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写真を楽しむ生活

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カテゴリ ‘展覧会/イベント’ のアーカイブ

大自然と現代アート作品が融合する秋の祭典「六甲ミーツアート 芸術散歩2010」フォトレポート


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100925_rokko_meets_art_1/
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100926_rokko_meets_art_2/

第63回名古屋市教育祭 高等学校展覧会


http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_18.html
http://www.bunka758.or.jp/shisetsu+/yotei.pdf
会期:9月21日(火)〜9月26日(日)
会場:名古屋市民ギャラリー栄(名古屋市中区)

前衛★R70展


http://www.gallery-58.com/
会期:9月13日(月)〜10月2日(土)9/19・20・23・26休
会場:Gallery-58(東京都中央区)
70歳未満出品不可・完全最新作/赤瀬川原平・秋山祐徳太子・池田龍雄・田中信太郎・中村宏・吉野辰海


崔在銀展「アショカの森」


http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
会期:9月11日(土)〜12月26日(日)月休
会場:原美術館(東京都品川区)
内容:立体、写真、映像作品などで構成する新作のインスタレーション

陰影礼讃─国立美術館コレクションによる


http://www.nact.jp/exhibition_special/2010/shadows/
会期:9月8日(水)〜10月18日(月)火休
会場:国立新美術館(東京都港区)
観覧料:一般1,000円、大学生500円、高校生、または18歳未満、および障害者手帳を持参の人(付添1名を含む)は無料
内容:国立美術館が収集する西洋近世から内外の現代美術までを射程として、影の諸相に光を当てようとする試み。総数約33,300点を数える国立美術館のコレクションから、絵画、版画、写真、映像を中心に厳選された100作家・170点の作品を展示。


朝倉摂展「アバンギャルド少女」


http://www.bankart1929.com/
会期:9月10日(金)〜11月7日(日)
会場:BankART Studio NYK全館(横浜市)
観覧料:一般900円、学生600円、高校生以下65才以上無料、横浜市民は半額
内容:BankART Studio NYKの8ブロック(1ブロックは350平米)に、古典、現代劇、BankARTシアター(新作)等の舞台を組み、その舞台そのものを展覧する。その他、舞台模型、ドローイング、絵本挿絵、本の挿絵、写真、映像なども併せて展示。会期中には舞台(展示作品)を使用しての対談や連続公演も行う。


谷岡ヤスジのキャラを小町渉が作品化「小町渉 meets 谷岡ヤスジ展」開催


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/09/07/027/

コニカミノルタプラザ環境企画 假屋崎省吾展「花のちから」


http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2010september/kariyazaki/exhibit.html
http://www.kariyazaki.jp/
会期:9月8日(水)〜10月7日(木)
会場:コニカミノルタプラザ ギャラリー(東京都新宿区)
内容:本展では、流木や枯木などを花と生けることにより、再び新しい美を創造することをテーマにした、假屋崎省吾さんの全く新しい作品の数々をご紹介します。また、假屋崎省吾さんが生けた花をモチーフにした着物と、その着物に合わせたブーケの数々も展示します。(サイトより)
◇ギャラリートーク 假屋崎省吾さんが会場内を回り、直接各作品について解説
日時:9月8日(水)11:00〜、13:00〜、15:00〜、17:00〜 各回約15分

東京湾の魚たち 〜中村征夫さんの世界とふれあい水族館〜


http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/index.html#a003813
会期:7月24日(土)〜25日(日)10:00〜18:00
会場:パナソニックセンター東京 1階ホール(東京都江東区)
・「中村征夫 東京湾 水中写真展」
〜この海をふるさととして生きる生きものたち〜
・パナソニックキッズスクール 中村征夫講演会
「東京湾に生きる生物たち」
13:00〜13:50(各日)定員:200名(要予約)
・中村征夫さんと学ぼう、キッズふれあいトーク
15:00〜15:45(各日)小学校3年生〜6年生
定員:30名(要予約)
・東京湾 ミニ水族館 10:00〜18:00 予約不要
・東京湾 干潟のタッチプール 10:00〜18:00 予約不要


「生き物イキイキ漫画展」〜マンガで生物多様性を描く〜


http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2010july/ikiiki/
会期:7月21日(水)〜7月30日(金)
会場:コニカミノルタプラザ ギャラリー(東京都新宿区)
生き物たちが住みやすい地球環境を守るために。いま、多くの人々が自然破壊・汚染などへの危機を感じ、さまざまな活動を始めている。そうした活動に共感する漫画家・童画家が、今回自らの作品でアクションを起こす。かわいい、カッコいい、面白い、コミカルなものからシニカルなものまで、バラエティに富んだ作品で生物多様性の大切さを訴えかける。総勢50名の漫画家・童画家が参加した新作100点の原画を展示する。

マン・レイ展 知られざる創作の秘密


http://man-ray.com/
http://www.nact.jp/exhibition_special/2010/manray/
会期:7月14日(水)〜9月13日(月)火休
会場:国立新美術館(東京都港区)
内容:マン・レイ財団所蔵の写真、絵画、彫刻、デッサンおよびマン・レイ自身の所持品を一堂に集めて、2007年から欧州を巡回している展覧会の日本展。日本展だけに出品される作品約70点を含む約400点が紹介される。
観覧料:一般1,500円、大学生1,200円、高校生800円、中学生以下および障害者手帳の持参者(付添1名を含む)は無料


◇記念対談「マン・レイの魅力」(仮称)
横尾忠則(美術家)南雄介(国立新美術館学芸課長)
日時:7月17日(土)14:00〜15:30
会場:国立新美術館3階講堂
定員:250名(先着順)午前10時より国立新美術館3階講堂前で整理券を配布。参加無料、本展の観覧券(半券可)が必要。
◇記念ワークショップ「マン・レイのオモシロ写真、レイヨグラ
フを作ろう!」
講師:佐藤時啓(東京芸術大学教授)
日時:8月4日(水)14:00〜15:30/8月5日(木)14:00〜15:30
/8月6日(金)14:00〜15:30
会場:国立新美術館3階研修室
定員:各回親子20組(対象:小学生)企画協力:ニコン
※参加費無料。事前申し込み制で、応募者多数の場合は抽選。申し込み方法はサイト参照

現代美術インディペンデントCASO展2010


http://www.cwo.zaq.ne.jp/caso/top/top1.html
会期:6月30日(水)〜7月23日(金)月休
会場:CASO海岸通ギャラリー(大阪市港区)

持ち込みナイト記念展


http://www.foiltokyo.com/gallery/exhibitions.html
会期:6月18日(金)〜7月9日(金)日休
会場:フォイル・ギャラリー(東京都千代田区)
本展に参加するのは、過去に持ち込みナイトに参加した、絵・写真・インスタレーションなど様々なジャンルのアーティストの中から、異彩を放ち、今後の活躍が期待される15人のアーティストです。持ち込みナイトに参加後も、個展・グループ展出展や公募展受賞、各メディアでの作品発表など、精力的に活動し、今まさに成長めざましい彼らの新作各2点を本展では一挙に公開します。


◇第22回竹井正和の持ち込みナイト GUEST/新津保建秀(写真家)
日時:6月26日(土)19:00〜21:00
定員:20名 参加費:1,500円(1ドリンク付)
詳しくはサイトを参照

KLASSE Photo Session「Small but Wonderful」


http://blog.fujifilm.co.jp/natura/archives/2010/06/klasse_ession_s.html
KLASSE S/KLASSE Wのいずれか使用した作品を募集、全国5ヶ所(札幌・仙台・東京・大阪・福岡)の富士フイルムフォトサロンで展示。出展料1,000円、応募締切7月31日(土)。


BAKU斉藤さんがアンコール遺跡撮影エピソードを語る講演会「ジャングルが護ったアンコール・ワット」開催


(CCNニュースフラッシュ)
http://clubcapa.cocolog-nifty.com/topics/2010/06/baku-3a97.html

サイコアナリシス:現代オーストリアの眼差し


http://www.tokyo-ws.org/archive/2010/05/post-116.shtml
日時:5月29日(土)〜8月1日(日)月休
会場:トーキョーワンダーサイト渋谷(東京都渋谷区)
内容:オーストリアの現代美術家7組による写真、映像作品
◇参加アーティストとキュレーター(古屋誠一、ヴァルター・サイデル、家村佳代子・TWS事業課長)によるギャラリートーク(日英通訳付)5月29日(土)16:00〜18:00(予約不要)

松井茂展「Acousmatic」


http://www.pg-web.net/
http://www008.upp.so-net.ne.jp/methodpoem/
会期:5月25日(火)〜6月6日(日)月休
会場:photographers’ gallery(東京都新宿区)
内容:音の複製技術と聴取の関係性を擬態的に「声」というインターフェイスで表象し、「文字」に変換した音声詩を展示する。


第60回記念 埼玉県美術展覧会


http://www.momas.jp/014ippan/17.htm
会期:5月25日(火)〜6月16日(水)
会場:埼玉県立近代美術館 一般展示室(さいたま市浦和区)
内容:日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真


第18回翠峰会展


http://www.fukuoka-art-museum.jp/jc/html/jc03/fs_shimin.html
会期:5月25日(火)〜5月30日(日)
会場:福岡市美術館市民ギャラリー(福岡市中央区)
内容:書20点、画10点、写真15点を展示

オルセー美術館展2010「ポスト印象派」〜フランス激動の時代に輝いた5人の巨星たち


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100427/1031629/

アートディレクター水谷孝次展覧会開催 デザインギャラリー1953にて


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/12/065/

ロトチェンコ+ステパーノワ ロシア構成主義のまなざし


http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/rodchenko/
会期:4月24日(土)〜6月20日(月)第2・4水休
会場:東京都庭園美術館(東京都港区)
入場料:一般1,100円、大学生880円、小中高生・65歳以上550円(第三水曜日は65歳以上無料)

「いみありげなしみ」展


http://www.momat.go.jp/Honkan/Meaningful_Stain/
会期:4月20日(火)〜8月8日(日)月休(7/19開、7/20休)
会場:東京国立近代美術館本館 ギャラリー4(2F)(千代田区)
観覧料:一般420円、大学生130円、高校生以下および18歳未満、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料
内容:この展覧会は、「しみ」というテーマで、絵画、写真、版画、水彩など28点をご紹介するものです。しみといってもいろいろですが、ここでは、「布や紙、壁や床などの面の上に、水気を含むなにかが接触して残した跡」を指す、としましょう。調べてみると、戦前から今日に至るまで、意外なほど多くのアーティストが「しみ」を取り上げています。それは、絵画や写真、版画や水彩も、見方を変えれば「布や紙などの面の上に、なにかが接触
して残した跡」によって成り立っているからかも知れません。(サイトより)


「PLATFORM2010」展


寺田真由美─不在の部屋/若林砂絵子─平面の空間
http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/tenrankai/platform2010.html
会期:4月21日(水)〜5月30日(日)
会場:練馬区立美術館(東京都練馬区)
共通観覧料:一般500円、高・大学生および65歳から74歳300円、中学生以下および75歳以上無料(その他各種割引制度あり)


MOTコレクション「Plastic Memories─いまを照らす方法」展


http://www.mot-art-museum.jp/collection/index.html
会期:4月24日(土)〜6月20日(日)月休
会場:東京都現代美術館(東京都江東区)
観覧料:一般500円、大学・専門学校生400円、高校生・65歳以上250円、中学生以下無料

第94回二科展


http://www.fukuoka-art-museum.jp/jc/html/jc03/fs_shimin.html
会期:4月6日(火)〜4月11日(日)
会場:福岡市美術館市民ギャラリー/特別展示室(福岡市中央区)
第94回二科展の福岡巡回展。絵画、彫刻、デザイン、写真の作品を展示。
入場料:一般800円、高大生500円、小中生無料


【レポート】一夜限りのアートの桜吹雪に酔いしれた「六本木アートナイト2010」


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/02/ropart/

アートフェア東京2010


http://www.artfairtokyo.com/
会期:4月2日(金)〜4月4日(日)
会場:東京国際フォーラム 展示ホール&ロビーギャラリー
日本のアートマーケットに適応した、古美術・工芸、日本画・近代洋画から現代アート(写真も)までの美術品が一堂に会する独自のスタイルが、本物のクオリティーを求める多くの人に受け入れられ、「アートを観るからアートを買うへ」をコンセプトに、毎年開催されている。

西崎啓介 短編アニメーション上映「雲雀」


http://www.kaido-ribbon.com/schedule/2010/03/post-1.html
会期:3月26日(金)〜3月28日(日)
会場:Gallery街道リぼん(東京都杉並区)

六本木の街がアート一色に 「六本木アートナイト2010」開催


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/18/083/

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