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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年09月28日のアーカイブ

斎藤正洋写真展「ANTARCTICA -南極-」もう秘境でない美しい地球の果てへ


http://www.pentax.jp/forum/gallery/20100929/
会期:9月29日(水)〜10月11日(月)火休
会場:ペンタックスフォーラム(東京都新宿区)


照井四郎写真展「紀州人」


http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/09_ginza.htm#03
会期:9月29日(水)〜10月12日(火)
会場:銀座ニコンサロン(東京都中央区)


藤井英男写真展「風にふかれて」 -スペイン、ポルトガル編-


http://www.takeuchi-studio.jp/gallery_em/
http://www.takeuchi-studio.jp/gallery_em/artist/fujii/Fujii.pdf
会期:9月29日(水)〜10月17日(日)月火休
会場:ギャラリーE・M西麻布(東京都港区)


写真展「今(仮)」


http://www.kirari-net.com/exhibition/e_index.html#9gatu
会期:9月29日(水)〜10月4日(月)
会場:ギャラリーきらり(東京都渋谷区)


張玉明写真展「古塔」


http://www.zen-foto.jp/web/html/exhibition-current.html
会期:9月25日(土)〜10月17日(日)
会場:Zen Fotoギャラリー(東京都渋谷区)


レンズ付フィルムによる写真展 -人・建築・都市を記憶する-「100人の上野 2010/07/31」


http://www.a-quad.jp/main.html
会期:9月29日(水)〜10月19日(火)日祝休
会場:GALLERY A4(東京都江東)
◇シンポジウム 100人がとらえた「上野」再発見!
日時:10月15日(金)18:30〜20:00
講師(予定):木下直之(東京大学大学院教授・ギャラリーアドヴァイザー)加藤文俊(慶應義塾大学環境情報学部教授)
場所:竹中工務店東京本店2階ABホール 東京都江東区新砂1-1-1
定員:200名(申し込み不要、定員になり次第締切)

第70回国際写真サロン


http://www.kyobun.org/calender/eventdetail.php?id=2816&hall=3
会期:9月29日(水)〜10月3日(日)
会場:札幌市教育文化会館ギャラリー(札幌市中央区)

平城遷都1300年記念「入江泰吉傑作選 大和路 後期」


http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/tenran_new.html
会期:9月4日(土)〜11月14日(日)9/27休
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)
観覧料:一般500円、高大生200円、小中生100円(高校以下、土無料)


第8回秋篠フォトクラブ写真展


http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/tenji_schedule.html
会期:9月29日(水)〜10月3日(日)
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)

的野風香写真展「ぬるいゼリー」


http://mephotogallery.com/exhibition.html
会期:9月29日(水)〜10月4日(月)
会場:エムイーフォトギャラリー(福岡市博多区)

所幸則 Tokoro Yukinori


第2回目となる「東京フォト2010(TOKYO PHOTO2010)」が開催された。去年、初めての「東京フォト2009」は凄く嬉しかった。さらに言えば“自分にとって”嬉しかった。それがすべてだったように[ところ]は思う。「東京フォト」は、2回目、3回目〜20回目と続いていくことが大事なんだと[ところ]は思う。そうやって写真の見方や買い方を知り、「世界の写真市場」と並ぶ日本になってほしい。[ところ]も、それに出展作家であり続けること、輝き続けること。それが大事だ。
http://www.tokyophoto.org/


日本はカメラ大国だ。それはもうまちがいなく世界一といっていい。だけど、世界一の写真大国は日本ではない。それはアメリカだったり、フランスだったりする。そのことは欧米に比べて、写真だけの写真誌は日本では長続きしないことでもわかるし、良い作品を買う習慣がないことでもわかる。しかし、最近の動きを見ていると、「ヨコハマフォトフェスティバル」やこの「東京フォト」が、少しづつ成長して行けば変わって行くのではないかと期待している。


[ところ]は、GALLERY 21から、今年最も注目しているイヤーズ・アーティストの作品として出展された。東松照明さんとならんで選ばれているのは光栄なことでした。
http://www.tokyophoto.org/exhibitor_gallery21.html


1回目と会場が変わり、六本木ヒルズ森タワー40階 academyhills40になり、相当広くもなったし、出展ギャラリーも随分増え、作品の点数に至っては500点を超えている。まだ始まったばかりの「東京フォト」は、まだまだこれから出展数も増え、観客の目も肥えていくことを願っているし、きっとそうなると信じている[ところ]です。


ただ、作品をじっくり見て購入するにはいろいろなところを整備しないと駄目だと思う。まず、全ギャラリーの代表作品出展リスト、カタログといってもいいけれど、そういうものがないと買いたい人は困る。


それと、本気で写真を数100点鑑賞するには、最低2日はかかると思う。[ところ]の持論では、見て脳が刺激されるようないい写真は100枚〜150枚も見たら脳みそが疲れ果てる。


作品数はこれからもっともっと増えるだろうし、本当に写真が好きな人や、何度も見て購入を検討する人に対して、開催期間中の通し券が1日券の1.7〜2.0倍程度で販売されるといいのではないだろうか。


この二つは必須な気がする。実際パリフォトではそうやっているので、いい見本はどんどん取り入れてほしいと思う。


1日目、さらっと全体を見て、気になった写真をカタログでチェックして、2回目で気になった作品をじっくりチェックする。そういうスタイルをこれから作って行って欲しいな。


それと、徐々にでないと無理だろうけれど、参加ギャラリーの審査ももっとしてほしい。今回はある意味、玉石混合の展示だったと思う。玉が9割ぐらいなら石もあって楽しいのだろうけれど、それより石が多いと購入意欲が消えるのではないだろうか。もちろん、いろいろな価値観があるからある程度は仕方ないのだろうけれど。


ちなみに、写真が世界で一番売れるアートフェアはパリフォトである。ギャラリーの審査も厳しい。厳しい審査をくぐり抜けたアートフェアだからこそ、来客者も安心感をもって作品を買って行くし、見にもくるんだと思う。


もちろん、買う人が好きな作品が買える値段なら安心感とかいらないという意見は正論だけれど、どうせ買うなら安心感もついて来た方がいいに決まっている。新進気鋭のギャラリーが審査を通りにくいという弊害はあるけれど、実績はなくとも、今年のニューフェィスみたいに枠を作ればいいと思う。まあ、これは[ところ]の妄想なので気にしないでほしい。


さて、[ところ]が実際に「東京フォト2010に」顔を出したのは、9月16日の内覧会&レセプションパーティだ。これはギャラリーのお得意様と、マスコミ関係者、アート関係者、作家達が中心だ。入ってみると、2500人近い人が森ビルの40階にあふれていて凄く盛況だった。作品がちゃんと見られないくらいだった。もうこれで、この後の4日間で1万人は行けそうな感じ。ちょっとビックリするくらい、レベルの低い作品も何枚か混ざっているようにみえたけど、全体としては見応えがあるという印象をもった[ところ]
でした。


[ところ]のアーティストトークは、初日の13時、なぜか一番集客のないポイントだった。非常に心配だったけれど、30人以上のお客さんが話を聞いてくれてよかった。役目は果たせたかな。その日はちょっと疲れたので、話の後1時間ぐらいで一度帰ったけれど、結局また会場に戻って少し見て回ったけどね。


2日目は、やることが多過ぎて行けずじまい、残念。3日目、行ったときちょうどサンディエゴ美術館の館長のデボラさんがギャラリー21に来ていた。去年の「東京フォト」でもお会いして、誉めて頂いて、パラドックスタイムを一冊収蔵してくださった。今回も新作を気に入ってくれたようだ。
http://www.gallery21-tokyo.com/jp/purchase/book_paradox/


スポンサードをしている日産のスカイラインを、実行委員会のギャラリーの所属作家3人が撮ったポストカード3枚と、「東京フォト」が選んだ作品5枚のポストカードセットが、NISSANのアンケートに答えるだけでもらえる。[ところ]は5人の作家の中に選ばれていたので、今回はそれをデボラさんにお渡しした。来年の春までには、サンディエゴ美術館を訪ねて行きたいと思っている[ところ]です。
http://tokoroyukinori.seesaa.net/?1284891833


所幸則「昼と夜」の写真展告知


TOKYOPHOTOでも人気を集めた、新しい写真の形を模索しつづける思索家でもある写真家・所幸則の「昼」と「夜」の個展の案内です。展示内容は全く違います。


昼はギャラリー冬青において行われる「写真における新しい取り組み」。時間の流れへの考察、写真における時間の意味とはなにか、その実験を世界の大都市の写真や人物など、様々ものでの実験をお楽しみください。未発表作多数です。
会期:10月1日(金)〜10月31日(日)11:00〜19:00 日月祝休
会場:ギャラリー冬青(東京都中野区)
http://www.tosei-sha.jp/gallery.html


競馬新聞を読むおっちゃん



夜はBAR AMRTAで。「失われて行く渋谷、失われてしまった渋谷」時間の流れへの考察、喪失感。西麻布の老舗のギャラリーバーで今は見られる渋谷、もう見られなくなってしまった渋谷を時間の旅をしながらごらんください。
会期:10月1日(金)〜10月30日(土)20:00〜4:00 日祝休
会場:渋谷@BAR AMRTA(東京都港区)
http://www.amrta.co.jp/index_02.htm

電塾「2010年10月定例勉強会 」フォトキナ情報と電子書籍


http://www.denjuku.gr.jp/index.htm
日時:10月2日(土)13:30〜18:30 受付開始13:00
場所:有明スポーツセンター6階会議室
会費:一般5,000円、会員2,000円、学生/女性/育成会員1,000円
●日付を間違えていましたので更新しました


スタジオフォリオ、プロの撮影技法をスタジオで学ぶセミナー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396367.html

世界最大のカメラ・映像見本市「フォトキナ2010」現地レポート


(Digital Camera.jp)
http://www.digitalcamera.jp/


【フォトキナ】他社にはマネのできないことをやる。それがペンタックス 〜HOYA・PENTAXイメージング・システム事業部マーケティング統括部長の江口一道氏に訊く


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100928_396427.html


【フォトキナ】中判デジタルカメラ「H4D-31」などを発表したハッセルブラッド


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396319.html


【フォトキナ】カールツァイス、「Distagon T* 1,4/35」やCP.2レンズなどを展示


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396364.html


【フォトキナ】コダック、静電容量式タッチパネルの薄型デジカメなど


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396310.html


【フォトキナ】会場で見かけた気になる撮影用品 〜マイクロフォーサーズ・NEX用のシフトアダプターなど


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100928_396306.html


【フォトキナ】会場で見かけたカメラバッグ新製品 〜タムラックのメッセンジャー風バッグなど


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100928_396412.html


【フォトキナ】東芝、Android OS搭載の「FOLIO 100」を紹介


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100928_396338.html


【フォトキナ】ケンコー、「AT-X 17-35mm F4 PRO FX」を参考出品 〜可変NDフィルターがいよいよ発売に


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396304.html


オリンパス、秋葉原で「E-5」の体験イベントを開催 〜発売前のマイクロフォーサーズ新レンズも展示


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396314.html


ベルボン、ワイヤーを引っ張って手ブレを防ぐ「SteadePod」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396387.html


イザワオプト、コンパクトデジカメ用のフィッシュアイコンバーター


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396379.html


エプソン「カラリオ」からEvernoteへのPCレス送信が可能に


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396373.html


HP、メール添付で画像をプリントできるA4複合機


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396350.html


HSGi、UDMA対応のUSBカードリーダー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396363.html


市川ソフトラボラトリー、SILKYPIXシリーズをニコン「D3100」に対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396388.html


ピーアンドエー、プラグイン5本をセット「Photo Bundle」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396357.html

より高画質な写りを求める人へ──LUMIX「DMC-LX5」


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/28/news014.html


写真で見るニコンCOOLPIX P7000


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/pview/20100928_396100.html


広色域IPSパネル、WQXGA、7系統入力:「U3011」実力診断──デルの30型ワイド液晶ハイエンドモデル


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/24/news042.html


パナソニックLX5は画質に関しては旧型のLX3から変わっていない


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/09/lx5lx3.html


ニコンAF-S NIKKOR 85mm F1.4Gの周辺部の解像力には拍手喝采


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/09/af-s-nikkor-85mm-f14g.html

超高感度対応機が続々、「フォトキナ」で注目を浴びた新型デジカメは?


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100927/1033185/


「ナノブロック」カメラに見る、感覚重視のもの作り


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1009/27/news051.html


AF追随の毎秒10コマ連写! デジタル一眼「α55」に大反響──ヨドバシに聞く


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100924/1033172/


すぐに撮れるサクサクカメラのケータイは一体どれ?


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/557/557315/


【コラム】ストックフォト長者への道6 ストックフォトサービスで、目立って、売れて、儲かる「タグ」を研究する


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/column/sfidomu/006/index.html


最新複合機の実力チェック! 意外な欠点も見えてきた


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100922/1033155/


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「デジタル一眼レフの疑問300 撮影テクニック編」


デジタル一眼レフの疑問300 撮影テクニック編 (SOFTBANK MOOK)
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大幅増補改訂版として待望のリニューアル。前作から疑問数は100もアップ! 撮影テクニックに関する300もの疑問に応えます。これさえ読めば構図と撮り方がわかります。
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「世界を震撼させた衝撃写真 カメラがとらえた歴史の暗部!」歴史ミステリー研究会


世界を震撼させた衝撃写真―カメラがとらえた歴史の暗部!
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カメラが発明されてからおよそ200年、人々は数多くのシーンを写真におさめてきた。シャッターが切られた瞬間、そこで何が起こったのか。1枚の写真が歴史の闇をあばく!
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「ロンドンのファミリースタイル」ジュウ・ドゥ・ポゥム


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れんが造りの家に緑の庭、テムズ河に浮かぶボートハウス。家族が笑顔になれるインテリアと時間。ロンドンのアーティスト・ファミリー18軒の住まいと暮らしをたずねて。
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シャープ、電子ブックストアサービス「GALAPAGOS(ガラパゴス)」〜専用タブレット端末2製品も


(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396414.html


シャープは、なぜ電子書籍ブランドを「ガラパゴス」としたのか


(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/gyokai/20100928_396398.html


新KindleとSony Readerから探る電子書籍端末の実力は


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/556/556728/


電子書籍の(なかなか)明けない夜明け 第2回 日本のコンテンツ産業の黄昏 〜今起きていることの整理(下)


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/yoake/20100928_396436.html


マイコミ、電子出版の総合情報誌を創刊。電子版も同時発売


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100927_396372.html


「消せるボールペン」対決、「穴があかない画鋲」の実力


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100917/1033049/

2010-9-28

2010/09/28

●松田翔太が「白戸家」のおじいちゃんに、という最近のソフトバンクのCMが気色悪い。いや、ものすごく不愉快である。選挙パロディのときは面白かったが、「後日談」編で犬は議員になれないという判断で当選は無効になったという、あまりに芸のないオチにはあきれ果てた。このCMシリーズ、今までずっとおもしろいと評価してきたが、それは間違いだったのではないかと思うようになった。犬や黒人が家族という突飛な組み合わせが単純におもしろかったが、あらためて考えるとこの異様な家族の世界観はいったいなんだろう。ネットでは、韓国のコンセプトを下地にした対日毀損の疑義も語られており、なるほどそういう読み方もあるのかと考えさせられた。おばあちゃんと50歳も年下の彼氏との再婚って、およそまともな感覚ではない。突飛どころか、正直、おぞましい。反対するのは父だけで、ステキね、ロマンチックじゃない、いいじゃない24時間通話無料の家族が増えるんだから、ぼくより若いおじいちゃんです、なんてろくでもない反応を見せる家族だ。彼氏というどうみても堅気な人間と思えない若衆が、襖をあけて二つ並んだ布団を見せて義理の息子を挑発する(?)おそるべきカットを、視聴者は子供になんと説明できようか。おばあさんの言う「かんたん携帯が使いやすくてつい話がはずんで」って、出会い系かよ。モラルのないCMだ。健全な日本の家族制度を毀損しているって感じもする。次のCMでは「夫婦別姓を選択します」って言いそうだ。(柴田)
http://mb.softbank.jp/mb/special/SHIRATOJIRO/
白戸家 箱根に行く!


●久しぶりにまともに寝た。でも寝たという実感はない。三秒ぐらいしか寝ていない感じ(わかる人はいるはず!)。脳もあまり休まっていないような気がする。頭の中に懸案事項がいくつも詰まっていて、終始追い立てられている。ようやく落ち着いたと思ったら、次から次へと違う懸案事項が浮かび上がってくる。詰まっているのに、他のことがぽっと入り、焦りまくって、でもいつも最後には全部遅れずに納品できているのだから不思議なものだ。まぁ家事や遊びや健康維持のため云々は犠牲になるのだが。どんな時にも何らかの救いがあって、それは人だったり、世情だったり。ほんとありがたい。お仕事があるのもありがたい。いつか入るかもしれないもののために学ぶより、走りながら学ぶ方が性に合っていて、本を読みながら進めたとしても、本の一般的な知識は実戦にはなかなか使えず(もちろんベースは本で体系立てて学ぶのが一番! 応用できる)、検索しても出てこず、英語圏まで出張しても出てこず、近い事例から仮説立てて、あーだこーだ。でもこれが実は、ひょんな時に生きることになって……長くなるからやめよう。以前書いたかもしれないが、GoogleカレンダーとToodledo、それと連携するiPhoneアプリがなかったら、すっぽかしていたスケジュール類がいくつもある。特に家事関連がおろそかになりがちで、アラームが鳴ってはじめて思い出すものも。先日は説明会があったのをアラームが教えてくれて、慌てて用意して出かけた。前日にも翌日のスケジュールを出すようにしているが、それを見た後にすら忘れていたりするのだ。(hammer.mule)

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