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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年04月20日のアーカイブ

2010年1月ニコンカレッジS-9講座終了者「ニコンカレッジ専門講座S-9梶山講師第1回」


http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/shinjuku/event.htm
会期:4月21日(水)〜4月30日(金)
会場:ニコン新宿サービスセンターフォトスクエア(東京都新宿区)


2009年10月ニコンカレッジT-7講座終了者「ニコンカレッジ専門講座T-7倉持講師第1回」


http://www.nikon-image.com/jpn/support/showroom/servicecenter/ginza/event.htm
会期:4月21日(水)〜4月30日(金)
会場:ニコン銀座サービスセンターフォトスクエア(東京都中央区)


第6回晴見台写真同好会作品展


フォトまちだ「第10回春の写真展」


http://www.phmuse.com/
会期:4月21日(水)〜4月26日(月)
会場:町田市フォトサロン(東京都町田市)

ツジヤスヲ写真展「夜の路上の植物たち」


http://www.ban-std.com/
会期:4月21日(水)〜5月9日(日)月休
会場:Ban Photo Gallery(愛知県春日井市)

http://photo.dgcr.com/wp-content/uploads/img/tp5.jpg

星原弘侑写真展「F.F」


http://mephotogallery.com/exhibition.html
会期:4月21日(水)〜5月3日(月)
会場:エムイーフォトギャラリー(福岡市博多区)

おかだよういち


Googleで「露出」を検索するとエッチなサイトが出てきちゃいますが、もちろんその露出ではなく、写真用語の「露出(exposure)」です。露出とは、銀塩カメラだとフィルム、デジカメだとセンサーを光にさらすことですから、写真を撮ることそのものですね。露出しなければ写真は撮れません。


前回までお話した、絞りとシャッターとISO感度、この3つをコントロールして露出値を設定します。露出値(Exposure Value)は、絞り値(Aperture Value)とシャッタースピード(Time Value)を足した、Ev=Av+Tvで表し、同じ露出でも、様々な絞りとシャッターの組み合わせで撮影することができます。


人間が目で見ている絵と、同じような明るさの写真になるように設定したものを「適正露出」と言います。適正露出は、必ずこれでなければダメと決まっているわけではないので、撮影者がこれが適正だと思えば適正なのですが、一般的に、黒い部分がまったくなく極端に真っ白に写ってしまっている写真(光を必要以上にたくさん取り込んだ写真)は露出オーバー(単に「オーバー」とも)、逆に光が足りなくて全体に黒く写ってしまっている写真は、露出アンダー(単に「アンダー」とも)で露出失敗の写真になります。


白い部分のディテールがなくなってしまっている状態を「白とび」、黒い部分のディテールがなくなっている状態を「黒つぶれ」と言います。


ちなみに、撮影者が意図的にオーバー目に撮ったり、アンダー目に撮ってみたりすることもあります。露出オーバー目に、全体が白っぽい感じで撮影したものを「ハイキー」、逆にアンダー目に、全体を黒っぽく撮影したものを「ローキー」と言います。


Flickrで「High Key」と「Low Key」で検索すると、様々なグループや写真がヒットしますので、どんな感じの写真か見てみると参考になると思います。あくまで露出を失敗した結果そうなっちゃったのではなく、ハイキー、またはローキーに撮影するために、その露出に設定して撮った写真だと思って下さい(ほんとは失敗したのに、後から「これはハイキーで表現したかったらかオーバーで撮ったんだよ」とごまかしても誰も怒りませんから……)。
http://www.flickr.com/search/groups/?w=all&q=High+key
http://www.flickr.com/search/groups/?w=all&q=Low+key


話を、露出オーバー・アンダーに戻します。カンで適当に露出を設定したのではなく、ちゃんとカメラが自動で設定してくれている絞りとシャッターの値で撮っているのに、なぜオーバーやアンダーのような露出失敗写真が撮れてしまうのでしょうか?


こんな経験はないですか? 携帯のカメラや、iPhoneのカメラなどは特にそうだと思いますが、日中の屋外などで明るい被写体にカメラを向けた時、本当はもっと明るい写真になって欲しいのに、極端に暗く写ってしまったこと。


また、黒い服や夜景など、黒い部分が多いものを撮った時、黒い部分まで目で見た時よりかなり明るく白っぽく写ってしまったこと。更に、同じ場所で同じ時間に同じ被写体を何枚も撮っている時、ちょっとカメラの角度や位置が変わるだけで、全然明るさが違う写真が撮れてしまったこと。


コンデジやデジタル一眼でもそんなことがあるはずです。思ったような明るさで撮れずに困りますよね。何故でしょうか? カメラ内蔵の露出計が壊れている? カメラを制御しているコンピュータの性能が悪い?


大丈夫。カメラは壊れてないです。人間は、被写体が白いものなのか、黒いものなのか見れば分りますが、カメラはそれが何なのか分りません。ただある基準のもとにその光を測っているだけです。その基準というのは、一番明るい白から一番暗い黒のちょうど真ん中の、反射率が18%のグレーです。


なぜ一番明るい反射率100%の白と、一番暗い反射率0%の黒の中間が、50%じゃなくて18%なの? って思いますよね?


反射率100%が一番明るい白。半分の明るさが50%、その半分の光が25%、そのまた半分が12%、その半分が6%、その半分の3%でほぼ真っ黒になります。この6段階のちょうど中間ということは、反射率25%と12%の中間で反射率が18%となります。


100%(真っ白)
50%(白っぽいグレー)
25%(明るめのグレー)
12%(暗めのグレー)
6%(黒っぽいグレー)
3%(ほぼ黒)
の真ん中のグレーということです。


この反射率18%という基準になるグレーは、グレーカードとしてカメラ用品店で購入できます。また、レフ版などの片面が18%グレーになっているものもあります。
http://www.yodobashi.com/ec/category/index.html?word=グレーカード


カメラの露出計はTTL(Through the Lens)測光という方式で、レンズを通ってきた光を測っています。つまり光源(太陽であったり電灯であったり)から放たれた光が、被写体に反射してレンズに届いた光の量を測っています。


その被写体が白なのか黒なのかカメラには分りませんから、被写体がすべて反射率18%のグレーとした時にどれぐらいの光なのかを測って、値を出しているのです。白いものも、黒いものも(明るいものも、暗いものも)すべてグレーとしています。


そのため、白いものを撮ったのに暗く写るし、黒いものを撮ったのに明るく写ってしまいます。また、同じものを撮っていても、カメラの位置や角度によって、背景の明るい電気や暗い部分が変わることによって露出が変化して、撮る度に明るさが違う写真になってしまうことがあります。


コンデジなど、初心者が失敗しないようにカメラのコンピュータが色々と判断してモードを決めて適切な状態にセッティングして撮ってくれるので、その辺すべてカメラ任せでいいような時代になってきましたが、撮影者がコントロールするカメラでは、18%グレーを基準に露出計が出してきた値に対して、それがその基準より白いものなのか、黒い物なのか(明るいものなのか、暗いものなのか)を撮影者が補正してやる必要があります。


これが露出補正。次回はこの露出補正について説明します。


【おかだよういち/WEB&DTP デザイナー+フォトグラファー】
http://s-style-arts.info/ okada@s-style-arts.com
<twitter:http://twitter.com/okada41>


姫路城が平成の大修理に入り、今後5年間は全体を覆う修理用の建物で囲われてしまいます。今回でしばらく見納めの「姫路城と桜」の風景を見ようと連日もの凄い数の観光客で賑わっていましたよ。
http://flic.kr/p/7QZiQn
http://flic.kr/p/7R3z9A

富士フイルム、「“PHOTO IS”10,000人の写真展2010」を開催


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362294.html

ライカ、光学12倍ズームレンズとGPS搭載のコンパクトデジカメ「V-LUX 20」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100420_362394.html



ユリシーズ、高級コンパクトデジカメ向けの縦型カメラケース〜パンケーキレンズ装着のマイクロフォーサーズ機にも対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100420_362391.html


クランプラー、ノートPC対応バックパック「カラチ・アウトポスト」をリニューアル


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362351.html


デルキンデバイセズ、クランプ式のカメラマウント


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362333.html


市川ソフト、SILKYPIX Developer Studio Proが「FinePix HS10」に対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362377.html


プラネックス、アダプターなしでmicroSDが使えるカードリーダーに新色ホワイト


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362283.html

【新製品レビュー】富士フイルムFinePix F80EXR 〜1,200万画素になったスーパーCCDハニカムEXRの実力は


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20100419_361825.html

集めてみました……春の「白いデジカメ」カタログ コンパクトからマイクロフォーサーズ、一眼レフまで


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20100420_361807.html


LUMIX GH1 特写ムービー 春真っ盛りの熊本・球磨川流域の絶景


(CAPAカメラネット)
http://capacamera.net/gh1/index.html


ニコン、デジタル一眼3モデルを準備中?


(engadget)
http://japanese.engadget.com/2010/04/19/nikon-3/


Appleの第2世代「iPad」は高画質な有機ELディスプレイを採用か


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100420_apple_2nd_ipad_oled/


女性をより美しく変化させるPhotoshopマジックを実感できる比較写真いろいろ


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100419_photoshop_before_after/


コンパクトデジカメ販売ランキング(2010年4月5日〜4月11日)購入前に「レンズ倍率」ではなく「焦点距離」をチェック


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/19/news026.html


動画デジカメを選ぶ3+αつのチェックポイント


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/19/news046.html


ARRIの新カメラAlexaの美映像(動画あり)


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2010/04/arrialexa.html


デジカメにカビが生えるとどうなる?


(eXcite)
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1271232369928.html

ニコン、新社長に映像カンパニープレジデントの木村眞琴氏が内定〜苅谷道郎社長は会長に


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362395.html


富士フイルム、「FinePix F80EXR」購入者10組20名を東京ディズニーシーに招待


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362366.html


エグゼモード、韓国での「ヤシカ」ブランド使用権を取得


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362347.html

ホットアルバムとダッシュ、退色写真のオンライン修正サービス


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362370.html


アマナイメージズ、新ストックフォトサイト「TAGSTOCK」をオープン


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362382.html

「アサヒカメラ」2010年5月号


アサヒカメラ 2010年 05月号 [雑誌]
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新製品のトレンドは描写力だ/マイクロフォーサーズの気になる噂と疑問/デジタル暗室10のオキテ/ドラマを作る組写真/激論!ストラップ学/シャシン 手仕事の最前線/今日の写真2010
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「カメラマン」2010年5月号


カメラマン 2010年 05月号 [雑誌]
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「CAPA」2010年5月号


CAPA (キャパ) 2010年 05月号 [雑誌]
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「デジキャパ!」2010年5月号


デジキャパ ! 2010年 05月号 [雑誌]
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「デジタルカメラマガジン」2010年5月号


デジタルカメラマガジン 2010年 05月号 [雑誌]
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カメラの弱点克服! デジタル一眼のトリセツ/人気コンパクト機で一眼クオリティを撮るワザ/デジタル時代のいまさら他人に聞けない 望遠レンズ選びのギモン14/読者が選ぶカメラ大賞
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「デジタルフォト」2010年5月号(この号で休刊、CPは継続)


デジタルフォト 2010年 05月号 [雑誌]
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ありがとう、さようなら。/大和田良、森山大道、竹内敏信、岩合光昭、山岸伸、岡嶋和幸、柳瀬元樹、並木隆、田中希美男、萩原史郎、桃井一至、望月宏信、福田幸広、加藤健志、茂手木秀行、中野耕志、丸林正則、根本タケシ、内山晟、海野和男、沼澤茂美、郡川正次、萩原俊哉、吉住志穂、種清豊、土屋勝義、横木安良夫、小川勝久、ハービー・山口、菅原一剛
http://www.sbcr.jp/digitalphoto/magazine/
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「フォトテクニックデジタル」2010年5月号


フォトテクニックデジタル 2010年 5月号 [雑誌]
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最新レンズからプロ推薦の名玉まで 交換レンズテイスティング20本/ストロボ・ポートレート撮影入門/ペット・動物写真の撮り方/北乃きい/645D、Photoshop CS5/ポートレート実践講座
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「日本カメラ」2010年5月号


日本カメラ 2010年 05月号 [雑誌]
著者:
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スローライフ時代の写真術 田園を撮る/デジタルモノクロ大革命/645の全貌/パナソニックG2/単焦点レンズで写真力アップ/CP+/シグマSD15/ライカX1/フォクトレンダーボトムグリップ
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「フォトコン」2010年5月号


フォトコン 2010年 05月号 [雑誌]
著者:
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全天候対応型「新緑」撮影法/これがペンタックス645Dの実力だ!/ネイチャー写真だけに専念したい 田舎に引っ越し完全ガイド/撮りに行こう! 富山県
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「PHat PHOTO」2010年5-6月号


PHaT PHOTO (ファットフォト) 2010年 06月号 [雑誌]
著者:
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今、この写真家と仕事がしたい/各界の著名人に大調査しました/タハアのクリアな海と空 with PowerShot S90/ギャルKeitai写真部がついに始動/写真展「御苗場」優秀作品発表
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「風景写真」2010年5-6月号


風景写真 2010年 05月号 [雑誌]
著者:
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追悼 上杉満生の世界/デジタル表現で開く・初夏の扉/対比による画面構成/東京写真月間2010「森はふるさと 生物多様性の恵み」/傑作風景の撮影地17ガイド
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「女子カメラ」2010年6月号


女子カメラ 2010年 06月号 [雑誌]
著者:
アマゾンレビュー
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雨の日しゃしん教室/EOS Kiss X4、OLYMPUS PEN E-PL1/可愛い撮りたいが伝わるようになる 構図のレッスン30/夏のしゃしんさんぽに/カメラおしゃれさんデビュー/宮崎あおい
http://joshi-camera.com/
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003EMEW0U/dgcrcom-22/


「ビデオ SALON」2010年5月号


ビデオ SALON ( サロン ) 2010年 5月号 [雑誌]
著者:
アマゾンレビュー
欲しいものリストに
ファイルベース時代を生き抜く処世術/マイクロフォーサーズ採用の業務用カメラが登場/YouTube入門ガイド/花のマクロ撮影の世界/一斉比較検証 コンデジ動画の実力/Ustream
http://www.genkosha.co.jp/vs/
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003ETYNRK/dgcrcom-22/


「DAYS JAPAN」2010年5月号


DAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 2010年 05月号 [雑誌]
著者:
アマゾンレビュー
欲しいものリストに
第6回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞特大号/ケニアの干ばつ、ステファノ・デ・ルイジ/コンゴのレイプ、ジーン・チャン/ガザの戦争、ハリール・ハムラ/義肢の女性とイルカ
http://www.daysjapan.net/about/index2.html
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003FISBBE/dgcrcom-22/
→Fujisanで年間購読。送料無料、12%OFF
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iPhoneを自転車のGPSに! ハンドルに取り付け可能なマウントアダプタ発売


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/19/031/


日本の3GとiPhoneで「人生が変わった」 東京マラソン“Ust実況ランナー”が見た景色


(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/20/news011.html


やじうまWatch 「先行者」再び!? 上海万博に中国製2足歩行ロボット出展へ/統計とランキングで「県民性」を俯瞰するブログサイトが面白い


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/20100420_362385.html


米Google、すべてのプリンターをクラウドに接続する構想


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362281.html


日本発人気動画「日々の音色」がWeb版アカデミー賞にノミネート


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362356.html


国内唯一のガンプラ製造拠点「バンダイホビーセンター」でガンプラの歴史を紐解いてきた


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100419_bandai_hobby_center_1/


指先で使うから疲れにくい?! 超薄型マウス『トラベルマウスZ1668』製品レビュー


(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/56347


“苦節20年”を耐えた大ブレークを支えた味へのこだわり〜サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20100414/1031500/

2010-4-20

2010/04/20

●土曜ドラマ「怪物くん」を見た。嵐とか大野智とかまったく関心はない。藤子不二雄Aの傑作のひとつで、お話はたわいないが、とにかくドラキュラと狼男とフランケンのヘタレなキャラクター造形が絶品。それが実写でどうなるのか興味津々だったが、なかなかいいではないか。八嶋智人って前から評価していたし、上島竜兵とチェ・ホンマンも適役。問題は主役だ。どうやら子供ではない設定のようだが、人間界では子供スタイルでそれを30男が演じていて不気味で(怪物だからいいのか)、無理がある。うまい子役がやるべきだろう。へたな脚本でお子様向きだ。一回見ればもういい。一方では、偏向を批判されているNHKがまたやってくれた。プロジェクトJAPANシリーズ/日本と朝鮮半島第1回「韓国併合への道〜伊藤博文とアン・ジュングン〜」である。「伊藤博文とアン・ジュングン、二人の軌跡を新資料で描き、韓国併合への道を国際的な視点から明らかにする」というが、大政治家とテロリストを対照するとは、アンバランスというよりトンデモというべき企画だ。内容はというと、これはまったくもって韓国のプロパガンダ。本当に日本人が制作したものなのか。韓国の捏造史観と日本の自虐史観をミックスした恐るべき代物で、見ていてムカムカした。日本は悪者、韓国は被害者と定義する捏造歪曲の番組が5回も続く。いちおう公共放送が、こんな偏向トンデモ放送を垂れ流していいのか。内閣総理大臣の次にエラい原口一博総務大臣にツイッターで聞くか。(柴田)
http://www.ntv.co.jp/kaibutsukun/ 怪物くん
http://www.nhk.or.jp/japan/program/prg_100418_2.html
Nスペ


●姉妹誌の執筆者(以下武さん)から「48分仕事、12分休憩」を教えてもらった。有名なものですよ〜という話なのだそうだが、知らなかった。中学校の50分授業、10分休憩みたいなもの。1時間を48分と12分に分け、集中して仕事(作業)することによって、効率を上げ、体にも無理をさせない。村上春樹さんや久石譲さんが、毎日の仕事時間やノルマを決めて、コツコツ作られているのを知って驚いたことがある。クリエイティブ職だと、調子の良い時に一気にやって、そうでない時はアイデア探しに出るのが普通だと思っていたから。久石譲さんは、作品の質を一定にするために、仕事時間を決めるのは大切だと言ってらした。調子が良くない時に作って適当なものを出すわけにいかないと。偶然にも同じことを武さんも話してくださって(だから久石譲さんを思い出したのだが)、作品を作る際には一気に書き上げないことによって(コンスタントに制作することによって)、質を一定以上に保つことができるのだとか。最初の頃は12分の休憩をとるのがつらいですよ〜とのこと。真似しようとして、良いタイマーはないかと探していたら、ゆうに1時間経っていた……。ほんと休憩とるのって難しい。(hammer.mule)
http://lifehacking.jp/2007/05/48-minute-session/
「集中力を高める 48分:12分 時間活用法」タイマーがNot
Foundで……。iPhoneの繰り返し使えるタイマーアプリ群はバッ
クグラウンドでは動かないのだ。早くOS4.0にならないかなぁ。
http://www.ustream.tv/channel/pid-on-ustream
川崎和男さんの講義のUST(実験段階)。本日18時頃から。
http://twitter.com/PiD_Lab
授業公式Twitter
http://www.design.frc.eng.osaka-u.ac.jp/information/lecture/2010pid_1/
シラバスほか

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