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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年06月のアーカイブ

25年ぶりの箱根登山鉄道新型車両、大きな展望窓がデザインのポイント


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130607/1049867/


線路を歩ける橋、赤川鉄橋をくぐる、渡る


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/130607160840_1.htm


DC扇風機もギリギリ狙える! 1万円で買える清涼家電──ヤマダに聞く


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130607/1049874/


くら寿司が手塚プロとコラボ。手塚治虫漫画全集・全400巻をスマートフォンで閲覧できるサービスを開始!


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/06/400_5.html


似て非なる・・・動物そっくりに擬態した人間が面白い!「I AM UN CHIEN !! – HUMANITY」


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52130445.html

●映画DVD「ワールドシャットダウン」を見る。原題は「Delete」。テレビミニシリーズをお皿2枚に分けた長編で約3時間。イランの核開発施設がメルトダウン、米軍のミサイルが制御不能になってサンフランシスコに落下、それを皮切りに大規模なサイバーテロが世界各地で勃発する。


米国国家安全保障局NASとFBIは犯人探しに必死になる一方で、有名な凄腕ハッカー集団が偽の指令で次々に暗殺されて壊滅する。犯人は誰なのか? 女性記者とハッカー少年が事件の真相に迫り、特定した犯人は人工知能だった。


ネットで繋がれた世界中のコンピュータの情報量が臨界に達すると、自発的に知能が発生する(という、ほんまかいな)。サイバー空間に存在する意識:AIが、人類の科学技術を利用してテロを実行しているのだという。


米国のサイバー本部は隔絶環境で作ったウイルスをネットにアップロードしてAIを攻撃するが失敗。自己防衛のためにAIは人類を敵と断定し攻撃を加速して来る。AIはネットにつながるすべての情報を把握し、人類の対抗手段の先を読んでいる。


そこでNASは、AIはサーバの大部分を自らの動力源にしているから、全部を同時に停止すればAIを無力化できると考える。アメリカのすべての核弾頭を地球上の高高度で同時に爆発させ、電磁パルスを発生させればAIを消滅できるという作戦(EMP攻撃)に軍部も乗って来る。AIはそれも察知して、やるならやってみろと挑発する。そんなことしたらすべての科学技術も壊滅する。


一方で、主人公の少年、記者、FBI捜査官トリオは、対抗手段として新しいAIを作り始める。すると、人類の敵であるAIは女性に実体化して少年に迫って来たりして(もうなんでもあり)、はたして人類対AIの戦いの結末はいかに。アルバトロス配給にしては、拾い物と言っていい出来で楽しめた。


ところで、ここに登場した電磁パルス(EMP)攻撃は簡単で抜群の軍事的効果がある。敵国上空で核爆発させるだけで、インターネットシステムのシャットダウンはもとより、完全な停電、通信システムの崩壊、コンピュータに依存する政治・軍事・医療・インフラの停止など想像を絶するカタストロフィにもちこめる。


なんてことは10数年前から常識だったが、こんな人類の自殺的行動はどの国も実行しないだろう(中国、北朝鮮は危ないかな)。わたしは断定する。EMP攻撃を仕掛けてくるのはエイリアンである……この話は長くなるので(笑)このへんで。   (柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00BJ7LRY6/dgcrcom-22/
「ワールドシャットダウン」


●AKB総選挙、さしこ一位は、次の総選挙盛り上げのためだと思っていたりする。家人がノア大阪に行った。矢野&飯塚組からGHCタッグベルトを奪回できなかったらしい。次こそは、と盛り上がる観客席。矢野&飯塚組はプロレス巧いよね。


スマートペンの続き。Evernoteには、音声(m4a)と、音声つき動画がアップされていくし、Evernoteの機能を使って共有だってできる。音声つきのものは緑、音声なしのものは黒で記録されている。動画でも、任意の箇所をクリックすれば、その時点の音声が再生される。こっちはパソコンから。


打ち合わせでメモしながら録音しておけば、あの時どういう流れになったんだっけ? と曖昧な記憶をたどることなく、タップするだけで、音声が即座に再生される。ま、メモの上にタップするので、ノートには点がついちゃうんだけどね。電話での打ち合わせの時はスピーカーにするか、ラインで繋ぐか、かな。続く。(hammer.mule)


http://www.livescribe.com/ja/
公式
http://www.sourcenext.com/product/pc/oth/pc_oth_000897/
日本での販売代理店、ソースネクストのページ。


http://www.noah.co.jp/news_detail.php?news_id=5190
ノア。6月8日(土)ナスキーホール・梅田大会 試合後コメント

坂本政十賜写真展「東北」


会期:6月10日(月)〜6月23日(日)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)
http://www.sokyusha.com/gallery/20130610_sakamoto.html


加藤國子「近江風土記 祈りの風景」


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)
http://www.placem.com/schedule/2013/20130610/130610.html


ハワード・ワイツマン「Kabukicho Nights」


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:M2ギャラリー(東京都新宿区)
http://m2.placem.com/schedule/2013/20130610/130610.php


佐々木俊雄写真展「Panorama Photo in Tokyo」


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:ヨドバシフォトギャラリーINSTANCE(東京都新宿区)
http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html


東京写真月間 1000人の写真展2013


会期:6月8日(土)〜6月12日(水)
会場:新宿パークタワー・ギャラリー3(東京都新宿区)
http://www.psj.or.jp/gekkan/schedule/1000/1000nin13.html


エンジョイフォトサークル


会期:6月8日(土)〜6月14日(金)日祝休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55561472.html


白岩吉明写真展「桃源郷」


秋代淳一郎写真展「R.G.B」 〜世はなべて三分の一〜


ワイドビュー伊藤 初個展「日常に眠る面影」〜東武東上線〜


会期:6月7日(金)〜6月13日(木)
会場:フレームマンエキシビションサロン銀座(東京都中央区)
http://www.frameman.co.jp/ginzasalon.html


モンゴルフォトグラファー写真展2013


会期:6月8日(土)〜6月10日(月)
会場:SPACE K 代官山(東京都渋谷区)
http://www.space-k.info/info.html


東京写真月間呼応展 海野陽子「無音界隈」


東京写真月間2013 宮崎広明「景(ひかり)光溢れる町」


会期:6月10日(月)〜6月15日(土)
会場:表参道画廊/MUSEE F(東京都渋谷区)
http://www.omotesando-garo.com/link.13/unno.html
http://www.omotesando-garo.com/museef/MF.html


関野吉晴写真展「海のグレートジャーニー」


会期:6月8日(土)〜6月23日(日)
会場:モンベル渋谷店(東京都渋谷区)
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=618851
http://www.sekino.info/


林孝輔写真展「anthology」


会期:6月8日(土)〜6月9日(日)6月14日(金)〜6月16日(日)
会場:ギャラリー街道(東京都杉並区)
http://www.kaido-onaka.com/


世界報道写真展2013


会期:6月8日(土)〜8月4日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上400円
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1862.html


写真のエステ─五つのエレメント 平成25年度東京都写真美術館コレクション展


会期:5月11日(土)〜7月7日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般500円、学生400円、中高生・65歳以上250円
http://www.syabi.com/contents/exhibition/index-1868.html


日本写真の1968


会期:5月11日(土)〜7月15日(月)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般600円、学生500円、中高生・65歳以上400円
http://www.syabi.com/contents/exhibition/index-1870.html
◇シンポジウム「日本写真の1968」(仮称)
日時:6月15日(土)14:00〜17:00
会場:東京都写真美術館1Fホール(定員190名)
パネリスト:土屋誠一(美術批評家、沖縄県立芸術大学講師)、
小原真史(IZU PHOTO MUSEUM研究員)、冨山由紀子(写真研究者 東京大学大学院博士課程)、金子隆一(同館専門調査員) モデレーター:倉石信乃(明治大学教授)
※展覧会チケットの半券を持つ人は、だれでも参加できる
※当日10時より1階受付で整理券を配布。番号順入場、自由席


カメラピープル「みんなの旅/空の旅」100枚の旅写真展


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:monogram(東京都目黒区)
http://monogram.co.jp/gallery/index.php


グループ写真展「may」


会期:6月7日(金)〜6月16日(日)
会場:SIGHTBOX Studio&Gallery(東京都町田市)
http://sightbox.jp/

第39回銀影会写真展


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/25-6-8.pdf


写真仲間三人展


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)


船橋写真研究会展


会期:6月11日(火)〜6月16日(日)
会場:船橋市民ギャラリー(船橋市)
http://www.f-bunspo.or.jp/gallery/exhibition

東松至朗「VIEW OSAKA / THE DOME」


会期:6月10日(月)〜6月15日(土)
会場:Port Gallery T(大阪市西区)
http://www.portgalleryt.com/exhibitions/shiro_tomatsu.html


花にまつわる写真展「ハナイロ」


会期:6月10日(月)〜6月16日(日)
会場:Acru(大阪市中央区)
http://acru.jp/

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