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写真を楽しむ生活

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2012年04月17日のアーカイブ

easypix、被写体を拡大できる“虫眼鏡カメラ”


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120417_526942.html


Rising、広角やビネット効果を得られるピンホールレンズ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120417_526931.html


ケンコー・トキナー、接写リングのマイクロフォーサーズとEマウント用


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120416_526771.html


METABONES、FUJIFILM X-Pro1用のMマウントアダプター


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120416_526817.html


蔵Cura、ヘリンボーン織りのカメラストラップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120417_526834.html

【新製品レビュー】パナソニックLUMIX DMC-TZ30 〜画質の向上がうれしい定番高倍率コンパクト


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20120417_526837.html



富士フイルム「X-Pro1」、精細感はズバ抜けているが忍耐力が必要!?


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20120411/1040434/


シグマ30mm F2.8 EX DNとソニーE30mm F3.5マクロの比較レビューが掲載


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2012/04/30mm-f28-ex-dne30mm-f35.html

2012年04月07日 電塾定例勉強会レポート


(電塾)
http://www.denjuku.gr.jp/index.htm


「TIPA AWARDS 2012」が発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120416_526808.html


オリンパス、フォトクラウドサービス[ib on the net]刷新、容量・枚数・期間の制限をなくし、実質『無料・無制限』へ


http://www.olympus.co.jp/jp/news/2012a/nr120417ibj.cfm


ソニーが近日中にNEX-C3後継機などの新製品を発表?


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/


新しい価値を示す「新しいiPad」は単なる3代目にあらず


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/686/686417/


荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ” 第246回 オリンパスのミラーレス一眼「OM-D」ゲットで猫撮影!


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/686/686113/


3万5000枚の写真から作られた廃療養所の美動画


(カラパイア)
http://www.gizmodo.jp/2012/04/35000.html

iPadはどう作られているか:下請け工場の動画


(WIRED)
http://wired.jp/2012/04/16/foxcon-video-exclusive-ipad/


スカイツリーのプラネタリウム、確実に入る方法は?


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20120410/1040408/


シニア向けパソコン市場拡大へ、富士通が日本MSと協力してセミナーを開催


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20120416/1040508/

●「おじさん図鑑」がわたしにはイマイチだったので、そういえば同じような趣向の本を昔買った覚えがあると、書棚を漁ったら出てきたのが「東京路上人物図鑑」だ。作者は「東京女子高制服図鑑」(1985)でアマから一気にプロになったイラストレーター、森伸之。わたしはこの本を本気で欲しかったが、年齢にふさわしくない気がして買えなかった。会社の近所に、制服を変えたら偏差値が上がった女子高があった。たまに用もないのにその周辺に行ったりして。たしかに評判通りかわいい制服だった。


「東京路上人物図鑑」は1996年小学館刊、「とんで目に入る街の人。この人を見よ。」と帯にある。過激な人々、明るいキッズ、今どきの女子高生、若者たち(ファッション編、ライフスタイル編)、がんばれお父さん、元気な老人たちなど180態。原則1ページ1態。絵はうまい(字はへた)。とくに制服女子高生を描かせたら抜群にうまい(江口寿史が一番だとは思うけど)。だって本職が制服観察者なんだから。「週刊ポスト」で2年半連載したものを一冊にまとめたものだ。20年近く前の東京はこういう人たちが確かにいたのだなと懐かしく思うが、今と変わらぬ人もいる。


時代を感じたのは、ケンカの最中「ぶっころすぞ」と取り出したのが携帯電話というカット。大きく堅牢そうだが、「アニキに応援でも頼むのか?」と作者に茶化されている。ああ、ルーズソックス全盛だ。電車内でものを食う女たちはその当時もいたんだな。デジカメがまだ一般化していない頃だったから、スケッチや記憶で描いていたのだと思う。今ならデジカメやスマホで記録すれば、こういう図鑑は簡単にできそうだと思ったが、無許可で撮ると犯罪扱いされる恐れもあるからかえってめんどうか。ひととおり読んでみたが、絵はともかく文章がつまらな過ぎて、意外に残念な本だった。 (柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093792615/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー1件)


●まにフェスでの「NFCクエスト」。Felicaカードでスタンプラリーゲーム。手持ちのPiTaPa(関西のJRや私鉄、一部バスなどが使えるカード)でエントリーしたら、「武闘家」だった。私が空手を習っていたと、なぜわかったんだ! 一に遊んだ人たちは勇者。この組み合わせやレベル(チェックイしたらレベルが上がる)で勝敗が決まる。台詞が本格的だなぁと思っていたら、DSとかでコンシューマーゲームを作った経験のある人が作られていた。大丈夫だ問題ない、の「エルシャダイソーシャルバトル」は、iOSアプリはそのうち出します、とのこと。「撃墜王ゲーム」は、カードに手描きした絵が抜け出して、それぞれが自動的に戦うのだが、形が尖っていたらスピードが速いとか、仕組みはわからないけれど、絵によって武器に波動砲があったりとか。はじめてやった時、優勝してランキングに載り調子に乗った。次にやったらブービー。実際に遊ぶと楽しいぞ。 (hammer.mule)
http://m2.cap-ut.co.jp/fes/  動画やリンクあり

YouTubeで見つけました!

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