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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年05月のアーカイブ

コシナ、カールツァイスの大口径望遠レンズ「Apo Sonnar T* 2/135」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130520_599878.html


コシナ、真鍮鏡筒の「NOKTON 50mm F1.5 Aspherical VM」を正式発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130520_600042.html


「SPEED BOOSTER」にマイクロフォーサーズ用が追加 縮小光学系を内蔵したマウントアダプター


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130521_600162.html


ジャパンホビーツール、「D5200」用のシリコンカバー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130520_600055.html

新製品レビュー リコーGR“APS-Cコンパクト”の真打ち登場


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20130521_600120.html


gr-1


長期試用リポート:「PowerShot N」第2回──ついクリエイティブショットで撮っちゃう不思議


(デジカメWatch)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1305/20/news055.html


PowerShot N


試用レポート ニコン COOLPIX P330


(アサヒカメラ.net)
http://dot.asahi.com/asahicameranet/info/trialreport/130520.html


COOLPIX P330


パナソニックLUMIX G VARIO 14-140mm F3.5-5.6 OIS は旅行用に最適なレンズ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/05/lumix-g-vario-14-140mm-f35-56-1.html


ニコンAF-S NIKKOR 18-35mm f/3.5-4.5Gは旧型から買い換える価値のあるレンズ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/05/af-s-nikkor-18-35mm-f35-45g.html


ツァイスApo Sonnar T* 135mm f/2 は驚くほどの光学性能


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/05/apo-sonnar-t-135mm-f2.html


シグマ120-300mm F2.8 DG OS HSM はズーム全域で良好な解像力


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/05/120-300mm-f28-dg-os-hsm-1.html

デジタルカメラ総合販売ランキング(2013年5月6日〜5月13日):デジタル一眼ランキング、しばし無風の予感


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1305/20/news095.html


“ゆるかわ写真家” きょん♪さんのかわいいフォトブック作成術 キヤノンのトークイベントに参加してきました!!


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/news/20130521_600084.html


書籍紹介:大人の女性のカメラガイド「すてき」「かわいい」を切り取る ミラーレス一眼の撮り方レシピ


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/news/20130520_599663.html


【シューティングチャレンジ 10:大発表】「自分のカメラプレゼン大会」俺の私のカメラを見ろ、優勝&入賞作品はこちら!


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/05/_10_3.html


写真共有サービスFlickrが無料で1TB利用可能にリニューアル


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130521-flickr-free-terabyte/


友達のiPhoneを、自分のカメラのフラッシュに。アップルの新特許


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/05/iphone_482.html


グーグルグラス、撮影中は周りから見てもちゃんとわかるの?


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/05/post_12338.html

買うならiPad、それともAndroid? タブレット選びのキホン


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130520/1049403/


特集:これで疑問すっきり! Windows 8 タッチ最高! 8(エイト)を120%楽しむ(その1)


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20130515/1049268/


スマホ、タブレット専用の小型掃除ロボットが2万個のヒット


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130516/1049280/


なつかし自販機巡礼の旅、埼玉編


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/130520160689_1.htm


砂漠にゼロから巨大都市を作り、1週間後に燃やして全てを無に帰す祭典・バーニングマンの様子を映した「Art & Culture of Burning」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130517-art-and-culture-of-burning-man/

●またおバカな映画DVDを見てしまった。サウスダコタ州のラシュモア山は、4人の大統領の巨大な彫像があることで有名だ。この大統領の頭に手をかけた巨大過ぎる怪物を、戦闘機が攻撃するビジュアルが「MONSTER モンスター」のジャケットである。惹句は「アメリカ絶体絶命」。素晴らし過ぎる。これはもう見るしかないでしょう。


もちろん、アルバトロス配給だから、ジャケットがインチキなことは先刻ご承知。原題は「Bigfoot」、伝説の怪物ビッグフットが出て来る、ストレートなモンスターパニック映画だ。でも体長10メートルとはホラ話にしても微妙なサイズだ。


ラシュモア山麓の小さな町で、自然保護活動家たちの反対を押し切り、チープなロック・フェスティバルが強行された。そこへビッグフットが乱入、阿鼻叫喚の、となるべきところだがフェスティバルのお客があまりに少なく、しょぼいパニックシーンになってしまった。一時山に隠れたビッグフットだが、自分を追跡して来るハンターたちを次々に食い散らかし、町を襲い、警察や軍隊と闘い、やがてラシュモア山の大彫像に向かって攀じ登る。ナイスなシーンだ。


メインの出演者は、詐欺師まがいのプロモーターと、いまひとつ人物像がわからない自然保護活動家。彼らはかつてのバンド仲間だが喧嘩別れしていて、ここでもモンスターをめぐって対立している。といっても、どっちが先に生けどりするかの争奪戦である。そこにおばさん保安官もからんでくるが、この人も何のために出てきたのかよくわからない。二人の男はラシュモア山上でビッグフットとともに、軍隊の爆撃で消滅し、後に仲よく銅像になって町の功労者としてたたえられる。皮肉なオチだ。いやな奴らだったな。


ビッグフットはチープなCGである。デザインもアクションも2012年制作と思えないくらいレベルが低い。走る時などズシンズシンと音響だけで、ビッグフットに重量を感じない。人間を捕らえて食いちぎるシーン、パトカーを投げ飛ばすシーンなども不自然で笑っちゃう。一番素敵なシーンは、ビッグフットの足跡の中で調査している女性科学者を、片足でペシャっと踏み潰すところかな。いちおう今までこれほどのサイズのビッグフットが出た映画はないし、わかりやすい話だからまあいいでしょう。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00B4HR3P8/dgcrcom-22/
MONSTER モンスター


●続き。丸藤の試合より、その前にやった対新日の試合の方が面白かったなぁ。あと、武藤はずるいなぁ巧いなぁ。小橋は小橋だった。引退記念試合だから無理しなくていいのに、全盛期かと思うぐらい動いてる瞬間があった。解説の蝶野が(私も)、やめといた方がいいと思わず心配してしまうような流れあり。


プロレスの話をしていたけど、これって対戦ものすべてに通じるよね。敵キャラが弱かったら、ヒーローが強く見えないし、簡単に勝ってしまったら思い入れできない。強い敵に立ち向かい、負けそうになりながら、やっとの思いで勝つ。時には負けつつ、挑戦していく。だから応援したくなるし、勝つと嬉しい。強い敵キャラ、ライバルキャラは人気。(続く)   (hammer.mule)


http://www.fortune-kk.com/
公式。ロゴは井浦新。名刺交換会まであるトークショーに、席と公演が追加された!

YouTubeで見つけました!

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