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写真を楽しむ生活

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●西尾幹二「中国人に対する『労働鎖国』のすすめ」の続き。驚くべき事態が怒濤のごとく到来している。国別外国人登録者数は中国が急ピッチで異様な上昇を続けており、東京都内には現在15万人以上の中国人が在住している。東京大学の中国人留学生は1000人を超えている。日本政府は中国人に対してどんどん社会をオープンにしていく政策を、無警戒にとり続けて来た。今や日本社会の奥深くに在日中国人が入り込んで定着しつつあり、事実上の移民社会が形成されている。もう手遅れかもしれない。


このまま行くと、日本で高等教育を受け、永住権を得、国籍を取得した子供たちが成長して日本の高級官僚や政治家になっていくのは確実だ。元中国人が日本の法律を作り、行政の基準を変えていく。実は永田町や地方議会には帰化を隠す新日本人(なりすまし)が今でも数多く存在する。帰化した元中国人も、中国大使館に逐一活動・交際の報告義務があるから、なりすまし議員や官僚により日本の情報がすべてが筒抜けだ。


筆者は提案する。選挙こそ国民が政治の進路を選ぶ唯一のチャンスなので、候補者についてあらゆる角度から検討する権利がある。国政に立候補する者は、すべからく何系日本人であるか三代前まで遡って戸籍を明らかにすべきだ。アメリカでは出自が何系であるか、宗教はなにかも明らかにしている。日本でもそれに倣うべきだ。賛成。加えて、高級官僚も身体検査は厳格に行うべきだ。ところで、沖縄県知事は稲嶺惠一、仲井眞弘多と2代にわたって中国帰化人の子孫である。どうりで、中国の方しか向いていない。


いま中国が描いているシナリオは、汚染の拡大などで徐々に住みにくくなった中国大陸を捨てて、人民を日本に大量流出させるという企てらしい。夥しい数のイナゴの大群が日本を目指して脱出して来る。その中国人の安全確保を名目に人民解放軍が日本に強引に侵入し、核をバックに居座る。恐ろしいことだが、考えられない事態ではない。日本への大量流民を阻止しなければならない。


中国は専制国家体制で独裁国家で共産主義の国だ。覇権主義で帝国主義指向である。自由民主主義者と同様に中国人を受け入れるのは、絶対に間違いである。今年の4月、西村康稔内閣府副大臣は、高度な能力や資質を有する外国人を10万人単位で誘致すると発表した。なんというあさはかな考えだろうか。これこそ無防備な中国人流入政策である。世界の動向は、中国人排斥政策に転じたというのに、まったくおめでたい人物が首相側近にいるもんだ。(柴田)


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中国人に対する「労働鎖国」のすすめ


●回転寿し。お皿のカウント方法はお店によって様々。テーブルに投入口があって、入れると自動カウントされ、枚数によっておまけがもらえる自動くじ画面になるところ、終わった後に店員さんが数えに来るところなど。一律価格ではないところだと、店員さんがお皿を並べ替えた後、客に枚数確認を求める。


先日行ったところは、重ねたお皿の上に、POSのハンドタイプ読み取り機器のようなものをかざすと、ピッという音とともに読み取り完了。価格ごとの枚数が印字されたペーパーが出てくる。これをレジに行って清算。お皿の裏には何やら丸いものが貼付けられていた。


店員さんに聞くと、これは旧式のなので4枚までしか一度に測れないんですよとの答え。新式だと旧式と同じく、一番上で機械をかざした後、一番下のお皿まで側面を移動させればいいらしい。いろいろ考えられるもんだねぇ。


この方式だと割り勘も簡単だった。お互いのお皿を別々に計測してもらうだけ。投入口方式だと誰が何枚食べたかわからなくなっちゃうもんね。まとめて後から入れればいいだけではあるが。あ、同い年同士だと完全な割り勘方式が楽。どちらが多く負担することもなく、次回という話をせずとも良い。


お店にいた3割は外国人。外国人向けに、日本語・英語・中国語・韓国語の商品名と写真がパウチされたメニューが用意されていた。隣に座っていたアジアの女の子は、最初はメニューを見て、テーブルにある注文用紙に記入しようとしていたが、注文用紙には日本語しかなくて断念。お皿の模様と価格の対比表を何度も見ては、流れてくるものを選び取っていた。(hammer.mule)

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