「写真を楽しむ生活」のページ頭です

写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2012年04月20日のアーカイブ

野村恵子「Soul Blue─此岸の日々」


http://placem.com/schedule/2012/20120423/120423.html
http://m2.placem.com/schedule/2012/20120423/120423.php
http://keikonomura.com/
会期:4月23日(月)〜4月29日(日)
会場:プレイスM/M2ギャラリー(東京都新宿区)


中井精也写真展「DREAM TRAIN」


http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html#DREAM
会期:4月23日(月)〜4月29日(日)
会場:ヨドバシフォトギャラリーINSTANCE(東京都新宿区)


柿の種(I)出会い


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/shinjuku/photosquare.htm
会期:4月21日(土)〜4月30日(月)
会場:ニコン新宿サービスセンターフォトスクエア(東京都新宿区)


木村昌善「水面のドラマ」


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/ginza/photosquare.htm
会期:4月21日(土)〜4月30日(月)
会場:ニコン銀座サービスセンターフォトスクエア(東京都中央区)


倉本勝重写真展「ロフォーテンのオーロラ」


http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55514270.html
会期:4月23日(月)〜4月28日(土)日祝休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)


Hiroshi Sugimoto: Five Elements


http://www.gallerykoyanagi.com/index.html
会期:4月3日(火)〜6月23日(土)日月祝休
会場:ギャラリー小柳(東京都中央区)


鈴木郁子「与論島」


月替わり「街道メンバー展 #14」


http://www.kaido-onaka.com/
会期:4月21日(土)〜4月29日(日)土日オープン
会場:ギャラリー街道(東京都杉並区)


中山和仁写真展「LOST」


http://pippocamera.com/main/?cat=11
会期:4月21日(土)〜5月1日(火)木休
会場:ギャラリーpippo(東京都台東区)

「サクラ・さくら・桜 」高橋舜一写真展


http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/H24-3-5.pdf
会期:4月23日(月)〜4月29日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)

東川小学校4年生写真ワークショップ展


飯塚達央写真展「東川のひと」


君の椅子写真コンテスト写真展


http://photo-town.jp/gallery/index.html
会期:4月21日(土)〜5月15日(火)
会場:東川町文化ギャラリー(北海道上川郡東川町)
入館料:町内100円、町外200円、中学生以下無料

田附勝写真展「その血はまだ赤いのか」


http://www.slant.jp/tatsukimasaru.html
会期:3月3日(土)〜4月26日(木)月休
会場:SLANT(金沢市)

没後20年入江泰吉「奈良大和路春夏秋冬」


http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/tenran/tenran_new.html
会期:4月21日(土)〜7月8日(日)月休
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)
観覧料:一般500円、高大生200円、小中生100円


津田雅史「北米大陸」


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/osaka/photosquare.htm
会期:4月21日(土)〜4月30日(月)
会場:ニコン大阪サービスセンターフォトスクエア(大阪市北区)


野波浩トリビュート展「EXPANDED」


http://www.athens.co.jp/gallery/event/1204_nonamihiroshi/index.html
会期:4月22日(日)〜5月6日(日)
会場:ギャラリー・アセンス美術 心斎橋アセンス5F(大阪市中央区)

echoberry postcard photo exhibition 4


http://echoberry.com/
会期:4月21日(土)22日(日)
会場:横浜大さん橋国際客船ターミナル
会期:5月12日(土)13日(日)
会場:大阪湊町リバープレイス・プラザ1
多くのフォトグラファーが持ち寄ったポストカードを展示・販売をすることを通じて、フォトグラファーどうしの交流をすることと、多くの人に自分の写真を見てもらい、写真を楽しみ、上達していくこと。同時に、その過程で出た売り上げのほぼ全額を海外、国外各種機関や、医療機関、教育機関、環境保全などに寄付することで、社会貢献も目指します。

第34回なら写真展コンテスト


http://narahon2.com/34naraten.pdf
全日写連奈良県本部・朝日新聞主催、応募資格に制限なし。被写体は「奈良」にこだわらない。締め切り5月5日(土)必着

ニコン、オプションでスマホへの画像転送が可能になる「D3200」〜有効2,416万画素CMOSセンサーを搭載


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527569.html




ニコン、「D3200」「AF-S NIKKOR 28mm F1.8 G」のプレスイベントを実施


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527623.html


ニコンがデジタル一眼入門機「D3200」、2400万画素で精細感抜群


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20120419/1040561/


ニコン、ナノクリスタルコート採用の「AF-S NIKKOR 28mm F1.8 G」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527563.html


サムスン、無線LAN機能内蔵の「NX1000」「NX210」「NX20」〜スマホを遠隔ファインダーにすることも可能


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527629.html


オリンパス、LEDライト内蔵ストロボ「FL-600R」の発売日を4月27日に決定


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527554.html


大阪を走る“K01car”を見つけてツイート。「PENTAX K-01」が当たるキャンペーン


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527590.html


タムロン、「18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZD」の購入キャンペーン。メーカー保証が2年に


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120420_527663.html

初期設定いらずの無線LAN内蔵SDカード「Eye-Fi Mobile X2 4GB for ドコモ」を試す


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1204/20/news029.html


デジカメアイテム丼 アルティザン&アーティスト「ICAM-3500」〜11インチMacBook Airとカメラをミニマムに持ち歩く


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20120420_527416.html

金環日食の撮影にチャレンジしませんか?


(富士フイルム)
http://fujifilm.jp/support/information/eclipse2012/index.html


無料から有料アプリまで、イカした写真はAndroidアプリで撮れ!!


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/687/687861/


Logitechから iPad カバー兼BT キーボード Ultrathin Keyboard Cover


(engadget)
http://japanese.engadget.com/2012/04/19/logitech-ipad-bt-ultrathin-keyboard-cover/


「Instagram」の偽Androidアプリが出回る、正体不明の男性写真も混入


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120419_527573.html


1930年の3D GIF画像集


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2012/04/19303d_gif.html


一生に一度見れるか見れないか…雷が8本同時に落ちるベイブリッジのレア写真


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2012/04/8_12.html

最新スマホでペン操作が復活、「デジタルとアナログの融合」がもたらす価値


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20120411/1040423/


今すぐ入れよう! オススメAndroidアプリ《ジグソロイド》お気に入りの写真をパズルにして遊び倒す


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20120412/1040438/


大きなACアダプターでもクネクネ曲がって全部挿せる電源タップ


「Pivot Power」
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20120419-pivot-power/

●みうらじゅん、リリー・フランキーの「どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか」を読む(扶桑社、2011)。中途半端な青い色に、このタイトルが白抜きされて、なんともなげやりな表紙。ほとんど期待しないで読み始めたが、意外や意外、この二人、ぜんぜん堅気じゃないけど、言ってることはまっとうだ。こんな台詞おれが言いたいと思う。価値観はブレず、言葉は色あせていない。嫉妬を感じるほどうまい言葉のやりとりだ。


ある日、「どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか」という諦念と覚悟を併せ持った言葉が会話の中にひょいと出て、異常に盛り上がった二人が、その気持ちの昂りを記録しておきたいという要望から、何度も対談を重ねて仕上げた本がこれだ。全4章で、「人生」「人間関係」「仕事」「生と死」にまつわる話を展開し、番外で「みうら&リリーが皆さまの悩みに答える人生駆け込み寺」がある。その構成はきまじめ過ぎて、彼らの自由な会話には合わない感じもする。誰が書いたのか詳細な注釈がいい。対談は完成度が高く、たぶん何度も筆を入れていると思う。


L「若い人がこの本の文章を読んで、すぐ意味がわからなくてもいいと思いますよ。いずれわかるから。だって、本とか映画とかって、そのときすべてがわかるものって大したものじゃないし」M「あとでジワジワ効いてくるもんだよね」とは、自信あるんだな。認めるけど。大したものです。


妻はクイズ番組が大好きで、ロザン宇治原のファンである。「クイズ王がいまいち利口に見えないのは、知識を持っていても教養があるように見えないからだ」「大事なのはその人の持つ教養で世の中を変えられるかということで、雑学なんかじゃ世の中1ミリも変わらない」「雑学や知識だけしか持っていない人との話は鬱陶しい。その人たちには駄洒落を言う余裕がない」なんてM&Lのウケウリを発したら、当然ながら著しく妻の機嫌を損ねて、しばらくマズいことに。口は災いのもと。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594063055/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー5件)


●宝塚歌劇で銀河英雄伝説。宙組トップお披露目。脚本・演出は、『エリザベート』『ロミオとジュリエット』などの小池修一郎氏。誰が双璧やるんだろう、キルヒは、アンネローゼ様はと友人らとキャスティングを想像して楽しんでいる。その昔、徳間書店側から宝塚に話を持って行ったものの、ラブロマンス要素が少ないから断られたそうな。宝塚は好きだが、ラブロマンス要素はなくても良いのにと思ってしまう話は結構多い。いまだに『ベルばら』の印象しかないのも残念。


1時間半〜2時間半程度のお芝居では、深く掘り下げるのは難しいけれど、題材は幅広く、昨年だと27種のお芝居、11種のショーが上演された。種と書いたのは全国ツアーや東京公演があったりするため。これにディナーショーやミュージックサロンなどが加わる。そりゃ全部がベルばらで行くわけにはいかないし、スターにも上手い下手がいるし、不作良作も混ざるってもんだ。


本宮ひろ志原作の『猛き黄金の国 士魂商才!岩崎彌太郎の青春』は2001年にやってるし、白洲次郎の話『黎明の風』は2008年。なんとか王朝から一般人の話まで、日本から世界、太古から現代、シェイクスピアから伝記・小説や漫画、映画、テレビドラマまで、ほんとに幅広くてチャレンジャー。『メイちゃんの執事』『相棒』『逆転裁判』あたりだってやっちゃった。


もちろんどれも宝塚フィルターかかってるし、エグいのはやらない。殺陣はゆるいというかダンス。キスシーンは寸止めだけど、演者が女同士故の遠慮の無さか、切り込み過ぎなハイレグ衣装や体中触りまくりな、ちょっとエロ過ぎませんか、というシーンまであったりする。レイプシーンのダンスは、ここまで表現しなくてもいいんじゃないの? というストレートなものまであった。


そういうのは東京に行く前に修正が入ったりすることもあるので、キツいという噂が出たら宝塚大劇場で観てみてね。男性は行きにくいという話をよく聞くけれど、一人で来ている人は結構いるし、お店に入りづらいというのと同じで、お客さんたちは何も気にしていないよ。気にするとすれば座高や足の広げ方、携帯電源ぐらい。前の方に男性客がいると目立つので、スターさんたちにサービスしてもらったりしてて、うらやましかったりする。(hammer.mule)
http://gineiden.jp/teikoku/special02a.html
「銀河英雄伝説」は、以前にも舞台化の話があったとお聞きしていますが
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/back2011.html
去年の公演
http://news.so-net.ne.jp/article/detail/694224/
夏目雅子さんの姪御さん。瀬奈ちゃんが好きと聞いて応援したくなった
http://www.eonet.ne.jp/%7Eshirogane/kabuto.htm
カブトムシに耳はあるの?

YouTubeで見つけました!

広告
このページの上部にもどる

アクセス

いろいろな方法でアクセスできます!

Twitter

    Photos

    IMG_8395-1riGoing For The Cover ShotHello"Another"World - Out-of-body - Android apps - FreeIMG_8391-1ri20180218_DSC0052020180218_DSC0052320180218_DSC0051420180218_DSC00526