ホットアルバムとダッシュ、退色写真のオンライン修正サービス
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362370.html
アマナイメージズ、新ストックフォトサイト「TAGSTOCK」をオープン
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http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362382.html
(デジカメWatch)
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(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/19/031/
(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/20/news011.html
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/20100420_362385.html
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362281.html
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362356.html
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100419_bandai_hobby_center_1/
(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/56347
(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20100414/1031500/
●土曜ドラマ「怪物くん」を見た。嵐とか大野智とかまったく関心はない。藤子不二雄Aの傑作のひとつで、お話はたわいないが、とにかくドラキュラと狼男とフランケンのヘタレなキャラクター造形が絶品。それが実写でどうなるのか興味津々だったが、なかなかいいではないか。八嶋智人って前から評価していたし、上島竜兵とチェ・ホンマンも適役。問題は主役だ。どうやら子供ではない設定のようだが、人間界では子供スタイルでそれを30男が演じていて不気味で(怪物だからいいのか)、無理がある。うまい子役がやるべきだろう。へたな脚本でお子様向きだ。一回見ればもういい。一方では、偏向を批判されているNHKがまたやってくれた。プロジェクトJAPANシリーズ/日本と朝鮮半島第1回「韓国併合への道〜伊藤博文とアン・ジュングン〜」である。「伊藤博文とアン・ジュングン、二人の軌跡を新資料で描き、韓国併合への道を国際的な視点から明らかにする」というが、大政治家とテロリストを対照するとは、アンバランスというよりトンデモというべき企画だ。内容はというと、これはまったくもって韓国のプロパガンダ。本当に日本人が制作したものなのか。韓国の捏造史観と日本の自虐史観をミックスした恐るべき代物で、見ていてムカムカした。日本は悪者、韓国は被害者と定義する捏造歪曲の番組が5回も続く。いちおう公共放送が、こんな偏向トンデモ放送を垂れ流していいのか。内閣総理大臣の次にエラい原口一博総務大臣にツイッターで聞くか。(柴田)
http://www.ntv.co.jp/kaibutsukun/ 怪物くん
http://www.nhk.or.jp/japan/program/prg_100418_2.html
Nスペ
●姉妹誌の執筆者(以下武さん)から「48分仕事、12分休憩」を教えてもらった。有名なものですよ〜という話なのだそうだが、知らなかった。中学校の50分授業、10分休憩みたいなもの。1時間を48分と12分に分け、集中して仕事(作業)することによって、効率を上げ、体にも無理をさせない。村上春樹さんや久石譲さんが、毎日の仕事時間やノルマを決めて、コツコツ作られているのを知って驚いたことがある。クリエイティブ職だと、調子の良い時に一気にやって、そうでない時はアイデア探しに出るのが普通だと思っていたから。久石譲さんは、作品の質を一定にするために、仕事時間を決めるのは大切だと言ってらした。調子が良くない時に作って適当なものを出すわけにいかないと。偶然にも同じことを武さんも話してくださって(だから久石譲さんを思い出したのだが)、作品を作る際には一気に書き上げないことによって(コンスタントに制作することによって)、質を一定以上に保つことができるのだとか。最初の頃は12分の休憩をとるのがつらいですよ〜とのこと。真似しようとして、良いタイマーはないかと探していたら、ゆうに1時間経っていた……。ほんと休憩とるのって難しい。(hammer.mule)
http://lifehacking.jp/2007/05/48-minute-session/
「集中力を高める 48分:12分 時間活用法」タイマーがNot
Foundで……。iPhoneの繰り返し使えるタイマーアプリ群はバッ
クグラウンドでは動かないのだ。早くOS4.0にならないかなぁ。
http://www.ustream.tv/channel/pid-on-ustream
川崎和男さんの講義のUST(実験段階)。本日18時頃から。
http://twitter.com/PiD_Lab
授業公式Twitter
http://www.design.frc.eng.osaka-u.ac.jp/information/lecture/2010pid_1/
シラバスほか
http://akaruiheya.info/
http://onoderaminami.net/index.html
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:企画ギャラリー・明るい部屋(東京都新宿区)
◇「明るい夜」(ギャラリートーク)
日時:4月21日(水)20:00〜 予約不要・参加無料
http://niepce-tokyo.com/index2.html
http://nerorism.rojo.jp/
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:ギャラリー・ニエプス(東京都新宿区)
http://www.pg-web.net/
会期:4月6日(火)〜5月6日(木)月休
会場:photographers’ gallery(東京都新宿区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/04_shinjyuku.htm#03
会期:4月13日(火)〜4月26日(月)
会場:新宿ニコンサロン(東京都新宿区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/04_bis.htm#04
会期:4月20日(火)〜4月26日(月)
会場:新宿ニコンサロンbis21(東京都新宿区)
http://tppg.jp/
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:TOTEM POLE PHOTO GALLERY(東京都新宿区)
http://www.roonee.com/schedule/
http://white.kakiko.com/sbs
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:Roonee 247 photography(東京都新宿区)
http://www.jcii-cameramuseum.jp/
会期:3月30日(火)〜4月25日(日)月休
会場:JCIIフォトサロン(東京都千代田区)
http://www.jcii-cameramuseum.jp/
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:JCIIクラブ25(東京都千代田区)
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2010/04/building-building.html
会期:4月16日(金)〜4月25日(日)
会場:スパイラルガーデン(東京都港区)
http://www.fk-cafe.com/02.html
会期:3月23日(火)〜4月25日(日)
会場:Fireking Cafe(東京都渋谷区)
内容:東京を代表するアーティスト、フォトグラファーら13人が「花」をテーマに描き、撮る。
http://www.f-bunspo.or.jp/gallery/event/index.html
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:船橋市民ギャラリー(船橋市)
http://www.centralpark.co.jp/gallery/gallerys1.html
会期:4月20日(火)〜4月27日(火)
会場:セントラルパーク 市民・情報ギャラリー(名古屋市中区)
http://g-avi.com/
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:ギャラリー・アビィ(大阪市中央区)
http://gallery.maggot-p.com/
会期:4月20日(火)〜4月25日(日)
会場:gallery maggot(大阪市西区)
http://www.bloomgallery103.com/
会期:4月20日(火)〜5月2日(日)
会場:ブルームギャラリー(大阪市淀川区)
http://web.mac.com/oto_gallery/iWeb/site/OTO%20top%20page.html
会期:4月17日(土)〜5月8日(土)日休
会場:乙画廊(大阪市北区)
http://photo-sai.com/index.html
会期:4月10日(土)〜4月25日(日)木休
会場:フォトギャラリー・サイ(大阪市福島区)
http://www.athens.co.jp/gallery/event/1004_takeshidodo/
会期:4月13日(火)〜4月25日(日)
会場:心斎橋アセンス5Fギャラリーフロア(大阪市中央区)
http://okadaatushi.blog115.fc2.com/
日時:4月23日(金)20時〜 入場無料
場所:TSUTAYA東京六本木(東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り TEL.03-5775-1515)
内容:第33回木村伊兵衛写真賞受賞第一作として発表された写真集「ataraxia」(岡田敦・伊津野重美著、青幻舎)が、「ataraxia[photo theater]」(iPhone/iPod touchアプリケーション)として、App Storeから全世界約80ヶ国で配信されることになりました。岡田敦が写真集「ataraxia」で表現した神秘的な“静”の世界と、音楽家・守時タツミによる美しい旋律が出会い生まれた、幻想的な映像アプリ「ataraxia [photo theater]」。岡田敦、守時タツミの両氏を迎え、形の違うふたつの“アタラクシア”という作品に迫ってみる絶好の機会です。なお、イベント終了後に、写真集「ataraxia」(オリジナルプリント付き)を部数限定で販売予定。
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100416_361805.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100416_361811.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100416_361735.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/16/news033.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20100419_361815.html
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100417_sandisk_ssd_interview/
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/16/news062.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/16/news091.html
(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/514/514875/
(Phile Web)
http://www.phileweb.com/news/d-av/201004/17/25785.html
音元出版主催の賞。カメラ記者クラブ主催の「カメラグランプリ」とは別物。
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(INTERNET Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/freesoft/20100419_361464.html
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100418_cure_cosplay_fes_vol2_summary/
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100417_cycling_accident/
(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100416_toshiba_slates/
http://getnews.jp/archives/56274
(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/514/514822/
(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100413/1031496/
(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/04/17/c/
(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/04/18/b/
(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/04/17/a/
●とっても気持ちいい。朝からハッピーである。たかが網戸が何の抵抗もなくスムーズに動くだけで、こんなに爽快な気持ちになるとは思ってもみなかった。半月くらい前から、テラスに面した網戸の動きが鈍くなった。開け閉めにちょっと力が必要で、閉まったときに発するカタンという金属音がうるさい。妻からは早く直してくれと言われていたが、なんとなく網戸は調整がめんどうくさいという意識があったので放置していた。しかし、この小さな不愉快をいつまでも溜め込んでおくわけにはいかない。ネットで対処法を探ると、戸車の調整と網戸はずれ止めの調整をとあったが、うちの網戸にそもそもそういうネジが一切ない。網戸の上部に2カ所、指ではさむプラスチック製のはずれ止めがあって、あっけないほど簡単に網戸がはずれた。二個の戸車を取り出すと、一個の回転がよくないのが判明。もう一枚の普段あまり開け閉めしないほうの網戸から、回転のいい戸車をとりあえず借用してセットしたら、もう感動的に静かに円滑に網戸が動くではないか。工具不要、わずか数分で完了。こんなことならすぐにやればよかった。調整ネジがない理由は、汎用の網戸ではなく集合住宅専用の規格なのだろう。網戸で悩む部屋の人がいたら駆けつけたいと思った。問題は、これでテラスの犬にとっても、さらに開けやすくなったことだ。いままでも、ときどき勝手に侵入して居間で寝
ている。追い出すと怒る。(柴田)
●家族がキン肉マン好きだ。幼少の頃の思い出って大きいね。牛丼屋さんなんて知らないし、食べたことのないものだったが、キン肉マンで知って、牛丼屋=吉野家。私がはじめて食べたのは大人になってからだったが、これがキン肉マンの好物なのか〜と思った。家族は、キン肉マン29周年タイアップキャンペーンでは、なぜ吉野家でやらないんだろうとぼやきつつ、吉野家すぐ隣のなか卯に通ったらしい。揉め事はどちらがどうなのかは私たちにはわからないが、29周年の情報をキャッチし、一週間程度でいいからキャンペーンはれば、キン肉マン世代には感慨深いものになっただろうと思う。それは作者がどうこう、無料で食べさせなかったどうこうという話ではないのだ。作者のブログにあった「いやぁ〜キン肉マンって牛丼にすごい影響を与えてるんですね?」は、話半分にしても、キン肉マン=吉野家の牛丼、の我々がバカみたい。家族は、今後は牛丼が食べたい時はすき家かなか卯に行くと言いはじめた。お菓子で迷った時は森永ね。/キン肉マンのソフビフィギュアのCCP。悪魔将軍のペイントに目立つスレがあって、ブログに修正中とあったので画像を送ってみたら、ちゃんとしたものを送ると連絡あり。こういう時、交換を求められるのが通常なのに、返品不要と言われてしまった。スレがあるとはいえ、めっちゃかっこいいのに、捨てられないよ。届いたら二体とも大事にしますと返事し、CCPの他のフィギュアとともに飾っている画像を送ってみたら、スタッフ一同感激したとのお返事が来たよ。こういう会社には儲かってもらいたいけれど、現実には転売ショップの方が儲かってそうなんだよなぁ。6,510円の悪魔将軍は、ショップだと12,000円〜18,000円。(hammer.mule)
http://allabout.co.jp/sports/prowrestling/closeup/CU20060517A/
森永がなかったら連載は続かなかったかもしれない
http://www.j-cast.com/2010/04/14064527.html
広報のコメントが……
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0418&f=national_0418_018.shtml
「いやぁ〜キン肉マンって牛丼にすごい影響を与えてるんですね?」
http://blog.livedoor.jp/ccp/archives/51627834.html
修正中の悪魔将軍
http://blog.livedoor.jp/ccp/archives/51588950.html
実物は写真よりかっこいい
http://blog.livedoor.jp/ccp/archives/51485476.html
原型が
http://www.sokyusha.com/gallery/index.html
会期:4月19日(月)〜5月2日(日)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)
http://www.placem.com/schedule/2010/20100419/100419.html
会期:4月19日(月)〜4月25日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)
出展:久保友美、章若キ(王に其)、卓仕セン(王に旋)、張貞淑、中野高嗣、渡邊遊可
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.htm
会期:4月19日(月)〜4月24日(土)日祝休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)
http://www.gallerymestalla.co.jp/exhibisions/10/shibatamaki/
会期:4月19日(月)〜5月1日(土)日休
会場:GALLERY mestalla(東京都千代田区)
http://homepage2.nifty.com/tokiart/100419.html
http://kasagi-etsuko.jp/
会期:4月19日(月)〜5月2日(日)
会場:トキ・アートスペース(東京都渋谷区)
http://nadar.jp/tokyo/schedule/100419.html
会期:4月19日(月)〜5月8日(土)日祝休
会場:NADAR/渋谷355(東京都渋谷区)
出展:加藤恵樹、廉沢志乃、船寄剛、町田真弓、山本千亜希、吉本集
http://www.eco-reso.jp/lovecheck/
会期:4月16日(金)〜4月25日(日)
会場:リブロ渋谷LOGOS WINDOW(東京都渋谷区)
http://makiimasaru.com/mmfa/index.html
http://suda19.exblog.jp/10951035/
会期:4月16日(金)〜4月27日(火)
会場:マキイマサルファインアーツ(東京都台東区)
キュレーター:須田一政
◇ギャラリートーク 4月17日(土)17:30〜
(参加者:須田一政、林誠治、しえなたばさ、寺元博昭 進行:賀Qハセガワ)
http://www.yaf.or.jp/ycag/calendar/main.html
会期:4月19日(月)〜4月24日(土)
会場:横浜市民ギャラリー(横浜市中区)
http://www.kawasaki-museum.jp/display/exhibition/exhibition_de.php?id=128
会期:4月17日(土)〜6月27日(日)月休
会場:川崎市市民ミュージアムアートギャラリー3
(川崎市中原区)この展示は入場無料
内容:木村伊兵衛写真賞は写真界の芥川賞ともいわれる賞で、1975年に日本を代表するスナップ写真家である木村伊兵衛の業績を記念して朝日新聞社によって創設されました。川崎市市民ミュージアムでは、2010年4月から一年間かけて、歴代の木村伊兵衛写真賞の賞作品が展示されます。今回は、第1回・北井一夫、第2回・平良孝七、第3回・藤原新也、第4回・石内都、第5回・岩合光昭、第5回・倉田精二、第6回・江成常夫、第7回・渡辺兼人の受賞作を展示。
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/gyarari.pdf
会期:4月19日(月)〜4月25日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.domonken-kinenkan.jp/
会期:4月6日(火)〜5月26日(水)
会期:4月19日(月)〜5月26日(水)
会場:土門拳記念館(山形県酒田市)
入館料:一般420円、高大生210円、小中生100円(Web限定特別割引券あり)