「写真を楽しむ生活」のページ頭です

写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2011年12月09日のアーカイブ

石川琢也写真展「沖縄」


http://www.sokyusha.com/gallery/20111212_ishikawa.html
会期:12月12日(月)〜12月28日(水)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)


寺澤美知子(Dreamers)花 む・す・め


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/shinjuku/photosquare.htm
会期:12月11日(日)〜12月20日(火)
会場:ニコン新宿サービスセンターフォトスクエア(東京都新宿区)


中村吉夫第五回奈良写真展 カラーランド・アメリカ「神の造形・驚異の大地」


http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html
会期:12月12日(月)〜12月18日(日)
会場:ヨドバシフォトギャラリーINSTANCE(東京都新宿区)


山口宏子「鎮魂の舞」


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/ginza/photosquare.htm
会期:12月11日(日)〜12月20日(火)
会場:ニコン銀座サービスセンターフォトスクエア(東京都中央区)


Kazu:M - The Bloody Sunday -


http://homepage3.nifty.com/galleryk/second/schedule/schedule.html
http://tcp.typepad.jp/toppage/exhibition/
会期:12月12日(月)〜12月17日(土)
会場:ギャラリイ K(東京都中央区)


坂崎幸之助書写真展「移動の小さな部屋から」


http://islandgallery.jp/
会期:12月10日(土)〜12月25日(日)
会場:Island Gallery(東京都中央区)


宗像奈緒美写真展「ふくしま」


http://www.jcop.jp/wp/?p=447
会期:12月5日(月)〜12月23日(金)
会場:THE GALLERY(東京都中央区)


東京綜合写真専門学校渡辺兼人クラス展「THESE DAYS」


http://www.gallerymestalla.co.jp/exhibisions/11/watanabe_class/index.htm
PART 1:12月12日(月)〜12月17日(土)
PART 2:12月19日(月)〜12月24日(土)
会場:GALLERY mestalla(東京都千代田区)


2011/12/10展


http://www.designfestagallery.com/form_jp/gallery/exhibitors/detail.php?id=Y000017279
会期:12月10日(土)


Mustagramβ


会期:12月11日(日)
http://www.designfestagallery.com/form_jp/gallery/exhibitors/detail.php?id=Y000018834
会場:デザインフェスタギャラリー(東京都渋谷区)


高梨史生「浪〜ロウ〜」


http://nadar.jp/
会期:12月12日(月)〜12月24日(土)日祝休
会場:NADAR/渋谷355(東京都渋谷区)


クリスマスフォトマーケット


http://nadar.jp/tokyo/schedule/111213aoyama.html
会期:12月13日(火)〜12月25日(日)月休
会場:NADAR/AOYAMA(東京都港区)


薄井一議「昭和88年」


http://www.zen-foto.jp/web/html/exhibition-current.html
会期:12月9日(金)〜12月22日(木)月火祝休
会場:Zen Fotoギャラリー(東京都渋谷区)


ストリート・ライフ ヨーロッパを見つめた7人の写真家たち


http://syabi.com/contents/exhibition/index-1448.html
ビル・ブラント アウグスト・ザンダー トーマス・アナン ジ
ョン・トムソン ハインリッヒ・ツィレ ブラッサイ ウジェー
ヌ・アジェ
会期:12月10日(土)〜1月29日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般600円/学生500円/中高生・65歳以上400円


日本の新進作家展vol.10「写真の飛躍」


http://syabi.com/contents/exhibition/index-1450.html
添野和幸、西野壮平、北野謙、佐野陽一、春木麻衣子
会期:12月10日(土)〜1月29日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般700円/学生円/中高生・65歳以上500円
◇出品作家とゲストによる対談
12月10日(土)15:00〜16:30 佐藤時啓(写真家)×佐野陽一
12月11日(日)15:00〜16:30 山崎博(写真家)×添野和幸
12月17日(土)15:00〜16:30 中島英樹(AD、グラフィックデザイナー)×春木麻衣子
1月14日(土)15:00〜16:30 大竹昭子(文筆家)×北野謙
1月21日(土)15:00〜16:30 藤森照信(建築家)×西野壮平
会場:東京都写真美術館 1階アトリエ(定員 50名)
対象:展覧会チケットをお持ちの方
開場:14:45より(整理番号順入場、自由席)
受付:当日10:00より当館1階受付で整理番号つき入場券を配布


映像をめぐる冒険vol.4 見えない世界のみつめ方


http://syabi.com/contents/exhibition/index-1452.html
会期:12月13日(火)〜1月29日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般500円/学生400円/中高生・65歳以上250円
平成20年度より開催している「映像をめぐる冒険」シリーズ第4弾として、「拡大と縮小」をコンセプトに、見ることのできる領域の拡大と世界の見方をテーマにした展覧会です。人間の世界観や視覚体験に変革をもたらしてきた貴重な資料や当館収蔵作品とともに、新たな世界の見方を提案する市川創太、小阪淳、鳴川肇の作品を展示します。約60点の資料や作品を通じて、過去から未来へと繰り返される世界の見方が変わる瞬間のときめきを、実感できることでしょう。(サイトより)

創立40周年よこはまフォトグループ写真展


http://www.yaf.or.jp/ycag/calendar/main.html
会期:12月10日(土)〜12月15日(木)
会場:横浜市民ギャラリー(横浜市中区)


Public Image 5


http://artazamino.jp/gallery/gallery-schedule/
会期:12月12日(月)〜12月18日(日)
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜市青葉区)
金子泰久、澤田育久、戸室健介による写真展。約200点。

第12回上野彦馬賞 九州産業大学フォトコンテスト受賞作品展


萩博物館古写真コレクション展


http://photo-town.jp/gallery/index.html
http://www.kyusan-u.ac.jp/hikoma/index.html
会期:12月12日(月)〜12月29日(木)
会場:東川町文化ギャラリー(北海道上川郡東川町)
入館料:町内100円、町外200円

内藤壽恭「下手の横好きPART-4」


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/osaka/photosquare.htm
会期:12月11日(日)〜12月20日(火)
会場:ニコン大阪サービスセンターフォトスクエア(大阪市北区) 


益子典子個展「STANDING THERE」


http://www.beats-gallery.com/
会期:12月10日(土)〜12月11日(日)
会場:BEATS GALLERY(大阪市中央区)


林佑紀写真展「untitled」


http://www.gallery1006.com/
会期:12月10日(土)〜12月18日(日)
会場:gallery 10:06(大阪市北区)


TANTOTEMPO pure 2011


http://tantotempo.jp/newsite/index.html
会期:12月10日(土)〜12月25日(日)水休
会場:TANTO TEMPO Photo Cafe and Gallery(神戸市中央区)

ソニー、「NEX-7」「α65」の発売日を1月27日に確定


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496679.html


タムロン、Eマウント用レンズ「18-200mm F3.5-6.3 Di III VC」を発売


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496689.html


アップル、「Aperture 3」をアップデート。フォトストリームでの問題など解消


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111209_497006.html


サンコー、1万4,800円のUSB給電対応フィルムスキャナ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496728.html


マンフロット、増設ができる撮影用LEDライト


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496704.html


ロモグラフィー、360度パノラマカメラに“レザーエディション”


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496636.html


theFoto、「FUJIFILM X10」用イタリアンレザー製カメラケース 〜編み込みタイプのレザーリストストラップも


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111208_496688.html

気になるデジカメ長期リアルタイムレポート キヤノンPowerShot S100【第1回】待ってましたの発売日


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/longterm/20111208_496675.html



長期試用リポート:「FUJIFILM X10」第2回──安心の高感度撮影


(ITmdia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/09/news011.html


超欲しい! 戸田覚セレクト ボーナスで買えるプチ幸せグッズ


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20111208/1038915/


HOW TO 瀬戸内海クルーズ


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/111206151368_1.htm


こんなところに旧街道


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/111208151461_1.htm


生身で時速250kmの世界最速飛行を体験できる映像「SENSE OF FLYING」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20111209-sense-of-flying/


歴代美人時計を集めて一気に美女に時を刻んでもらえる「俺得時計」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20111207-ore-toku-clock/

●ボイジャーが、Books in Browsers方式による新しい読書システム「BinB(ビーインビー)」を公開した。BinBはHTML5に対応したWebブラウザを搭載する端末であれば、パソコンでも、スマートフォンでも、タブレットでも本が読める。特定のフォーマットの読書端末を買わなくてもいいし、専用のビューアをダウンロードする必要もない。普段インターネットに接続するのと同じ環境で、すぐに読書を楽しめる優れものだ。ただしこれは「書店システム」であって、自炊データやよそで買った電子書籍をとりこむことはできないようだ。公開日は12月8日、70年前、日米開戦となった真珠湾攻撃のその日だ。そして、記念すべき最初の本が、いままで未公開だった、黒澤明・小國英雄・菊島隆三著「虎 虎 虎」準備稿と、浜野保樹著「解説『虎 虎 虎』──根本的には悲劇であることが土台だ』というみごとな企画で、これがなんと無料で読める。シナリオは膨大なもので、いまSafariで読書中だ。さて、映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六─太平洋戦争70年目の真実─」が完成し大々的な宣伝を展開中だ。太平洋戦争? その用語を冠にした映画ではすでに史観が怪しい。「それは平和への最後の戦いだった」って? どういう意味だ。「昭和史の真実が今、描かれる」だって? 監修・原案がよりによって半藤一利だって? うわー、たぶんとんでもない思想の映画になっていると思うな。(柴田)
http://www.voyager.co.jp/hodo/111201_press_release.html
ボイジャー新読書システムBinB 報道資料
http://isoroku.jp/
「聯合艦隊司令長官 山本五十六」公式サイト


●だいぶ前の話になったが、宝塚歌劇星組の「オーシャンズ11」と、月組全国ツアーの「我が愛は山の彼方に」「ダンス・ロマネスク」をはしご。オーシャンズ11は、派手でかっこよくて楽しかったが、もともとストーリーが単純なため、メンバー紹介と金庫破りで終わった印象。歌が頭に残らないのが残念。印象的な歌があると、帰宅時、ふとした時に頭の中で再生される。20年前の初演しか観てなくても「ル・ポアゾン」と聞いて、すぐさまサビが歌える宝塚ファンは多いと思う。個性的な星組が好き。トップの柚希礼音さんのキザり加減、ダイナミックな踊りが好き〜。舞台化粧的美人さんの少ない(ごめん)現代的な雰囲気の組。初見の人を連れていくには迷う組。団体客には良さそうとか、楽しいしこれで好きになって他の組を観たら地味に思うかも、とか、他の組が好きそうな人にこの組を観てもらっても、とか。先日発表された大量組替で、この面白い星組が縮小されそうで悲しい。って全然感想書いてないや……。映像で観るのと生で観るのとでは、光量や音量が全然違っていて別物なので、ぜひ生を怖い物観たさでどうぞ。娘役は古き良き日本女性(控えめ、寄り添う)って感じの話が多いから、男の人は好きだと思うけどな〜。(hammer.mule)
http://kageki.hankyu.co.jp/oceans11/ ムービーがあるよ
http://www.youtube.com/watch?v=N3cRMAOv_QA
ル・ポアゾン。2分40秒あたりからのがメイン曲。このピエロな衣装、いまだに使われてるわ。いまの宝塚は多少踊りのレベルあがってるんだな……。

YouTubeで見つけました!

広告
このページの上部にもどる

アクセス

いろいろな方法でアクセスできます!

Twitter

    Photos

    Cap d'Agde 2012UntitledUntitledUntitledUntitledUntitledUntitledUntitled