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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

写真展の写真や案内葉書をお送りください。掲載します。
2013/10/24コメント

「ネットを安全に使いこなしていると思う」86.2%、「炎上」認知度は95.6%


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20131024_620700.html


スマホデータ完璧バックアップ術、壊れても買い換えても大丈夫!


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131022/1053056/


防災グッズの売れ筋は「本格的アウトドアギア」!


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20131021/1053044/


地元の人頼りの旅in茨城県水戸


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/131023162146_1.htm


「ご当地キャラ博in彦根」2日目の会場を駆け巡りご当地キャラを撮りまくってみた


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20131023-gotochi-chara-expo-in-hikone-2013-album/

2013/10/24コメント

●昨日の読売新聞に「『婚外子』法改正 自民に慎重論」という記事があった。9月4日の最高裁大法廷のスタンドプレーを真に受けて、国会が早くも法改正を論じているらしい。政府は民法改正案の臨時国会提出を目指し、公明党も野党も早期改正を求める声をあげている。ほんとかよ、××学会のご婦人方も、正妻側の“踏んだり蹴ったりの地獄”の出現や、不倫の勧めを容認しているのか。与党、野党の婦人議員たちもそう思っているのか。にわかには信じ難い、とんでもない情勢になって来た。


自民党の保守系議員から「法改正で(法律での婚姻を尊重する)結婚制度や戸籍制度が壊れかねない」「婚外子への格差をなくせば、法律婚を軽視する風潮が生まれかねない」という慎重論があがり、充分な法案審査を求めたのは当然である。ところが、弁護士資格を持つ議員らから「最高裁の違憲判断を尊重するのは国家の仕組みだ。早々に処理すべきだ」という、立法府の国会議員のくせに思考停止した声もあがったというから情けない。なぜ改正を急ぐのか、なぜもっと議論を深めないのか。推進派議員にどこかからご褒美でも出るのだろうか。


昭和22年に合理性のある「半分規定」が制定され、平成7年の合憲判定があり、いま平成25年、この66年間に何が変わったのか。この度の決定理由の骨子に「遅くとも平成13年7月当時、半分規定の合理性は失われていた。よって、当時の半分規定は平等原則に違反していた」とある。平成7年以降、半分規定の合理性を失わせるような急激な社会環境の変化があった、と大法廷はいう。それが違憲判断の根拠らしい。具体的にどんな変化があったのか、そこには書かれていない。


平成7年以降24年まで、内閣府の世論調査によれば三度とも「現状維持」が「規定廃止」を20ポイント以上うわ回っている。非嫡子は年間出生子の2%である。3年前のフランスの56%、イギリスの47%、アメリカの41%、イタリアの23%という数字と拮抗するなら「急激な社会環境の変化があった」と認めよう。わずか2%を根拠に持ち出すのは珍妙である。要するに、違憲判断の根拠はないに等しい。また「子にとって自ら選択ないし修正する余地のない事柄を理由としてその子に不利益を及ぼすことは許されない」という、一見もっともらしい文言もよく考えるとそうとうおバカである。


子は親を選んで生まれることはできない。どんな環境の下に生まれる子なのか、分かっているのは親だけだ(だから婚外子も親に責任がある)。子は生まれながらに不平等なのだ。それが許されない、平等にしろって……ファンタジーかい。相続なんて人権問題ではない。こんなところで平等原則は御門違いだ。それにしても、14人の最高裁裁判官、いままで最高に頭のいい人揃いだと思っていたが、全然そうじゃないことが分かってしまった。この問題も、素人の裁判員に判断を委ねた方がまだマシだ。 (柴田)


●JRには「昼間特割きっぷ」というものがある。特定区間のみで、土日祝と平日10〜17時に利用できる。有効期限は3か月で12枚セット。切り離し式になっておらず、見た目は普通の切符と同じ。


宝塚には大阪(梅田)から、阪急だと270円で33分、JRだと320円で25分。昼間特割だと197円。とはいえ3か月に12枚も使わないのだが、宝塚に行く頻度の高い友人が代表して買ってくれていて、時短節約。


先日のこと。友人から切符をもらい、改札を入った。ホームへのエスカレーターに向かうためUターン。普段はiPhoneカバーに入れているPiTaPaというポストペイ方式の交通系ICカード(全国相互利用可)を使っているため、切符に慣れず、どこにしまったか忘れることしばしば。なので、改札後すぐに友人に預けることにしていた。


エスカレーターに乗ってすぐ、「切符は?」と聞かれ、無意識のうちにポケットにしまったと探すが出てこない。入れた時の手つきは覚えてる。改札からエスカレーターまでは3メートルほど。Uターンしているからエスカレーターからは見えない。発車時刻が迫っていたため、改めて探そうと飛び乗った。続く。(hammer.mule)


http://tickets.jr-odekake.net/shohindb/view/consumer/tokutoku/detail.html?shnId=111000751
昼間特割きっぷ
編集後記………10月24日(木)

2013/10/23コメント

斎藤りこ写真展「深海」


会期:10月24日(木)〜11月10日(日)月〜水休
会場:GALLERY SHUHARI(東京都新宿区)
http://www.gallery-shuhari.com/


斎藤りこ写真展「深海」

斎藤りこ写真展「深海」



早稲田大学写真部と慶應義塾大学カメラクラブのOB・OG写真展 第11回「写真の早慶戦」


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)日祝休
会場:AiDEM PHOTO GALLERY シリウス(東京都新宿区)
http://www.photo-sirius.net/


全日本写真連盟東京都本部むさし支部第一回写真展


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)
会場:HCL フォトギャラリー新宿御苑(東京都新宿区)
http://www.horiuchi-color.co.jp/photo-gallery/shinjuku/


東武フォトカルチュアスクール女性のための写真教室作品展


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)日祝休
会場:Photo Gallery KITAMURA(東京都新宿区)
http://blog.kitamura.jp/13/4358/2013/08/4708490.html


第71回プレザントクラブ写真展


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)
会場:ポートレートギャラリー(東京都新宿区)
http://www.sha-bunkyo.or.jp/gallery/port.html


山岸伸写真展「瞬間の顔 Vol. 6」


会期:10月24日(木)〜11月6日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー東京(東京都千代田区)
◇山岸伸写真展ギャラリートーク
日時:10月26日(土)14:00〜15:00
参加費:無料 先着50名/要予約 TEL.03-3292-1934
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/131024_yamagishi/


竹田津実写真展「アフリカ いのちの旅の物語」


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー銀座(東京都中央区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/takedatu-life/index.html


名もなき者たち


ISSEY、井上愛彦、オヌキヒサシ、小峯将威、シマタエコ、なかやまさくら、ニシザワヒロト、藤原沖、星野耕作、山本”KUMA”大介
会期:10月23日(水)〜11月17日(日)火休
会場:リコーイメージングスクア銀座(東京都中央区)
入場料:500円、年間パスポート3500円
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/community/squareginza/schedule/event_detail_07.html

2013/10/23コメント

竹沢うるま写真展「Walkabout ─1021日、103 ヶ国を巡る旅の記録─」


会期:10月24日(木)〜11月5日(火)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー札幌(札幌市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/takezawa-walkabout/index.html


Xシリーズユーザー作品展


会期:10月24日(木)〜11月5日(火)水休:作品入れ替え
会場:富士フイルムフォトサロン仙台(仙台市青葉区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sendai/13102401.html

2013/10/23コメント

京都新聞文化センター楽しい写真教室 第4回作品展


会期:10月24日(木)〜10月29日(火)
会場:ギャラリー古都(京都市中京区)
http://gallerykoto.web.fc2.com/


五十嵐聖隆、sprout二人展「静寂とざわめき」


会期:10月24日(木)〜10月29日(火)
会場:gallery Main(京都市下京区)
http://www.gallerymain.jpn.org/exhibition2013/095_seiryu_sprout.html


近鉄文化サロン秋篠写真教室


会期:10月24日(木)〜10月27日(日)
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館一般展示室(奈良市)
http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/tenji/tenji_schedule.html


安田菜津紀写真展「それでも海で」─陸前高田 潮騒と共に─


会期:10月24日(木)〜11月6日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー大阪(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/131003_yasuda/


関西トリップ35同好会「トリップ35で撮るIV〜モノトーン」


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)日祝休
会場:オリンパスプラザ大阪オープンフォトスペース(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/olympusplaza/osaka/index.html#anc05


北岡悟写真展「美しい輪廻」


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー梅田(大阪市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/kitaoka-samsara/index.html


第19回酒田市土門拳文化賞受賞作品展 小林勝利写真展「仁淀川遡行」


田渕善信写真展「都市・ashita 梅田北ヤード・JR大阪駅周辺」


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)
会場:大阪ニコンサロン/ニコンサロンbis大阪(大阪市北区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/10_osaka.htm#04
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/10_osaka-bis.htm#05


キヤノンフォトクラブ大阪中央 第15回作品展


会期:10月24日(木)〜10月30日(水)
会場:富士フォトギャラリー大阪(大阪市中央区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/oo_gallery.html

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