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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年06月25日のアーカイブ

堀道生写真展「途中IV」


http://www.sokyusha.com/gallery/20100628_hori.html
会期:6月28日(月)〜7月11日(日)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)


野村昌平写真展「気付かぬまま」


世羅拓人写真展「決別」


http://www.placem.com/schedule/2010/20100628/100628.html
会期:6月28日(月)〜7月4日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)


第1回写真「1_WALL」グランプリ受賞者個展 仲山姉妹展「菊ヲエラブ」


http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/gg_gpx_ph_201006/gg_gpx_ph_201006.html
会期:6月28日(月)〜7月15日(木)日祝休
会場:ガーディアン・ガーデン(東京都中央区)


尾道市観光課「写真のまち尾道四季展」東京展


http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.htm
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55385781.html
会期:6月28日(月)〜7月3日(土)日祝休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)


Jan Reich写真展「Paris」


http://jp.leica-camera.com/culture/galeries/gallery_tokyo/
会期:6月26日(土)〜8月29日(日)月休
会場:ライカ銀座サロン(東京都中央区)


大関増博写真展「On The Road/旅の途中で」


http://www.kjimaging.co.jp/spot/index.html
会期:6月25日(金)〜7月8日(木)
会場:スポットフォトサロン(東京都中央区)


前田真三・前田晃二人展 後期「一片の山水」


http://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=16862
会期:6月26日(土)〜8月8日(日)
会場:調布市文化会館たづくり(東京都調布市)

たんぽぽ写友会写真展


http://www.yaf.or.jp/ycag/calendar/main.html
会期:6月28日(月)〜7月4日(日)
会場:横浜市民ギャラリー(横浜市中区)

第18回二科会写真部宮城支部展


http://www.smt.city.sendai.jp/event/calender/2010/06/?26
会期:6月26日(土)〜6月30日(水)
会場:せんだいメディアテーク(仙台市青葉区)

第20回白百合フォトサークル展


芸連展(絵画・写真)


http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_18.html
http://www.bunka758.or.jp/shisetsu+/yotei.pdf
会期:6月28日(月)〜7月4日(日)
会場:名古屋市民ギャラリー栄(名古屋市中区)

photo shocher写真展「白黒つけてやる!」


出展:傍島靖、図師大介、武田恭治


杉本学写真展「タテたてヨコよこ。」


http://www.photopia.co.jp/gallery/
会期:6月27日(日)〜7月3日(土)
会場:フォトピア写真教室フォトギャラリー(大阪市北区)


佐々木秀写真展「これもラン? おもしろラン図鑑」


http://www.nishi.or.jp/homepage/kitayama/
会期:6月26日(土)〜7月4日(日)
会場:西宮市北山緑化植物園(兵庫県西宮市)
内容:植物界で進化の頂点にあり、今なお進化を続けていると言われているラン科植物を専門に撮影しています。ラン科の花は、3枚の花弁(舌弁を含む)と3枚のがく弁という必要最小数の6弁でデザイン・カラーリングされ、不思議な魅力をたたえた花を咲かせます。特に、花の大きさが1.5センチ以下の小さな花を咲かせる種の多くは、他の植物の花からは想像のできないデザインの花を咲かせます。それらの花は写真に撮り、拡大して初めて見えてくるものが多く、撮影していても飽きることのない、つきない魅力を見せてくれます。今回は、1〜2センチの小さなランの花を中心に、不思議な形をした魅力的なランの花を半切プリント16点を展示します。所属:SSP日本自然科学写真協会

齋藤 浩


こんにちは。散歩好きの齋藤です。いい感じに暖かくなってきた今日この頃でございます。こんな日は美しい花を愛でるのもいいのですが、美しい構造物を鑑賞するのもまた一興。


てな訳で、先日、護国寺〜茗荷谷〜本郷と散歩してきまして、今日は護国寺近辺の魅力を語ろうと思います。


前も書いたかと思うのですが、私は子供の頃、一般的に「美しい」とされているものをそのまましいと思うことに抵抗がありました。例えば「花は美しい」。だから花を描きましょう、みたいな考えにものすごい抵抗を感じていたのです。それよりも、もっと普通にそのへんに落ちてる石ころを拾ってきて、美しいアングルを探す方がよっぽど楽しいじゃないか!


まあそんなひねくれ幼児の私は、道ばたに落ちてる釘やらボルトやら木の根っこ等を収集し、気に入ったものを棚に飾ったり祖父・三郎にプレゼントしたりしていた訳ですが、まさかそれが40過ぎても続いているとはね。カメラという文明の利器を手にしたので、さすがに最近はあまり拾ったりはしないけど、同じような感覚でシャッターを切っているような気がするのです。


さて、今回の散歩のプランニングに大変重宝した文献は、以下の3冊です。
『タモリのTOKYO坂道美学入門』講談社 2004
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063527239/dgcrcom-22/
『東京の階段─都市の「異空間」階段の楽しみ方』日本文芸社 2007
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537255455/dgcrcom-22/
『東京ぶらり暗渠探検』洋泉社 2010
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486248509X/dgcrcom-22/
いずれも超マニアック視点の東京案内と言えましょう。


こういう狭く深い本が普通に出版される世の中って、さすが21世紀だなーと思う。ネット社会ならではのマーケティングってやつ? 昨今の工場や廃墟ブームにしてもそうですが、まさかこんな偏った趣味の人がこうもたくさんいたとは! と心強くもあり、気味悪くも! あります。


かく言う私もその一人であります。こういった本のおかげで、普通に暮らしてる東京が知らない国のようにも見えてきます。まさに、拾ってきた石ころの美しいアングルを探す旅が毎日味わえるのです。


しかし、東京は新陳代謝の激しい都市です。本に出ていたのでいつか行こうと思っているうちに、土地は削られタワーマンションが建ち、前日の面影すらなくなることもよくあります。なので、思い立ったら出かけちゃうことをおすすめします。


某月某日午前11時、同じような趣味の若者及びシジュー代計7人が揃い、だらだらと出発。お茶の水女子大の裏手から豊島ヶ岡御陵の東を北上する。


このあたりは昔、水窪川という川が流れていた。いまは暗渠化されているその川に沿って歩くと、ちょうど尾根に相当するところが春日通で、そこから見下ろした谷を歩いているのがよくわかる。


という訳で、この周辺には美しい坂道や階段道がたくさんあるのだ。傾斜地は平地と違って区画整理がされにくい。なので、昔ながらの風情のある景色や建物が鑑賞できることが多い。とくにここ大塚5丁目あたりは、いわゆるワビサビ密集地と言えましょう。


なお、今回ここで紹介する階段は全て春日通から水窪川暗渠にかけての傾斜上にある。さっそく階段その1発見。



おそらく数年前に改修工事が成されたらしく、階段そのものは白く新しいコンクリートになっている。


しかし、周囲の家並みは大変風情があり、とくに頂上から見下ろす風景は古き良き昭和の東京だ。



数年前までは奥の駐車場にも昭和的木造建築が建っていたのだろうか。新陳代謝の激しい東京という街において、10年前の景色を想像することはなかなか難しいが、このあたりはまだそういった楽しみも残されている。


さらに進むと、そのテの本でも大きく取り上げられている名階段がある。細い路地の突き当たりから、突然扇型に広がる急階段がそれだ。



この階段の美しさを伝えるのは難しい。複雑な構造ゆえベストなポジションがみつからず、撮影しても平面的に見えてしまう場合が多いし、その立体的な美しさを伝えたくても、カメラのフレームで切り取った途端、ツマラナイ縞模様になってしまうのだ。


そんな訳で、ベストな一枚を撮影すべく、季節や時間帯を変えてこれからも見に行きたいと思っている。なお、この場所だけでなく、ここら一帯は限りなく私道に近い感じの住宅密集地である。訪れる際は、近隣住民の方の迷惑にならないよう、充分気をつけたい。


さらに暗渠を進むと、ほどよく曲がりくねった階段がある。頂上から見下ろせば、なんとなく尾道の風景をイメージしてしまう。



屋根の向こうに尾道水道を幻視しつつ野良猫と戯れる。と、階段の途中に素敵な構造物を発見。



どうやらコンクリート塀のちょうど真下に下水の蓋がきちゃったのかな? 蓋を機能させつつ、排水との両立を図った結果がこの仕組みなのだろう。私はこういった、現場合わせ的ささやかな工夫が大好きなのである。なんでもかんでもユニット化され、同じ形の家がコピペされたような新興住宅地にはこのような物件はまず存在しない。


気にせず通り過ぎてしまいそうな、これらのちょっとした“でっぱり”なども、構造から機能を読み解く楽しさを与えてくれる先生的存在なのだ。


そして、次に現れるのが昭和な木造建築にはさまれたこの階段。



うーん、美しい。とくに道路と接するところで幅がせまくなってるところになんともいえない美を感じる。


このような構造になったには、おそらくちゃんとした理由があるのだ。この日は駆け足ツアーだったので、再び訪れたときにはその理由を探ってみたい。ちなみにこの近所のいい感じの壁や塀を切り取るような感覚で撮影すると、抽象画のような絵ができる。



このような“絵”を発見する楽しさも散歩の楽しみである。水窪川の暗渠が左にくいっと曲がるあたりで、驚くほど急な階段を発見。



住宅の玄関に通じる階段だと思うのだが、とにかくハシゴ並みに急なのだ。ここまで来るともはや『機能する芸術』。そのインパクトたるや、ヘンリー・ムーアやイサム・ノグチの彫刻作品のパワーを越えると言っても過言ではない。


モノを創り出す際、「芸術を作る」と思った時点で芸術には至らぬことが決定付けられるのかもしれない。真の芸術とは無意識の、無作為の中でつくられた作為なのではないかと思うのである。


というところで、今回はこれにて。今後タイミングを見つつ、茗荷谷編、本郷編を書いていこうと思います。んではみなさま、また次回。(日刊デジクリNo.2829 2010/04/08)


【さいとう・ひろし】saito@tongpoographics.jp
http://tongpoographics.jp/
1969年生まれ。小学生のときYMOの音楽に衝撃をうけ、音楽で彼らを超えられないと悟り、デザイナーをめざす。1999年tong-poographics設立。グラフィックデザイナーとして、地道に仕事を続けています。

電塾2010年7月定例勉強会 iPadを特集


http://www.denjuku.gr.jp/index.htm
日時:7月3日(土)13:30〜18:30 受付開始13:00
会場:有明スポーツセンター6階会議室(東京都江東区)
会費:一般5,000円、会員2,000円、学生/女性/育成会員1,000円
第1部/13:30〜15:00(90分)
恒例「良いもの・こと探し」
第2部/15:15〜16:45(90分)
「iPad関連ソフト、周辺機器などをご紹介」山田久美夫
第3部/17:00〜18:30(90分)
「iPad公開討論会」電塾運営委員

ニコン、日本未発売モデル「COOLPIX S203」ニコンダイレクト限定3点セットがお買得価格で登場!


http://shop.nikon-image.com/campaign/coolpix_s203/


シグマ、「SD15」同梱の現像ソフトに不具合 〜発売前に修正版を公開


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100624_376514.html

新製品レビュー シグマSD15 〜使い勝手が高まったFoveonセンサー搭載一眼レフ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20100624_376196.html


狙うはプロ級!? ニコン「D300S」で撮影スキルを鍛え直す 最終回:ミラーレスじゃないデジタル一眼レフの魅力


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/531/531997/


西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド 6月号【乃下未帆+オリンパス・ペンライトE-PL1】4週目〜オフショット編


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/weekend/20100625_376467.html


ソニーNEX-5はオートでの撮影を好むユーザーに向いたカメラ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/06/nex-5-4.html

「2010年6月定例勉強会」レポート DENJUKU IN STATION 5


(電塾)
http://www.denjuku.gr.jp/index.htm


iPhone 4のRetinaディスプレイvs 3G 顕微鏡対決


(engadget)
http://japanese.engadget.com/2010/06/24/iphone-4-retina-vs-3g/


無償オンラインTVネットワーク「Adobe TV」にて「CS5」の最新Tips公開開始


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/06/24/033/

サンディスクの改竄防止メディア「SD WORM」が警察庁に採用〜100年間の長期データ保存が可能


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100624_376355.html


SDアソシエーション、最大104MB/秒の高速化規格「UHS-I」を定義


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100624_376429.html


ヨドバシ・ドット・コム、購入商品のレビュー投稿でポイントを進呈


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100625_376512.html


DNPフォトルシオとHP、インクジェットミニラボの国内販売で業務提携


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100624_376464.html

「ピクニックフォトの撮り方 きほんBOOK」WINDY Co.


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「写真の教科書 はじめての人、上達したい人のための写真の手引き」岡嶋和幸


写真の教科書 はじめての人、上達したい人のための写真の手引き
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テクニカルな数値やカメラの機能解説ではなく、ピントの合わせ方や構図の取り方、レンズワークや光の話など、写真をはじめる前にかならず知っておきたい「写真撮影の常識」60項目を解説。
http://www.mdn.co.jp/di/book/6123/
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「モノクロ×ライカ フランス・パリ〜ベルギー・ブリュッセルをライカで撮る」秋山泰彦


モノクロ×ライカ フランス・パリ〜ベルギー・ブリュッセルをライカで撮る
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ライカで撮るモノクロ写真の味わいと、テクニック、おもしろさを詰め込んだ写真集スタイルのM型ライカを楽しむアドバイスブック。撮影ポイントやアドバイス、データ等を掲載。
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見たぞ、はやぶさの凱旋


(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/64661


『Evernote』と連携するアナログプロダクト『保存するメモ帳』と『IDケース』発売へ


(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/65043


iPadそっくりの格安Androidタブレット「EKEN M003」が日本で発売へ


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100625_eken_m003_android_tablet/


これぞ機能美! モンブランの新ボトルインクを衝動買い


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/531/531835/


旧型iPhoneをできるだけ高く買い取ってもらうコツ


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100623/1032177/


大人の低ガード下ツアー


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/06/25/a/

2010-6-25

2010/06/25

●6月23日の読売新聞の「9党首公開討論詳報」のページに、各党首の写真と揮毫が掲載された。その揮毫の見映えと内容が興味深い。とにかく今日の政治家は愕然とするほど字がヘタだ。恥ずかしい。政治家や有名人は揮毫の機会が多いと思うが、だったら専門家の指導で、お決まりの言葉と名前に絞って徹底的に練習すればいいではないか。そんなことさえやっていないから、こんな醜態を晒すことになる。ヘタなりに一点一画しっかり書いたらどうだ。いつも筆文字を書かない福島と志位だが、サインペンでもお子様文字。読めない、意味が分からないのが谷垣。「一片氷心」ひとひらの氷のように清く澄んだ心、だというが意気上がらない。このタイミングでは言葉を選べよ。さて民主党、サインが菅直人と読めない。「最小不幸社会」だが「私は政治の役割というのは国民が不幸になる要素、あるいは世界の人々が不幸になる要素をいかに少なくしていくのか、最小不幸の社会を作ることにあると考えております」という演説内容からいったら「最少不幸」と表記するのが正しい。元ネタであるオルダス・ハクスリー「すばらしい新世界」では「最小不幸」らしいが。いずれにしろ、「不幸」という文字を政治目標に含むのは違和感がある。そんな揮毫、不吉じゃないか。そして、「奇兵隊内閣」ときた。冗談ではなかったのか。そう名乗るからには、靖國神社に祀られている高杉晋作に挨拶に行くのがスジだろう。8月15日に参拝したらどうでしょうかね。/勝った〜! 朝7時、ゴミ出しから戻ると、テレビにスイッチをいれたばかりの妻が「勝っている…」。荒川静香以来の朝の朗報かも。今日の本仕込みはまた格別うまい。(柴田)
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2010/06/25/images/01.jpg


●1時に寝て、3時にアラームで起きる。ベッドの中、iPhoneから中継を見る。入場し、デンマークの国歌が流れた辺りから記憶がない……勝利での決勝進出おめでとう! リアルタイムで見ないほうが勝ちそうな気がしてきた……。TVのUST番組で本田選手が本田多聞の親戚だと知った。その時のカメルーンの占い師が決勝進出と予言していたような覚えが。まったく信じていなかったぜ。/(月曜続き)電子出版をビジネスとして確立させるための試算&損益分岐点は厳しいものだった。何万部と売れればいいが、電子書籍そのものが浸透していない現状では、印税を従来より上げてしまうと次の本を作り、宣伝するためのコストが出ない。ビジネスにならないなら従来の紙媒体からのシフトは難しいとのこと。ただし、浸透し重版になると印刷費がかからない分、儲かると。/InDesignからのEPUB書き出しには癖があって、制作時に、はまる可能性大。そのノウハウは勉強になった。/TIME誌やphotoJ.誌は美しく、所有欲の湧くものであった。PDFをそのまま、ではダメなんだと力説されていた。エディトリアルデザイナーの活躍の場が増えるね。これらの雑誌配信は、InDesignのプラグインによってシステマチックに実現できることを知った。配信までやる編プロができそう。配信だけ引き受ける楽天(モール)やレンタルサーバー会社のようなところも。 (hammer.mule)
http://www.tbs.co.jp/kakumeitv/
革命×テレビ

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