語、成句からランダム。Weblio会員ならば、結果一覧表示後に単語登録できる。


レベルは16段階あり、テストでは10,000語を最上級としていた。私はレベル10で、語彙数4501〜5000語、勉強家(studios person)と撃沈。


大学入試の語彙力レベル測定テストもあった。出される問題は比較的簡単で、先のテストより手応えはあったのに、Dランクで桜の開花予想は3分咲き。大学受験では落とさないのが基本ということなんだろう。単語の意味を正確に記憶していないため、どれも違うと思いつつ、なんとなく選択肢から選んでしまうものもあった。(hammer.mule)


http://uwl.weblio.jp/vocab-index
Weblio。英語の語彙力レベル測定
http://uwl.weblio.jp/info/about-vocab-test
診断結果にはどのようなレベルがありますか?
http://uwl.weblio.jp/vt/take?bc=exam&mc=UEE
大学入試の語彙力レベル測定テスト

YouTubeで見つけました!

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