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写真を楽しむ生活

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2014年02月26日のアーカイブ

インタビュー パナソニックに聞く「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm F1.2」のこだわり 明るさだけでなく美しいボケも実現


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20140224_633945.html


インタビュー 海外プロ写真家に聞いた「FUJIFILM X-T1」の魅力“小さくてタフ、そしてとても自然なカメラ”


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20140225_636637.html


写真展REVIEW 津田直「SAMELAND」


(IMA ONLINE)
http://imaonline.jp/articles/-/251


写真展REVIEW 大森克己「sounds and things」


(IMA ONLINE)
http://imaonline.jp/articles/-/246


カメラをぶら下げて,写真を見にいこう。-PHOTO YOKOHAMA 2014-


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/live/notes/01/index.html


世界中で話題になった新宿駅の動画 作者に話を聞いてみた


(ExciteBit)
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1392275759137.html


型落ちになったら人気急上昇、“遅咲き”のNEX-6が評価される理由


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20140221/1055363/


山形豪・自然写真撮影紀:日本の野生動物を撮り、日本の自然美を再認識する


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1402/21/news119.html


プロ写真家と行くヘリコプター空撮ツアーが開始


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20140225_636725.html


週刊アンケート:マニュアルを読むのは紙? PDF?


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/enquete/20140225_636707.html


デジカメの写真をスマホへ!Eye-Fiカードが付録の書籍「カワイイをシェアする写真術」


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/news/20140224_636450.html


写真のキホン「構図」のおさらいをしてみましょう! 忘れないで欲しい代表的な構図イロイロ


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/review/20140222_636152.html


第36回世界の中古カメラ市レポート 500万円のフィッシュアイニッコールなどが出品


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20140221_636224.html


カメラやスマートウォッチに活路を見出すTizen


(ケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/event/mwc2014/20140224_636666.html


マンフロット製iPhone 5/5S用バンパー


(ケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/stapa/20140224_636579.html


THANKOの便利なアームを購入♪


(ケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/stapablog/20140224_636554.html


ゲッティ イメージズ、Web制作ソフト向けに写真素材を提供


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20140220_636134.html


大西みつぐさん、第一回映画監督作品「小名木川物語」を語る


(アサヒカメラ.net)
http://dot.asahi.com/asahicameranet/info/topics/2014022400057.html


女性iPhoneユーザーを狙ったアルバムアプリは“おしゃれかわいい”?


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20140213/1055202/


アリンコの世界にもドラマがある。生きた蟻を使ってファンタジーな世界を表現したフォトアート


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52143590.html


我が目を疑う超絶景色。世界10の美しい風景写真


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52154604.html

●「名画」を見る旅は続く。図書館から届いた「俺たちは天使じゃない」と、レンタルショップで検索してもらってやっと出て来た「告白」の二本がある。そこそこ満足して見終わってから、ネタ元の漫画「テレキネシス」を見たら、二本とも違う映画であった。「タイトル」と「古い洋画」というふたつの項目での検索では、違う作品がひっかかるのは仕方がないようだ。せめて主演俳優の名前くらいは出さないと、今回のような間違いが起きる。


目的の「告白」は主演がイヴ・モンタンだが、間違った方はロバート・デ・ニーロであった。「俺たちは天使じゃない」は1955年版と1989年版の二本あり、後者は前者のリメークだがストーリーは違う。あっ、ここでも間違った方はロバート・デ・ニーロ主演であった。


「俺たちは天使じゃない」1989は、リメーク元と同様主人公たちは脱獄囚だが、舞台は違ってアメリカとカナダの国境。ニューイングランドの小さな町に逃げ込んだ二人は、成り行きで神父に化けたため、様々な騒動を引き起こすというコメディである。その所業からどうみたって神父とは思えない二人だが、教会にも町の人にも刑務所の捜査員たちにもバレないというのが無理があるが、これは喜劇だから。


1955年版は脱獄した三人が仮釈放犯になりすまし、島の雑貨屋に入り込む。金品を奪った後皆殺しという計画だったが、雑貨屋一家のあきれるほどの善良さにほだされてしまう。一家を窮地におとしいれている悪徳経営者から彼らを守るために、三人は悪の限りをつくして……という話らしい。確かにそっちのほうが面白そうだ。ぜひ、見たい。


「告白」といったら松たか子のですかと聞かれた。うんと古い洋画だと言ったら出て来たのが「告白(原題:TRUE CONFESSIONS)だった。殺人課の刑事とローマカトリック教会の若き神父、両極ともいえる職に就いた兄弟がいる。ロバート・デ・ニーロとロバート・デュバル、どっちがどっちか知らないが、両方とも非常にうまい役者だった。正義感あふれる兄は町の悪徳実力者と対立し、弟をまきこんでの大騒動となる。凄惨な殺人事件が起きて……教会も含めた社会悪との対決がテーマなのだろうか。ちょっとストーリーを追うのが大変な映画だった。


見たかった「告白」は冷戦の真っ最中の頃のプラハ、政務次官がいきなり反逆罪で投獄され、拷問を加えられる。ありもしないことの自白(告白)を求められる。実際にあった「スランスキー事件」の再現で、いま見てもそら恐ろしい社会派サスペンスの傑作らしい。正直、見たくない。


見たのはもう一本ある。「ジャッカルの日」だ。ド・ゴール大統領の暗殺を企てるテロリストグループOASが雇ったプロの暗殺者「ジャッカル」と、暗殺を阻止しようとするフランス官憲の追跡を描いた、フレデリック・フォーサイスのベストセラー小説の映画化である。1960年代始めのフランスが舞台だ。


追う者(フランス司法警察のルベル警視:鈍臭そうな風貌だがものすごいやり手)と追われる者(ジャッカル:クールで狡猾で非情の殺し屋)の行動が交互に、ドキュメントタッチで淡々と描かれていて、面白いのなんの。偽装の方法や殺しの小道具の使い方などリアルで興味津々。もちろん、ジャッカルに感情移入していたのだったが、最後の最後で「あっ、この映画、前に見たことがあった」と愕然。それでも面白過ぎた。また、見たい。(柴田)


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「俺たちは天使じゃない」1989
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「告白(TRUE CONFESSIONS)」
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「ジャッカルの日」


●050 plusを使っていた。携帯電話で打ち合わせをすることが多く、電話料金が肥大したからだ。といっても050番号周知がめんどくさかったり、履歴からの返信をしてしまったりで、あまり使わず。固定でかけてこられる先へのリターンに使う程度。


050 plusだと好きな電話番号を選べた。気に入った番号だったため、番号維持のために解約したくなく、月額基本料を払い続けていた。050 plusに入った頃は、同等のサービスはなく(知らず)、Fusionだと月額基本料不要だけど番号持ってるしなぁと先送り。自宅プロバイダーはeo。eoユーザーはLaLa Callの月額費が無料とのこと。で、調べてみた。(hammer.mule)


http://050plus.com/pc/index.html 050 plus
http://eonet.jp/go/ eo
http://lalacall.jp/ LaLa Call

YouTubeで見つけました!

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