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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年06月のアーカイブ

「文春文庫」巻末の作品解説文をウェブ公開、文庫本の発売と同時に


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602658.html


ルックイースト、ランタン型のモバイルバッテリー〜容量7,800mAh。ハイキングやキャンプに


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20130607_602671.html


マスタードシード「SUMOBA(スモバ)UM-SMB350」〜容量・デザインともiPhoneにベストマッチ! 超スリムで800回使えるバッテリー


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/mbattery/20130607_602245.html


“コーラも透明にする”強力なフィルターボトルが1日300本売れている


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130531/1049681/

●最近の新聞や週刊誌があまりおもしろくない。かつては新聞の1面から順にしっかり読み込んだものだったが、このごろの1〜4面はあっさり流している。週刊誌も以前は各誌が毎号興味深い記事を掲載し、見出しだけでも楽しめたものだが、最近はあまりピンとくる記事がない。とくに楽しみだったのが木曜日の「週刊新潮」「週刊文春」の新聞広告だったが、ぜひ読みたいと思う見出しがない。理由ははっきりしている。政権交代したからだ。一応まともな世の中になったからだ。


あの悪夢のような民主党政権の時代は、信じられないくらい愚かな内政と外交で、怒り心頭に発する毎日だったから、マスコミやネットの記事を読んで溜飲を下げたり、逆にもっと怒りが燃えさかったりしたものだ。あのころの「週刊新潮」「週刊文春」は本当におもしろかった。そして、日本は亡国寸前まで行ったが、なんとか踏みとどまることができた。そのわけは「民主党が無能だったから」という説がある。


「彼らがとことん無能でよかった。彼らの無能ゆえの無為無策によって、日本は何とか持ちこたえた。あんな人たちがなまじ有能だったら、日本はどんな方向へ向かっていたか分からず、その弊害とダメージは計り知れなかったはずだ」と産経の政治部記者・阿比留瑠比は「正論」5月号に書いていた。「『決められない政治』を続け、国民不在の党内抗争に明け暮れて無駄なエネルギーを使い続けてくれた結果、日本は何とか助かったと言うのが実態だろう」。思わず笑っちゃったが、これは真実だな。


ところで、最近の「週刊現代」「週刊ポスト」は異常である。高齢者のセックス特集をずっと続けている。「死ぬほどSEX 60歳からが「男盛り」女は貴方を待っている」とか、「あなたに必要なのは勇気です〈死ぬまでセックス〉実践編」とか、「大研究週現スペシャルぶちぬき15ページ〈生涯現役のすすめ〉80歳でもセックス」とか、コピペするのも憚られる最低の特集見出しだ。需要があるから特集する? 本当かよ。毅然たる日本精神をかろうじて支えているのは、もはや高齢者だけである。その年齢層に向けて、こんな破廉恥な特集を送り出す連中の本当の狙いは何か。更なる日本弱体化を狙うどこかの国の陰謀ではないのか。嗚呼、やだ、やだ。おぞましい。(柴田)


●スマートペンの続き。このペンで書かれたものはEvernoteでWiFi同期するのを前提としている。今はEvernoteだけで、将来的にはGoogle DriveやDropboxなどとも連携する予定のようだ。専用ノートが必要で、このノートには細かなドットが印刷されている(ドットペーパーと呼ぶ)。ペン先にカメラが仕込まれていて、書かれた位置を把握している。ページも記憶しているので、ページを戻っての追記も可能。


電源を入れ、ノートにそのまま書けば、書かれた文字を記憶し、Evernoteにアップしていく。ノート下部に印刷されてある「record」ボタンをペン先でタップしてから(つついてから)書き始めると、音声も録音する。メモの任意の箇所をタップすると、そのメモをした時点の会話が再生される。再生はペン本体から。再生スピードは10段階。続く。(hammer.mule)


http://www.livescribe.com/ja/
公式
http://www.sourcenext.com/product/pc/oth/pc_oth_000897/
日本での販売代理店、ソースネクストのページ。

地球の夜〜空と星と文化遺産〜


空を世界遺産に〜ニュージーランド テカポ展〜


会期:6月7日(金)〜6月24日(月)
会場:コニカミノルタプラザ ギャラリー(東京都新宿区)
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013june/night/index.html
http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2013june/starlit/index.html


立野勝正「きらめきの瞬間」


会期:6月7日(金)〜6月13日(木)
会場:富士フォトギャラリー新宿(東京都新宿区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/shin_gallery.html


「ケサラン・パサラン」


会期:6月7日(金)〜6月9日(日)
会場:三日月ギャラリー(東京都新宿区)
http://www.cl.bb4u.ne.jp/~mikaduki/schedule.html


大和田良ゼミ一期生作品展「ROWs」


会期:6月7日(金)〜6月20日(木)
会場:Bright Photo Salon(東京都中央区 日本写真学院)
http://jcop.jp/wp/gallery/


IPG In Search if the Crying Lady


会期:6月7日(金)〜7月13日(土)日月火祝休
会場:KOKI ARTS(東京都千代田区)
IPGは、アメリカ在住の写真家、ヨシ・カメタニとタマラ・カメタニの二人で結成されており、プロジェクト単位で活動をしています。IPGのプロジェクトは、ある地域で二人にとって興味深い景色や場所、人などを記録したもので構成されています。生み出されたイメージは、しばしば詩的であり霊妙でさえもあります。
http://www.kokiarts.com/


日本建築写真家協会写真展「光と空間」建築の美 Part X


丸山純一写真展「信州 幻想の森と高原 一瞬の光響」


会期:6月7日(金)〜6月13日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン(東京都港区)
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s1/13060701.html
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/13060702.html


アミタマリ「silent flowers」


会期:6月7日(金)〜6月19日(水)木休
会場:GALLERY SPEAK FOR(東京都渋谷区)
http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=699828


題府基之写真展「Project Family」


会期:5月23日(木)〜6月13日(木)
会場:代官山 蔦屋書店(東京都渋谷区)
http://tsite.jp/daikanyama/event/001865.html


比嘉良治「海と岩の語りを読む・琉球諸島」


会期:6月7日(金)〜6月29日(土)日月祝休
会場:ギャラリー冬青(東京都中野区)
http://www.tosei-sha.jp/TOSEI-NEW-HP/html/EXHIBITIONS/j_1306_higa.html

パラダイスサークル写真展「smile」


会期:6月7日(金)〜6月12日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン札幌(札幌市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sapporo/13060701.html

朧 monochrome photo exhibition reiko+/石川智史/横田勝彦/神谷英二


会期:6月7日(金)〜6月9日(日)
会場:Photo & Art Gallery プシュケ(名古屋市中区)
http://gallerypsyche.web.fc2.com/exhibition.html


第19回写苑コスモス写真展


第16回名古屋トヨペットカメラ友の会写真展


会期:6月7日(金)〜6月12日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)
http://www.kk-wakita.co.jp/05photogallery.html

YouTubeで見つけました!

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