「写真を楽しむ生活」のページ頭です

写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2009年12月のアーカイブ

「近づく coming closer」津田直


近づく coming closer
著者:
アマゾンレビュー
欲しいものリストに
注目の写真家によるコンセプトブック、待望の増補版。未発表の作品を新たに収載し、制作中に書かれた言葉とともに織り成す。
http://www.tsudanao.com/publication/
→アマゾンで購入するなら
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903545458/dgcrcom-22/


「知床─カラフトマス 生命の旅」澤谷信康


知床―カラフトマス 生命の旅
著者:
沢谷 信康
アマゾンレビュー
欲しいものリストに
今なお人の手の加えられていない川を中心とした豊かな生態系。雪に埋もれた川床で産声を上げ、大海原から再び川へと戻ってくるカラフトマスの生命の旅を中心に、知床の雄大な自然を撮る。
http://www.aurora-net.or.jp/doshin/book/1999/1998m12-07.html#shiretoko
→アマゾンで購入するなら
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893631896/dgcrcom-22/


「近江の名園」渡部巌


近江の名園 (SUIKO BOOKS)
著者:
アマゾンレビュー
欲しいものリストに
京都についで多くの名勝庭園が残されている滋賀県。穴太衆積の石垣でも有名な延暦寺坂本里坊庭園や偕景庭園、広大な大名庭園、そして湖東三山の紅葉に映える美しい庭園など、近江は種々の優れた庭園の宝庫である。
http://www.mitsumura-suiko.co.jp/
→アマゾンで購入するなら
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838104197/dgcrcom-22/

新語・流行語大賞でふり返る2009年の世相


(BPnet)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091203/198903/


無料でPDFファイルをWordやExcelファイルに変換するネットサービス「PDF to Word」&「PDF to Excel」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091207_pdf_convert/


ロケットが音速に近い速度で自動車に直撃する瞬間の超スローモーションムービー


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091207_rocket_car/


日本ではあまり報じられていないバンクーバー・オリンピックの聖火リレーの様子


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091207_vancouver_olympic_torch_relay/


イタリアのキオスクで日本の漫画が大人気!!


(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/40204


世界遺産の次はコレ! じわじわ浸透中の「ジオパーク」ってなんだ?


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/12/08/sekaiisan/


親切心に付け入る出会い系サイト


(BPnet)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091207/199569/

2009-12-8

2009/12/08

北野幸伯さんの「ロシア政治経済ジャーナル」は、「日本のエ


リートがこっそり読んでいる秘伝のメルマガ。驚愕の予測的中率
に、問合わせが殺到中。わけのわからない世界情勢を、世界一わ
かりやすく解説しています」というメールマガジン。秘伝の、と
いうのは意味不明だが、とにかくおもしろい。しかし、残念なが
ら読みやすいとはいえない。情報商材の広告や自著の広告が入っ
てうっとうしい。語り口はとてもわかりやすいが、行間がスカス
カ空いているからやたらに長い長いメールマガジンである。勝手
ながら、よけいな部分を削除して、つながった文章にしてみると
説得力があって読み応え充分である。へえ、そうだったのかと目
が開かれる思い。北野さんはロシア在住の国際関係アナリスト。
ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学の修士課程を出ている。
卒業生の半分はKGB、半分は外交官になるという超エリート大学
である。ここで「国益とは何か」「それを達成するにはどうすべ
きか?」という、世界の指導者に共通する思考方法を学んできた。
いまハッキリ言えることは「日本以外のすべての国々は『国益の
み』を追求している」ということだそうだ。このメールマガジン、
最近の号では外国人参政権付与のもたらす恐ろしさについて、世
界一わかりやすく解説している。読みにくいのは我慢して、ぜひ
読んでいただきたい。「選挙権くらいあげてもいいじゃないの〜」
とか思っているお気楽な人におすすめである。    (柴田)
http://archive.mag2.com/0000012950/20091123202854000.html
小沢さんは日本のためではなく●●のために外国人参政権付与を目指す
http://archive.mag2.com/0000012950/20091129161000000.html
続・小沢さんは日本のためではなく●●のために外国人参政権付与をめざす
http://archive.mag2.com/0000012950/20091203202258000.html
鳩山さん【死を覚悟してでも】外国人に【国政】参政権を与える


●マンションの騒音。人の声やテレビなどの生活音はまったくしない。隣は空き家なんじゃないかと思うぐらい。でも上階の足音だけは響く。子供のぱたぱたした走る音はさほど気にならないのだが、大人のドスドスという音だけは気になる。天井というか床は30cmほどの厚みがあり、将来のためにと二重床になっているらしいのだが、それでも響く。マンションに住むのははじめてで、正直なとろ、上階がドスドスと歩いてくれるおかげで、自分の歩き方について反省できた。実家は木造三階建てで、普通に生活している限り、気になる足音なんてなくて、甥らが上階で飛び跳ねるようになってから、静かにするよう注意するようになった。上階のドスドスという音はたぶん、(今までの自分と同じく)外を歩く時と同じように歩いているからだと思う。かかとからの着地。ドスドス足音を聞くようになってから、底の柔らかいスリッパを買い(ファッション性には欠けるが。マイクロファイバー底で掃き掃除もできる〜ってやつである)、すり足で歩くようになった。急ぐ時は、スケートをするように滑る。家族が足音をたてたり、物を落とした時には心臓がどきどきするし(下に響いて迷惑かけたのでは?)、キャスターつきの椅子の下には、マットを買う予定で、今はなるべくごろごろしないように気をつけている。窓の外から聞こえる救急車のサイレンやトラックの音なんかはまったく気にならないのに、ドスドス足音だけは、振動を伴うからか、このままじゃノイローゼになるんじゃないかとまで思う。どうやってお願いしていいのかわからないし、このつらさはドスドス足音が聞こえる人じゃないとわからないだろう。一日中、部屋に籠って仕事なのだが、上階はお昼寝タイム以外は歩き回っている。夜が早い人なので助かってはいるが。繰り返すが子供の足音はさほど気にならないの。マンションって、住人全体で、上階での音を階下で聞く、限界を試す日を年に一度でいいから必ず設ける必要があると思うわ。結構響くのね〜ってわかるもん。(hammer.mule)
http://za-kka.com/goods/cleaning/frecky-slippers.htm
黒にした
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002EBV83Q/dgcrcom-22/
→アマゾンで類似品(レビュー低い)

ニッポリーニ写真展「日暮里ガイドブック」


http://eitoeiko.com/exhibition.html
会期:11月21日(土)〜12月19日(土)
会場:eitoeiko(東京都新宿区)

ニッポリーニ写真展「日暮里ガイドブック」

ニッポリーニ写真展「日暮里ガイドブック」


小林陽一写真展「stabilizer」


http://akaruiheya.info/
会期:12月8日(火)〜12月13日(日)
会場:企画ギャラリー・明るい部屋(東京都新宿区)


阿部真士写真展「東京」


http://www.3rddg.com/home/2009.12.8/abe_shinji.html
会期:12月8日(火)〜12月17日(木)
会場:サードディストリクトギャラリー(東京都新宿区)


バード倶楽部写真展「日本の野鳥」


http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/3_event/event_05.html
会期:12月8日(火)〜12月13日(日)
会場:新宿御苑アートギャラリー(東京都新宿区)


第34回伊奈信男賞受賞作品展 太田順一写真展「父の日記」


http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2009/12_shinjyuku.htm#01
会期:12月1日(火)〜12月14日(月)
会場:新宿ニコンサロン


第11回三木淳賞奨励賞作品展 大丸剛史写真展「東京タワー」鶴崎燃展「海を渡って」


http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2009/12_bis.htm#02
会期:12月8日(火)〜12月14日(月)
会場:新宿ニコンサロンbis21(東京都新宿区)


福山えみ写真展「a trip to Europe」


http://tppg.jp/
http://fukuyamaemi.com/
会期:12月8日(火)〜12月20日(日)月休
会場:TOTEM POLE PHOTO GALLERY(東京都新宿区)


東京都写真美術館ボランティアスタッフ写真展「暗室からコンニチハ」


http://www.roonee.com/
http://www.roonee.com/schedule/
会期:12月8日(火)〜12月20日(日)
会場:Roonee 247 photography(東京都新宿区)

東京都写真美術館ボランティアスタッフ写真展「暗室からコンニチハ」

東京都写真美術館ボランティアスタッフ写真展「暗室からコンニチハ」


鈴木八郎のまなざし─オリジナルプリント─


http://www.jcii-cameramuseum.jp/
会期:12月1日(火)〜12月23日(水)月休
会場:JCIIフォトサロン(東京都千代田区)
◇写真史研究家 金子隆一トークショー
「写真@鈴木八郎─カメラ・ネガ・プリント─」
日時:12月12日(土)14:00〜16:00
場所:東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル6階会議室
受講料:300円(受講券提示で当日のみ博物館入館が無料)


日本カメラ博物館JCIIライブラリー特別展「型録からカタログへ」〜カタログで見る国産カメラのあゆみ〜


http://www.jcii-cameramuseum.jp/
会期:12月8日(火)〜12月23日(水)月休
会場:JCIIクラブ25(東京都千代田区)


写真グループ展「瞬く」


http://homepage1.nifty.com/spacekids/comming-soon.html
会期:12月8日(火)〜12月13日(日)
会場:ギャラリーSPACE KIDS(東京都港区)

第7回YEP展─安達久男さん追悼展


http://kanack-hall.jp/cgis/exhibit.cgi?PerformPlaceCategoryNo=15
会期:12月8日(火)〜12月14日(月)
会場:かなっくホールギャラリー(横浜市神奈川区)


多木和夫写真展「みなとの記憶1960年代の横浜港」


http://www.noge-hanahana.org/
会期:12月8日(火)〜12月13日(日)
会場:野毛Hana*Hana(横浜市中区)


第4回あなたが選ぶ南区まちづくり写真展


http://www.musashiurawa-mare.com/
主催:さいたま市南区コミュニティ会議フォトネットみなみ
会期:12月6日(日)〜12月13日(日)
会場:JR武蔵浦和駅前マーレA館1F


JRP千葉支部写真展17回「とぼぐち」


http://www.f-bunspo.or.jp/gallery/event/index.html
会期:12月8日(火)〜12月13日(日)
会場:船橋市民ギャラリー(千葉県船橋市)

YouTubeで見つけました!

広告
このページの上部にもどる

アクセス

いろいろな方法でアクセスできます!