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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年02月05日のアーカイブ

北島敬三写真展「PLACES」


http://www.pg-web.net/
会期:1月21日(木)〜2月28日(日)
会場:photographers’ gallery(東京都新宿区)


「Fragments of Tokyo」


古賀大郎、Jon Ellis、Thomas Orand、渡部敏哉
http://www.placem.com/
http://dairoukoga.blogspot.com/
会期:2月8日(月)〜2月14日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)


第16回関東地区高等学校写真展


http://www.geocities.jp/tokosharen/kanto.html
会期:2月8日(月)〜2月13日(土)
会場:東京都庁・議会議事堂1F 都政ギャラリー(東京都新宿区)


駒沢女子短期大学映像コミュニケーション学科「写真の研究」作品展「Update 〜水のある風景〜」


http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.htm
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/cat_50170245.html
会期:2月8日(月)〜2月13日(土)
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)


キヤノンフォトコレクション展 渡部雄吉写真展「MOROCCO迷宮への道」


http://cweb.canon.jp/s-tower/floor/2f/gallery/morocco/
会期:2月8日(月)〜3月12日(金)日祝休
会場:キヤノンSタワー 2Fオープンギャラリー(東京都港区)


石川直樹写真展「ARCHIPELAGO」


http://cweb.canon.jp/s-tower/floor/1f/gallery/archipelago/
会期:12月24日(金)〜2月13日(土)日祝休
会場:キヤノンギャラリーS(東京都港区)


「35番地」


http://nadar.jp/tokyo/schedule/100208_2.html
会期:2月8日(月)〜2月20日(土)日祝休
会場:NADAR/渋谷355(東京都渋谷区)
出展:磯田千絵、植田華菜子、大山紀子、服部知佳、矢野智子
フカダヨウコ、Mei


今井智己写真展「光と重力」


http://www.littlemore.co.jp/chika/event/
会期:2月6日(土)〜2月28日(日)月休
会場:リトルモア地下(東京都渋谷区)
入場料:200円


鷲尾和彦写真展「極東ホテル」


http://www.akaaka.com/gallery/g-upcoming.html
会期:2月6日(土)〜2月27日(土)月休
会場:AKAAKA(東京都江東区)
◇トークイベント 鷲尾和彦×特別ゲスト
日時:2月20日(土)18:00〜

全日写連東浦和支部写真展


http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/karenda12-2.pdf
会期:2月8日(月)〜2月14日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)

「キヤノン ジュニアフォトグラファーズ2010 発見! 感動!


写真展」
http://cweb.canon.jp/gallery/sapporo/index.html
会期:2月8日(月)〜2月19日(金)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー札幌(札幌市北区)

写縁・写心同好会写真展 VOL.III


http://www.horiuchi-color.co.jp/photo-gallery/nagoya/
会期:2月6日(土)〜2月19日(金)
会場:HCL フォトギャラリー名古屋(名古屋市中区)

廣田憲明写真展「手話とコーヒー」


http://www.portgalleryt.com/exhibitions/noriaki_hirota.html
会期:2月8日(月)〜2月13日(土)
会場:Port Gallery T(大阪市西区)


Meg Birnbaum写真展「plastic / fantastic – Meg’s


photography of two “plastic” series-」
http://tantotempo.jp/contents/comingsoon.html
会期:2月6日(土)〜3月21日(日)水休
会場:TANTO TEMPO Photo Cafe and Gallery(神戸市中央区)

山本弘之写真展「食彩」


http://cweb.canon.jp/gallery/fukuoka/index.html
会期:2月8日(月)〜2月19日(金)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー福岡(福岡市博多区)

須田誠写真展JAPANツアー実行委員会


「音声ガイド、Makoto♪さんが一緒に見ながらすぐ横で語ってくれているように感じました。今までいろいろな写真展に行きましたが、こんなに感情移入した事は過去にありませんでした」


「あの音声ガイドの声を買いたいくらいです! 須田ワールドに浸りきりました!」


「一枚の写真と須田さんの声。ただそれだけを、体が全身で受け止めたとき、写真の中にある風が、空気が、熱が、匂いが、音が、体の中に入り込みました」


「音声ガイドをやって、家に帰ってから見た須田さんの写真集『NO TRAVEL,NO LIFE』は、写真に写っているところ以外の何かも見えるような気がしました」


2009年10月、東京都写真美術館でセバスチャン・サルガドの大写真展が行われていたとき、時を同じくして東京は秋葉原にあるギャラリーでも、ある個展が行われていた。
『須田誠個展 NO TRAVEL, NO LIFE オリジナルプリント展+』



須田誠は、写真を撮り始めて今年で15年になるが、今までいわゆるホワイトキューブでのギャラリー展をやったことがなかった。過去にギャラリーで展示した知人の話がずっと耳から離れなかったという。


「平日はお客さんなんて誰も来ないよ。だってみんな仕事があるもの。週末に友達が集まって終わり。レセプションで紙皿のポッキー食べて、紙コップでジュース飲んで終わり」全てではないが、事実そういう個展は多い。


彼は言う。「どんなにきれいな場所で、どんなに良い作品を展示しても人が見に来てくれなかったら、作品に込めたメッセージさえも伝えようがない。そんな展示だったらギャラリーでやる意味がない。だからずっとやらなかったんです」


お客さんが来ないのであれば、コピー用紙にプリントしても、プラチナムプリントだろうと、銀塩だろうが、インクジェットであろうが、照明を消していても同じである。



2009年10月20日から11月5日まで東京・秋葉原にできたgallery COEXISTで行われた、初のギャラリーでの個展『NO TRAVEL, NO LIFE オリジナルプリント展+』には、平日から来場者が絶えず、結果、二週間で延べ500人もの観客を動員した。


そのためにはいくつかの工夫が凝らされた。その中のひとつに【音声ガイド】を写真展に導入するという過去に例を見ない展示方法があった。


【音声ガイド】は、美術界には古くからあったなんでもないアイディアだ。ヘッドフォンをして解説を聞くというあれだ。


しかし、音声ガイドを正統派写真展に導入した写真展を見たことがあるだろうか。有名人の大規模な写真展ならともかく、少なくとも中小クラスの写真展では一度も見たことがない。ヘッドフォンをして、外の雑音から遮断された中で壁に飾られた写真を見ている姿。


今までありそうでなかったこの斬新な仕掛けは、予想を遥かに超えて約200人もの人が利用することとなり、多くの感動を呼び起こし、ギャラリーでの滞廊時間を飛躍的に伸ばした。


知らない人の写真展に行ったことのある人なら身に覚えがあるだろうが、滞廊時間など下手をすると5分というときさえある。一枚の写真を2秒ぐらいで見て歩くことさえままある。


そして、あの静寂の中のいたたまれない気持。ギャラリーに誰もいないもの困るが、作家の視線が背中に刺さるのも困る。「どうなんだ、俺の写真は最高だろう。ほらそこにある感想ノートがあるでしょ。カラフルなペンが沢山あるでしょ」と無言の脅迫が後頭部に迫る。


すると、ムズムズして、なぜか焦ってしまい、居づらくなって、写真が放つメッセージや、本質など見もせずに、プリントのクオリティや、レンズは何mmを使って撮っているのかなどと、芸術とはかけ離れた見方をするようになってきてしまう。



ところが今回の須田誠の個展は、滞廊時間が最低でも一人1時間。長い人だと2時間ということがざらであった。


音声ガイドが聴ける作品は50点中15点。ガイド付き写真だけであれば正味約30分。それは他の作品にも影響を及ぼし、音声ガイドの付いている写真と、付いていないない写真の間にさえも意図しない意味が生まれてきた。すべての写真に、タイトルや国名、解説などのパネルは一切ない。


消えてなくなる音声を惜しむように二周、三周と繰り返し聞き直して見て回る人もいた。カップルなどは、一つのイアホンを片方ずつ耳に差し込み一緒に聞いたりもしていた。1時間もいれば、人は誰でもその場に馴染む。その後はどれだけいても同じなのか、椅子に座ってくつろぐ人も多かった。


そうやって、写真展ではあるのだが、ひとつの違った形の雰囲気の良い「空間」が生み出された。その温かな気持ちが流れる空間には、静かなギャラリーにありがちな、居づらさなど微塵も見当たらなかった。


来場者は会場に馴染み、それがまた写真に還り、写真を更に輝かせた。その空気が、来場者と写真を本当の意味でつなぎ、物販へとつながったのではないだろうか。用意した著書、掲載誌、ポストカードなどはのきなみ完売した。



音声ガイドは本人による書き下しで、かつ本人の声によってスタジオで録音された。写真家が声を使って表現をする。従来のようにサブ的に利用するのではなく、ひとつの表現方法として写真の一部となるよう配慮して制作した。


音声ガイドの内容は、絞りや使用フィルムや機材などという話は一切しない。誰もが目を向ける中央に写っている被写体はもちろんメインなのだが、その背景に写っている路地裏から物語はスタートする。


何も言わなければ誰も見ないであろう、写真の淵2cmに写るボケた部分が始まりだったりする。するとどうであろう、静止画であるはずの写真が動き出し、主人公が見る人に語りだす。


ノートリミングを信条とする須田誠の写真は、四隅も重要だ。中央に写るメインの被写体より背景の方が重要な要素であることも多い。しかし、写真集ならまだしも、そこまで時間をかけて見る人はそうはいない。ましてや写真展という場で。


撮影の時に四隅を見て撮るというのは、写真の教科書にも書いてあるぐらい重要な要素だが、それは写真を鑑賞するときにも実は重要なファクターになってくる。


物語は、被写体、背景、足元、四隅、そしてすべての粒子の中に隠されている、写されている。今回の音声ガイドは、それを写真に詳しくない来場者にも伝えることに成功した。


ウォークマンから聞こえる温かい須田誠の声は、単なる写真解説にはとどまらず、時には友達のように語りかけ、時には詩のように淡々と、その国の空気やライブ感を一層引き出させた。


その声は、人々が慌しい日常の中で忘れかけていた、心の奥にしまい込まれていた大切なものを思い起こさせ、作家が予想もしない化学反応を起こすことになった。


日が経つにつれ、連日多くの人が涙を流し始めたのだ。音声ガイドを体験した誰もが、「これは単なる旅写真の発表会ではない」と気がついた。そして写真展を見終わった皆が、温かく、優しく、芯のある笑顔で帰路についた。


ブログには多くの感動のコメントが掲載され、会期の後半になるほど来場者が増えていった。



2010年、そんな写真展が、JAPANツアーとして日本を巡回することになりました。あなたの街へこの写真と声をお届けに参ります。では、皆様、お会いできるのを楽しみにしております。


今後のJAPANツアーのスケジュール等はメールマガジンにて!
http://www.mag2.com/m/0000022306.html
音声ガイド
http://www.travelfreak.jp/exhibition20091020/onsei_guide.html
ブログでのレビュー
http://ameblo.jp/travelfreak/entry-10401633233.html
コメント動画
http://www.travelfreak.jp/exhibition20091020/coment.html
HP【TRAVEL FREAK】
http://www.travelfreak.jp/
ブログ【NO TRAVEL, NO LIFE】
http://ameblo.jp/travelfreak/
mixiコミュ(1761人)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2067518
取材、個展など関してはこちらまでご連絡お待ちしております。
Makoto.Suda.japan.tour2010@gmail.com

写真家ティム・バーバー:トークイベント


http://www.nadiff.com/fair_event/timbarber_talk.html
2月7日(日)16:00〜18:00 NADiff a/p/a/r/t 店内にて
同時通訳あり 入場無料 ※30名以降は立見となる可能性あり

京都新聞創刊130周年記念「読者が撮る京滋の130景」


http://www.kyoto-np.co.jp/kp/shasinbu/photocontest.html

ペンタックス、「Optio I-10」など3機種の発売日を決定


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100205_346884.html


スリック、クイックシューを採用したテーブル三脚「ミニプロ7」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346841.html

タッチパネルで快適撮影、サイバーショット「DSC-TX7」4つの注目点


(ITmedia)
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1002/04/news082.html


買ったからには全部言いたい! リコー「GXR」はどうなの? 第4回 やっぱり必要!? レンズユニット「A12」を徹底検証!


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/495/495017/


西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド 2月号【吉木りさ+ペンタックスK-x】1週目〜派手でキュートな一眼レフ!


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/weekend/20100205_346350.html


カメラの設定や構図が決め手!「料理」を美味しそうに撮る方法


(はてなブックマークニュース)
http://b.hatena.ne.jp/articles/201002/784


どれがいい? 春の最新HDビデオカメラ徹底比較! 第3回ミドルクラスは使い勝手で選ぶ! HDビデオカメラ操作比較


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/494/494955/


片手で軽々HD録画!ソニーbloggieとビクターPICSIOを試す


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100204/1030951/

イベントレポート 写真の感覚を大事にしながら撮るEOS MOVIEの秘訣


(Shuffle)
http://shuffle.genkosha.com/products/dslr/7325.html

「フジフイルム フォトブック デザイン 簡単作成タイプ」WEB上で画像の編集が簡単にできる本格製本仕上げのフォトブックサービスをスタート


http://fujifilm.jp/information/articlead_0028.html


ナカバヤシ、フォトブック作成サービスに「ソフトカバーコース」を追加


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346826.html


NECエレクトロニクス、1,300万画素での撮影に対応した携帯電話向けLSI


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346873.html


ソニー、第3四半期は黒字に転換。通期見通しを上方修正


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346941.html


ニコン、第3四半期はデジカメが回復。赤字は縮小へ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346914.html

電通、人気サイトをザッピング閲覧できるサービス「gururin」実験版を公開


(CNET Japan)
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20408049,00.htm

「モダンリビング 189」


モダンリビング189
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「HEART-FULL」遠藤勁、ネイチャー・プロ編集室


HEART-FULL
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「犬と、いのち」渡辺眞子、山口美智子、石黒謙吾


犬と、いのち
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東京、サイテーの橋


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/02/05/b/index.htm


ドアにはって夢のある空間を演出する超絶リアルなステッカー


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100204_style_your_door/


再現可能な顔文字は2000種類以上、顔文字専用回転式スタンプ「kaoiro(カオイロ)」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100205_kaoiro/


警察庁、ShareやWinnyなどによるファイル共有を常時監視するシステムを本格稼働


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100204_npa_share_winny/


まるで映画の格闘シーンのような迫力のあるタカの戦い


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100204_buzzards_fight/


【2010年大予測】北海道、都心…全国で“アウトレット戦争”勃発!?


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100202/1030929/

2010-2-5

2010/02/05

●荒山徹「徳川家康 トクチョンカガン」を読む(実業之日本社、2009)。作家名とタイトルを見ただけで内容が想像できる。この作家は何でも日韓史テーマにしてしまうのだが、今度は家康の影武者が朝鮮人だというとんでもない設定。いや、いつでも、必ず、とんでもない話にしてくれる人なのだ。家康の影武者といえば、隆慶一郎の大傑作「影武者徳川家康」があるが、視点を変えたもうひとつの影武者ものの傑作(怪作?)と呼べるのがこれ。家康は関ヶ原で死亡、影武者の元信(元朝鮮の僧兵)が指揮をとって東軍を勝利させる。元信は秀忠や幕閣の命令にしたがって忠実に家康を演じているが、本来は日本への復讐に燃える朝鮮人。祖国を侵攻した仇敵豊臣家を滅ぼし、さらに天皇家を廃絶して自分が名実ともに日本の支配者となり、日本国王の冊封を明から受けて、日本を明の属国とするという野望を抱く。かたや娘を秀頼に嫁がせた秀忠は、豊臣の存続を望んでいる。柳生宗矩、真田幸村と霧隠才蔵ら真田十勇士も登場する。元信は朝鮮忍者の降魔衆3人を呼び寄せ、秀忠との対決に備える。というところで上巻は終わり。ここでやめることは絶対にできない。早く下巻を入手しなければ。なんだか山田風太郎の世界に入って行く予感も。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408535540/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー3件)


●iPhoneアプリ「TwitCasting」にトライ。起動するとカメラビデオ画面になり、撮影をするとそれがインターネット上で中継される仕組み。上半分にビデオ、下半分がTwitterの書き込み画面。ツイートするとタイムライン上に流れ、それを見た人がURLにアクセス。ページ上には動画とTwitterの書き込みフォームがあり、視聴しながら感想をツイートできる。動画は保存して、後日公開することも。中継しながら配信者側がツイートできるのは面白いなぁと思った。手元がぶれるので長時間なら固定した方が良い。これからの時代、事件が起きたら……。/Ustreamで「ネットビジネスイノベーション政策フォーラム 第一部」の後半を見た。約3,000人のアクセス。/同じくUstreamで「テレビとネットの近未来カンファレンス 2010年のトレンド大予想」を見た。最初はWebサイトで見ていたが、食事の準備が必要だったので、iPhoneアプリをダウンロードして視聴。こちらはTwitterのタイムラインは見られないし、もちろんツイートもできない。チャットはあって、見知らぬ人と少し会話ができた。じゃがいもの皮をむきながら、iPadについての東京からの生中継をiPhoneで見られる時代が来るとは思わなかったよ。ほんと助かる。途中、お風呂場に行ったりする時にも携帯。iPhone用のネックストラップが欲しくなったわ。/PAGE2010のハッシュは#PAGE2010。 (hammer.mule)
http://twitcasting.tv/ TwitCasting
http://www.ustream.tv/recorded/4438919  
政策フォーラム動画
http://www.ustream.tv/recorded/4439497  
カンファレンス動画
http://knn.typepad.com/knn/2010/02/2010年02月04日木1830-テレビとネットの近未来カンファレンス-2010年のトレンド大予想.html
http://twitcasting.tv/zacke/movie/4253
TwitCastingテスト。手持ちでゆらゆら。政策フォーラム1,300人時点でのタイムラインスピード。一度書き込むと30秒待たされる。

YouTubeで見つけました!

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