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写真を楽しむ生活

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2013年05月22日のアーカイブ

ニコン、COOLPIX P7700の最新ファームウェア マニュアル露出でISO感度が固定されない現象を回避


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130521_600247.html


ニコン、「D700」「D300S」「D300」の最新ファームウェア「AF-S NIKKOR 800mm F5.6 E FL ED VR」に対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130521_600251.html

新製品レビュー パナソニックLUMIX DMC-GF6 “撮りたい&見せたい”欲求を叶えてくれるパートナー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20130522_600258.html


LUMIX DMC-GF6


オートフレーミング機能が進化した小型軽量ミラーレス ソニー「NEX-3N」実写レポート


(マイナビニュース)
http://news.mynavi.jp/articles/2013/05/21/nex_3n/index.html


NEX-3N


デジカメアイテム丼 特別編:古いカーボン三脚が蘇る“ワンコイン・チューンナップ”


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20130522_599647.html


荻窪圭のiPhoneカメラ講座:第13回 上手な自分撮りをするために


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1305/21/news073.html

富士フイルムに見る、撮像素子開発の継承と蓄積


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1305/21/news037.html


富士フイルムが今年の夏にセンサーの異なる2機種のミラーレス機を発表?


富士フイルムの非X-Transセンサーの新型機は非常に安価に?


オリンパスの新型OM-Dには像面位相差AFが採用される?


ソニーの400mm F4 はオリンパスとの共同開発?


パナソニックGX1後継機は8月遅くに発表?


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/


すごい進化だ……! 歴代iPhoneのカメラ性能を比較した写真サンプル


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/05/iphone_484.html


画像共有サイト「flickr」の保存容量が無料で1TBに フル解像度写真のダウンロードにも対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130521_600210.html


猫と犬のドット柄? ショルダーベルトが付いたバッグインバッグ


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/news/20130522_600128.html


週刊アンケート“自分撮りモニター”は必要?


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/enquete/20130521_600133.html


グリップにもなるミニ三脚


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130521_600175.html


ソニー「サイクルエナジー CP-F1LSAVP」〜LTE系スマホジャスト1回分。USB-ACアダプター同梱モデルがお買い得


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column_review/mbattery/20130522_599170.html


最大3台まで同時充電ができるLightningケーブル付きカーソケットチャージャー


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/05/3lightning_1.html

ラピュタの世界がリアルに存在。天空のロストワールド、ベネズエラ「アウヤンテプイ」


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52128288.html


ビジネスに役立つAndroidアプリ 日課の実行具合を記録できる「毎日チェック Free(TODO)」


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/biz_a_app/20130522_600321.html


「切干し大根茶」の品薄状態に、食べるお茶ブームのきざし


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130516/1049284/

●山藤章二「ヘタウマ文化論」を読む(岩波新書、2013)。1時間もかからず読める。なぜなら組版がスカスカで、改行や行間のアキが多くて、文字数はたいしたことないからだ。なぜそうなったかというと、「毎晩眠りにつく前に少しずつ書いたものです。だからすぐ疲れたり、長めに書けたりといろいろ」で、頭の中でひとりしゃべりをして、その呼吸、リズムを忠実に再現したものだという。筆者の記憶力は確かで、たぶん資料など用いなくてもスラスラ書いていると思う。「文化論」とは硬い感じだが、めんどうくさい理屈は一切ない。ヘタウマの時代の幅広い交友関係を語った、お気楽なエッセイである。


この本が生まれたきっかけは、「スポニチ文化芸能大賞」の選考委員会で、「ヘタなもの、ゆるいものが、いまやもてはやされて過ぎていると思うんです。ヘタであることを恥じない。逆に、ヘタであることを売りにしている。むしろそれが主流になりつつある、と最近感じているのです。日本人の美学では、本来、ウマいこと、ウマくなることを佳しとする文化がありました。悪文より名文の方がいいに決まっている。(略)これは文化の伝承として由々しいことだと思うんです」と山藤が論じ、それをおもしろがったスポニチの委員に、現代文化論としてまとめてみたらとすすめられたからだという。


超絶にウマい絵師・山藤の「反ヘタ」の正論は清々しいが、その人も「ヘタウマ文化」の成り立ちを語るうちに、やがて「ヘタウマ」擁護どころか、自ら「ヘタさ」の自由、楽しさ、自己解放の快感を知るようになる。そして日本の文化土壌は「ゆるい」と断じる。それを「自由・多様性」みて是とするか、「混乱無秩序」と見て非とするか。どうやらこのウマい人でさえ是としているようだ。あの正論はどこへ行った。まあ、それはいい。流れに任せてスルスルおもしろく読める。


「ヘタな人間」が「ヘタ」に描くのはやさしい。しかし「ウマを志した人間」や「ウマい技術を身につけた人間」が、「ヘタに見える絵」を描くことは非常にむずかしい。「ヘタウマ派」とはその困難をのり越えた人たちのことで、一朝一夕になれるものではない──というが、わたしが「イラストレーション」編集部にいた頃の自称ヘタウマどもの絵なんか、とうていそうとは思えなかった。わたしは寛容な人物ではないから、ヘタウマ文化は苦々しい。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004314151/dgcrcom-22/
ヘタウマ文化論


●続き。受ける側に注目してプロレスを見ていると、本当に大変な仕事だなぁと思う。ロープに首が当たるように上から落とされる。痛いのがわかってるんだから、絶対手が出そうになるだろうに、そのままロープに首を打ちつけられる。人間の防御本能って緩められるものなのね。


小橋引退後のトークショーは即完売。なんと「名刺交換会」なるプログラムあり。「会場にお越しの皆様と、今後何か新しい事が出来ればとの思いもあり、また今回が、人間小橋建太と皆様の初めての出会いの場でもあると、名刺交換会というネーミングとなりました。」だって。その日は予定がある。行きたかったなぁ。(hammer.mule)


http://www.fortune-kk.com/
公式。ロゴは井浦新。名刺交換会まであるトークショーは即完売。
http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/culture/126936.html
新日本プロレス、選手寮のリフォームを『ビフォーアフター』に依頼。
放送は6月2日、18時56分から。

YouTubeで見つけました!

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