長期試用リポート:「FUJIFILM X10」第3回──画質の要、レンズに注目する
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/20/news035.html
デジカメアイテム丼 エツミ「カラーレンズキャップ」〜ついに登場した“色付き”キャップの斬新さ
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20111220_500196.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/20/news035.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20111220_500196.html
http://kazama2.sakura.ne.jp/bk.html
風間健介
3.11以降、大きく変わったと思う。
私にとっての大きな変化は、恩人でもある友人が沖縄に移住したこと。そして、東京電力と政府と大手メディアを信用しなくなったことだ。
ピカソや岡本太郎は原爆をテーマにした作品を作った。清志郎も反原発の曲を作った。しかし、放射能自体が見えないせいか、フクシマを忘れたいせいか、、、、放射能をイメージした作品が少ない。
(復興は大きな金が動くので、復興とアートを結び付ける人は多いけど、自分のイメージを守るためにも、放射能とアートを結び付ける人は少ない。)
また、私は夕張に18年住んでいました。夕張は炭鉱閉山と倒産で、人口は10分の1になりました。
住民が消え、原野に戻った町を多く見ていますので、原発近隣の「死の町」は他人事に思えませんし、東北の福島で作られた電気は、主に東京で使われます。そして、今回の事故は忘れたくありません。
(この「東京ベクレル」は、東京を撮影したネガの上にある物を振り掛けて、それをそのまま引伸ばし機にセットしてプリントしています。ですから、バライタのプリントを注文をされても、まったく同じものは出来ません。)
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20111219_498293.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/19/news081.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/19/news048.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20111219_500088.html
(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2011/12/post_9778.html
(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2011/12/10001_1.html
(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2011/12/shooting_challenge_vol_1.html
(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/111219151818_1.htm
(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20111219/1039064/
(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20111215/1039033/
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20111220_500274.html
(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/yajreview/20111220_500158.html
(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2011/12/post_9663.html
(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52055737.html
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20111219-kim-jong-eun/
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20111219-amazon-warehouse/
●日本郵便の「レターパック」をよく使う。全国一律料金で、専用封筒に手紙や荷物を詰めるだけ、しかも追跡サービス付きだ。本を送るときなど、荷造りしなくてもいいから便利だ。昨日、レターパック350(350円)に厚い書籍を一冊入れた。封筒はA4ファイルサイズで、厚さ3cm以内・重量4kg以内という規定がある。書籍は厚み2.8cm・重量1kg超である。封筒に入れると厚さ3cmぴったりだったので、念のため郵便局の窓口に出した。窓口の女性が板に3cmの溝が切られた器具をあてたところ、封筒を押し込まないと入らない。これは厚すぎるからだめですと言う。押し込めば入るのよ、微妙なところぢゃないの、パスさせてよ、とわたしは口には出さず表情で。だが、これは受付けられないの一点張り。いまどき珍しい郵便局員様だ。レターパックはポストに投函できる。ポストは計測しない。対面でないから受付けせざるを得ない。そう言うと、受け取った人に不足料金をいただくと返す。じつに手強い。では出直しますと窓口を離れたが、こんな微妙な判定は納得がいかない。再挑戦したらどうだろうと閃き、別の郵便局に持ち込んだ。セカンドオピニオン? 今度は厚みを測る器具がふにゃふにゃなタイプで、3cm溝にはすんなり入った。はいお預かりしますとニコニコの女性局員。めでたく送り出しを完了したものの釈然としない。窓口によって対応が違う。これでいいのか、日本郵便。(柴田)
http://www.post.japanpost.jp/service/letterpack/index.html
レターパック500・350
●今年が底だった、と思えるように頑張ろう、日本、世界。表舞台の人たち、国、会社が変わりつつあるように思う。登場人物が入れ替わっていっている。でも世界は続く。成長していっている会社はある。いったん底だったろうに世界一の株価になったAppleだってある。流行よりいち早くバブル崩壊を経験した、世界で唯一の被爆国で、現在進行形で放射能へ対応中の、技術力の高い国がある。地震後でも略奪のない、町中に自動販売機という金庫が普通に並んでいる日本。一度も植民地化されたことのない国。曖昧と言われるけれど、その曖昧な、楽観主義で農耕気質な日本だからこそ、自分たちではどうにもならない、お天道さんや雨神の機嫌にも粘り強く対応する。臨機応変さもある。レアメタルを売ってくれないとわかるや、世界中で契約をとりつける商社がある。国民は頑張るから、政治頑張ってください、政治家……。/とは書きつつ、北朝鮮が怖い。内紛によって最悪の事態になりませんように。/英語でいっぱいいっぱい。印度やアラビア語まで? ひぇー。多くのiPhoneアプリの日本語説明には、Google翻訳ママなのがあったり、iPhoneアプリの中身にも変な日本語があったりする。面白い例があったんだけど忘れた。良いアプリだと気にせず使うし、そのうちに親切な人たちが正しい日本語を翻訳して送ってたりして直ってたりする。/インターネットで世界は近くなったと思った。iPhoneアプリのゲームで、チャットのできるものがあった。皆がGL、WTGなどと言っているので、意味もわからず、皆が使っているタイミングで使ってみた。うちの甥三号(幼稚園児)が、お兄ちゃんたちと遊ぶ時は、こんな感じなんだろうと思った。後で調べるとGLはGood Luck、WTGはWay to Goだった。/エクスパックの廃止は残念。速達扱いで、大阪府内では朝出したら昼、その日のうちには届いていた。蓋がとじる限りは、どれだけ入れても500円。(hammer.mule)