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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年09月03日のアーカイブ

木村亮子写真展「途中下車前途無効」


http://www.epson.jp/epsite/
会期:9月6日(月)〜9月16日(木)日休
会場:エプサイト(東京都新宿区)



川原千賀子写真展「angels」


http://www.sokyusha.com/gallery/index.html
会期:9月6日(月)〜9月16日(木)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)


西村勇人写真展「No Curiosity, No life」


http://www.placem.com/schedule/2010/20100906/100906.html
会期:9月6日(月)〜9月12日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)


清水さち子写真展「そうして人生は続く」


http://nadar.jp/
会期:9月6日(月)〜9月18日(土)日祝休
会場:NADAR/渋谷355(東京都渋谷区)


共立女子大学写真部写真展


東洋大学写真部写真展


会期:9月6日(月)〜9月8日(水)


跡見学園女子大学写真部展「ケチャップ」


会期:9月6日(月)〜9月10日(金)
http://www.designfestagallery.com/program/09/index.html
会場:デザインフェスタギャラリー(東京都渋谷区)


樋口聡写真展「カナリア紀行」


http://www.heikinritsu-cafe.com
会期:9月5日(日)〜9月19日(日)月休
会場:珈琲とバロック「平均律」(東京都目黒区)
内容:ポラロイドで撮った大西洋の島の旅


森の会写真展「生きるということ。」


会期:9月6日(月)〜9月8日(水)


マザー・テレサ写真展


会期:9月6日(月)〜9月9日(木)
http://artazamino.jp/
http://artazamino.jp/gallery/gallery-schedule-2-2/
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜市青葉区)

新「高岡市」誕生5周年記念 石川賢治月光写真展「月光浴 満月の旅」〜海の底から山の上まで。そして京都〜


http://www.camerakan.com/
会期:9月4日(土)〜11月7日(日)月休(祝日を除く)祝日の翌日
会場:ミュゼふくおかカメラ館(富山県高岡市)
入場料:大人600円、高大生300円、小中生100円


ぶらピ展 ゆるく写真を楽しみたいメンバーによる活動の記録


http://www.city.nagoya.jp/shisei/ippan/siryokan/nagoya00037094.html
会期:9月5日(日)〜9月12日(日)月休
会場:名古屋市市政資料館3F第2一般展示室(名古屋市東区)

平城遷都1300年記念「入江泰吉傑作選 大和路 後期」


http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/tenran_next.html
会期:9月4日(土)〜11月14日(日)9/6・13・27休
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)
観覧料:一般500円、高大生200円、小中生100円(高校以下、土無料)


宇山聡範写真展「LAND」


http://www.portgalleryt.com/exhibitions/toshinori_uyama.html
会期:9月6日(月)〜9月18日(土)日休
会場:Port Gallery T(大阪市西区)


ハーベストクラス展「Harvest vol.12」


http://www.photopia.co.jp/gallery/index.html
会期:9月4日(土)〜10月2日(土)
会場:フォトピア写真教室フォトギャラリー(大阪市北区)

上原ゼンジ


「PHOTOGRAPHERS SUMMIT 7」に参加してきたので、今回はそのご報告。フォトグラファーズ・サミットとは、写真家が生み出した写真のイベントだ。メインは写真を大きなスクリーンに投影しての、写真家によるプレゼンテーション。さらに、ポートフォリオの展示なども行われる。
http://www.phsmt.net/


第1回のサミットが催されたのが、2008年5月、渋谷のアップリンクファクトリーで来場者は110人。回を重ねて、今回の渋谷のO-EASTで行われた第7回では、およそ800人の人たちが集まったようだ。写真のイベントでこんなに人が集まるというのは、けっこう凄いことだと思う。


私自身が参加するのは今回が初めて。イベントの存在自体は知っていたし、サイトを覗いてみたことはあったが、行ってみようとは思わなかった。なんか、派手でオシャレな感じのイベントに気後れがしていたのだ。自分とは関係のないイベント、という感じに捉えていた。


ところが今回、代表である写真家・山田敦士さんから連絡をいただき、プレゼンテーションをしてみないかとのお誘いを受けて、即、引き受けさせていただいた。写真に興味のある多くに人たちに、自分の写真を見て貰える機会が与えられるのはありがたいことだ。


どういう経緯で参加することになったのかと、何人かの方から尋ねられた。元々はTwitterだったそうだ。Twitter経由で私のホームページに飛び、興味を持っていただいたとのこと。私のつぶやきは1日平均1.9件なので、すごく効率が良かったですね。ろくなつぶやきをしてないし、使いこなしているとは言い難いけど、Twitterで広がりが出てくるというのは、確かなようだ。


・プレゼン用のムービーを作る


今回、プレゼンテーションをしたのは8名。私のほかには、魚住誠一、うつゆみこ、奥出和典、兵頭喜貴、水谷充、宮下マキ、渡部さとる、といった方々。各人の持ち時間は5分間で、その間に写真を投影し、自作について語り、さらに司会者からの質問などを受け、トータル7分ぐらいで次の人にバトンタッチ、という段取りだ。


5分間で自分の言いたいことをまとめて話すというのは、なかなか難しいですね。ふだんセミナー等で話す場合というのは、20分〜3時間程度。だいたい時間が合う程度のネタを用意しておき、オプションネタでつじつまを合わせるというやりかたをしている。でも、5分だったら、もたもたやってるうちに終わっちゃうし、構成をきちんと考えておかなければならない。


今回は、「実験写真とは何か?」ということをまず話し、後半は手ブレ写真から、手ブレ増幅装置を作るまでの過程についてお話しした。写真の見せ方としては、同じ秒数で単純に写真を切り替えていくパターンと、テキストなどを加えながらムービーにしてしまうパターンが合ったが、私はiMovieを使って、細かく秒数などを調整していくことにした。


YouTubeなどに動画をアップすることもあるから、多少動画の編集もできるようになってきたけど、今回は書き出しにちょっと苦労をした。単純にiMovieから書き出すとかなり画質が劣化してしまうのだ。でっかいスクリーンに投影するわけだし、ストリーミング再生をするわけではないから、多少重くてもいいから、画質優先で書き出しをしたいのに、それがうまくできない。


結局、QuickTimeを使い、設定をいろいろ試していたら、どうにかまともに書き出せるようになったんだけど、こういった知識も今後は重要になっていくなと思った。もともと自分の写真を印刷物でまともに再現したいと思い、カラーマネージメントや製版の勉強を始めたけど、WEBや電子書籍で再現する、YouTubeやVimeoに動画でアップする、プロジェクターを使ってプレゼンをするといったケースを想定すると、それぞれの出力先にあった画像の最適化の方法を確立しておくべきだろう。


・突っ走るうつゆみこさんがステキ!


今回、プレゼンやポートフォリオで多くの写真家が参加したけど、なかなかユニークな人たちが集まっていて面白かった。いちいちリンクは張らないけど、ちょっと名前で検索してみるといいと思います。


その中で一人だけ紹介すると、うつゆみこさんのプレゼンが面白かった。実際に会場に来ていた人たちの間からも笑い声が上がり、かなりウケていたと思う。何がウケていたのかと言えば、うつさんの写真とそのキャラクターだ。また、写真を映しだす秒数が短くて、駆け足、盛りだくさん感が楽しかった。


うつさんの写真は、魚類や貝類やキノコ、人形、昆虫、臓物など、ちょっと不気味なもので構成された独特の世界だ。でもただグロい写真というわけではなく、そこには美しさとユニークさがある。作者は当然、何らかの美を感じてシャッターを押しているはずで、それは見ている側にも伝わってくる。まあ、全然受付けないという人もいるだろうけど、私はかなり好き!


なんか、うつさんが「まっしぐら」に写真を撮っている感じがして、それが凄く良かった。理屈ではなく感覚で撮っていて、そこに迷いがないということ。理屈先行で、ハートに来ない写真の反対ということだな。うつさんには、ぜひこのまま突っ走っていっていただきたい。


今回フォトグラファーズ・サミットに参加させて貰って、このイベントに関する印象はかなり変わった。司会はもちろんのこと、物販なども写真家達が行う手作りのイベントで、写真に対して真剣に考えてるな、というのが伝わってきた。個性豊かな写真家達のプレゼンも面白かったし、イベントとしては大成功といっていいんじゃないだろうか。


きっちり焼いたオリジナルプリントを見せることも大切だけど、プロジェクターを使いながら、ダイレクトに語りかけていく方式というのがいいな。プロジェクターで写真を見せること自体は珍しくはないけど、5分という限定された時間の中で、写真を伝えていくスタイルは面白いと思った。今後の発展をお祈り申し上げます、というか、また声をかけてくださいね。


・「実験写真相談会」のお知らせ


赤坂の小さなカフェの壁面に写真を飾らせて貰うことになった。でも、それだけじゃ面白くないので、「実験写真相談会」というのをやります。下記の時間帯にお店におりますので、何か聞きたいことがあればおいでください。工作法や撮影法などについてアドバイスさせていただきます。


「実験写真相談会」(赤坂港カフェ)
9月12日(日)14時〜17時30分、9月15日(水)18時〜20時
http://www.zenji.info/news/pg245.html


【うえはらぜんじ】zenji@maminka.com
http://www.zenji.info/
http://twitter.com/Zenji_Uehara


「デジカメWatch」で『「宙玉レンズ」を作ってみよう』という原稿を書きました。本誌でも書いてきたネタのまとめですね。最新のネタもプラスされているので、ぜひごらんください。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20100902_389833.html

リコー、“GR DIGITAL”発売5周年記念イベント「GR PARTY」〜会場限定の「スペシャル終了画面ファームウェア」書き換えも実施


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391121.html


日本写真学会、画像の保存や修復に関するセミナー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391184.html

エプソン、無線LAN搭載モデルなど「カラリオ」2010年秋冬新ラインナップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391155.html


セカンズ、ウルトラセブンとコラボレーションしたEXILIM


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391194.html


ソニーの小型ビデオカメラ「Bloggie」にタッチモデル


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/02/news044.html


東芝、書き込み80MB/秒の世界最速SDHCメモリーカード〜UHS-Iにも対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391152.html


パナソニック、UHS-I対応のSDHCメモリーカードを海外発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391142.html


エバーグリーン、90MB/秒で2万円強の64GB CF


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100903_391213.html


ソニー、AVCHD動画対応の「S-Frame」を海外発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391129.html


富士フイルム、FinePix HS10用「RAW FILE CONVERTER」をアップデート


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100903_391214.html


富士フイルム、FinePix用HDプレーヤーの最新ファームウェアを公開


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100903_391217.html


セットワークス、背景紙「セットペーパー」にウルトラブラックとエコホワイト


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100903_391221.html


ニッシンジャパン、会員サービス「ニッシン・アドバンスト・ユーザークラブ」を開始


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100902_391204.html

オリンパスZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2 SWDは完璧な解像力


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/09/zuiko-digital-ed-14-35mm-f2-sw.html


西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド 9月号【真野淳子+ソニーNEX-5】1週目〜コンパクトなボディで写りもなかなか!


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/weekend/20100903_391202.html


「FinePix Real 3D W3」で3D自炊


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/03/news022.html


写真と動画で見る、カメラ搭載の新「iPod touch」


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/02/news081.html


“作品”を撮ってみませんか? 遊べるデジタル・トイカメラ&iPhoneアプリを一挙紹介!


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100831/1032792/

ニコンの次世代デジタルカメラは他社のミラーレスとコンセプトの異なる製品にする


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/09/post-183.html


2010年8月新型デジタル一眼カメラ 発表直後アンケートのまとめ


(GANREF)
http://ganref.jp/magazines/index/8/0/379


荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”第165回 炎天下で伸びる!? 城ヶ島の猫


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/551/551767/

「身近な写真から学ぶ 一歩先への!写真表現入門」久門易


身近な写真から学ぶ 一歩先への! 写真表現入門 (ThinkMap)
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証明写真、家族写真、報道写真に広告写真、身近な写真を考えながら眺めると「表現」の本質が見えてくる! 写真による「表現」を身につけてみたいと思った皆様へ。
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「Sony “α”NEXで撮るゆるくてかわいい写真」


Sony”α”NEXで撮るゆるくてかわいい写真 (LOCUS MOOK)
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はじめよう! NEXのある生活/毎日写真を楽しむためのQ&A特集/購入編・操作編・撮影編・もっと撮影編・動画編
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「京都花こよみ365日 いろどり風景の記録」山口かづ美


京都花こよみ365日―山口かづ美写真集 いろどり風景の記録
著者:
山口 かづ美
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京おんなが撮った京風情。千年の都365日花風景。「毎日シャッターを押しました。寝る頃には明日の行きべき場所は自然と決まりました。」。山本建三氏に師事、コンテスト入賞多数。
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2010-9-3

2010/09/03

●いわゆる究極の選択である。とはいえ、絶対にどっちもイヤという理不尽な選択の強要は、究極の選択とは言えないという説もある。それに同意していながら、ばかな選択を迫られたのが、チリの鉱山事故のニュースを聞いたあとである。いまは希望的な情報も多くなっているが、当初はあまりに過酷な環境を思いやってどきどきして息苦しくさえなったものだ。寝苦しさからくる悪夢で、700mの地下避難所に閉じ込められた場合と、潜水艦が推進装置の故障で救援されるには厄介な深度で止まってしまった場合とを想定し、自分ならどっちを我慢できるかと必死で考えていた。絶対にどっちもイヤ。なんという熱帯夜向きなテーマだ。我ながらばかである。自分を閉所恐怖症だとは思わないが、閉じ込められて自由がきかない環境はいやだ。2ドア乗用車の後部座席は逃げ場がないから不安だ。友人自慢の2ドアクーペの後部座席に坐らされた時は、おそろしくてパニックになりそうだったので、頼んで下ろしてもらったことがある。いま思い出しても恐ろしい。こわい夢といえば、トンネルとか洞窟とか身動き出来ずに息苦しい設定。とにかく呼吸困難というのが最大の恐怖だ。ああ、いやだいやだ。ところで、いわゆる究極の選択である。菅か、小沢か、絶対にどっちもイヤ。(柴田)


●キン肉マンのゆでたまご公式サイトができていたんだぜ。/漫画「闇金ウシジマくん」。闇金にお金を借りるというのが怖いのではなく(怖いけど)、人が堕ちて行くのが、その際限のなさ、堕ちた場所に慣れてしまうところが怖い。ほんとに怖い。極端な堕ち方なので、自分がそうなることはまったく想像できないし、借り主らの考え方が理解できない。が、微妙な堕ち方なら気がつかないうちに……とは思ってしまう。ホラー系に弱くて避けている。このウシジマくんを読みかけて、見てはいけないものをつい見てしまうという感覚が理解できたわ。とにかく気持ち悪い。目の前がくらくらする。ときどき吐き気がする。動悸がする。漫画だから最大誇張されているよね? と信じたい。これが深夜ドラマになるらしいのだが無理だろう。この嫌悪感を薄めずにドラマ化できるとは到底思えない。深夜アニメの怖さ・気持ち悪さ表現なら可能だろうが……(偶然見たアニメ。集団で一人を顔色一つ変えずに殺戮とか)。少々薄まっても警告になるならいいのか。山口雅俊さんの手がけるドラマは好きだから期待してみようか。この漫画に引き込まれる理由は、知らない世界と心理描写の鋭さ、人の弱さ。「フリーターくん編」宇津井くん、「サラリーマンくん編」小堀さんの話で、いろんな気持ちが入り交じり、泣いた。115円のiPhoneアプリでも購入を悩む、いや、近辺ストア最安値98円「バスマジックリン」が開店セール79円と店頭で知り、嬉々としてレジに向かった自分が、闇金に手を出すことはあるのだろうか。この漫画の怖さを覚えとけ、私。/撮影ブースを自作した人に対して、アドバイスが並ぶ。「撮影ブースを〜」。/NYとフランスでBento人気、に対して。「キャラ弁〜」。子供が食べようとしている写真が……。(hammer.mule)
http://www.yudetamago.jp/  ゆでたまご
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091873413/dgcrcom-22/
闇金ウシジマくん
http://www.mbs.jp/ushijima/
ドラマ。毎日放送(大阪)かっ!
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?oldid=33495445
山口雅俊(Wikipedia)
http://hamusoku.com/archives/3406400.html
撮影ブース自作したんだけどフィギュア綺麗に撮れすぎワロタ
http://2r.ldblog.jp/archives/3526596.html
キャラ弁はずかしすぎワロタ

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