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写真を楽しむ生活

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2013年02月26日のアーカイブ

林 敏弘「ヒカリノキセキ -From Dusk to Dawn-」


会期:2月27日(水)〜3月11日(月)


玄光社「フォトテクニック デジタル」写真展「私的写真集選手権」


会期:2月27日(水)〜3月4日(月)
会場:ペンタックスフォーラム(東京都新宿区)
http://www.pentax.jp/forum/2013/02/20130227.html
http://www.pentax.jp/forum/2013/02/20130227_2.html


佐々木貴範写真展「変貌-3.11 釜石」


会期:2月27日(水)〜3月12日(火)
会場:銀座ニコンサロン(東京都中央区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/02_ginza.htm#03


Ryoko Yamashita写真展「HOME SENSE」


会期:2月27日(水)〜3月17日(日)月火休
会場:72 Gallery(東京都中央区)
http://tip.or.jp/homesense.html



4校舎前のベンチ「東京地下」


会期:2月27日(水)〜3月3日(日)
会場:ギャラリーSPACE KIDS(東京都港区)
独特の魅力あふれる東京の地下空間やアングラカルチャーを、写真とファッションで表現。日常から少し離れた空間を演出します。
http://homepage1.nifty.com/spacekids/


林義勝展「龍の大地」


会期:2月20日(水)〜4月22日(月)
会場:ホテルアイビス ミニギャラリー(東京都港区)
http://www.ibis-hotel.com/


野田尚之写真展「kiseki」


会期:2月27日(水)〜3月24日(日)
会場:VIGLOWA GALLERY(東京都文京区)
http://www.viglowa.co.jp/


第2回フォトクラブ楽作品展


フォトクラブ町田写楽写真展


会期:2月27日(水)〜3月4日(月)火休
会場:町田市フォトサロン(東京都町田市)
http://www.phmuse.com/

第2回天地水命写真展


会期:2月27日(水)〜3月5日(火)
会場:京都ぎゃらりい西利(京都市東山区)
http://www.nishiri.co.jp/topics/gallery/

野郎3人カメラ旅の巻 その2の2


齋藤 浩


片岡氏、マニュエル君、そしてオレの3人で歩いた昨年11月の尾道カメラ旅はとても充実した素晴らしい時間であったが、帰って現像してみたらマニュエルにだけ真っ白のネガが届いたという悲劇的な結末を迎えていた。


災いのもととなった彼のニコンFもオーバーホールから戻り、いざリベンジ! ってことで師走の尾道に再び降り立った野郎3人。


初日の撮影も盛り上がり、いよいよ二日目に突入したのであった。
※第116回『野郎3人カメラ旅の巻』、
 第119回『野郎3人カメラ旅の巻 その2』参照のこと
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20121129140300.html
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20130207140300.html


その日も見事に晴れた。荷物をホテルのフロントに預け、瀬戸内の光を浴びつつ出発だ。岸壁から見える向島の浮きドックがシルエットとなって美しい。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/001.jpg


一同、クレーンをカメラに収めたところで、今回はまず町の西側にある西願寺をめざした。尾道といえば坂の町だが、海に近いあたりは平坦な町並みが続く。しかし、それが平凡な風景かといえばさにあらず。


おそらく戦前のものと思われるコンクリート建築や、煉瓦づくりの倉庫などが点在する、なんとも散歩しがいのある地域だ。屋根付きの駐車場があったのでちょっとのぞいてみた。ナイスな骨格!
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/002.jpg >


芸術的ともいえる『瀬戸内』の文字。いとあはれなり。パソコンに向かってフォントをいじってもこうはならない。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/003.jpg


横断歩道も妙にドラマチック。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/004.jpg


錆びた看板やらアスファルトに落ちる電線の影やら、そんなモノばかりきゃっきゃと撮り歩く、およそ観光客らしからぬ行動をとる3人。


川に沿ってあるき、ひょいと路地に入ると一気に上り坂だ。ひと山越えて、つぎの山のてっぺんを目指す。途中でみつけた土蔵。赤塚不二夫先生の描くイヤミに見えるのはオレだけか。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/005.jpg


西願寺からの眺め。前の日に歩いた路地は、あの山の、その奥の山だ。「うわー、昨日はあんな遠くを歩いたんですネー」マニュエルが感慨深げに言う。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/006.jpg


思うに、尾道の観光コースといえば寺社めぐりが定番だが、やはり神髄は道程にあり! だなあ。西願寺をめざして歩いたにもかかわらず、寺の写真を一枚も撮ってなかったことに気づくオレなのであった。


さて、こんどは違う道を通って駅前〜千光寺方面へと向かう。ゆっくり歩いていると、ちょっとした板塀とか街灯の土台とか、なんでもないモノ達がここぞとばかりに主張してくる。


おお、なんとセクシィな節穴! そしてこのコンクリートの力強いマッス! といった具合に、それらがホントに芸術に見えてくるのだ。というか、実際ホントに美しいと思うんだよね。


なので、その『詠み人知らずの造形』の美しさを伝えるためにも、オレはいい写真を撮らねばならん。毎度のことながら使命感に駆り立てられるぜ。


と、思ってるのはふたりも同様らしく、カメラを構えつつ石垣から伸びた配水管やら、空き地に転がったブリキのバケツなんかを、真剣なまなざしで見つめている。


が、それにしても遅い。ふたりはさっきからずーっとバケツの前から動かない。そんなにそのバケツがイイのか。そこまでか??


オレは案内役とはいえ、世話役じゃないので先に行ってるぜ。と、細い道をうねうねと登ってゆく。そして振り向くと、まあ見事な3次曲面を描く路面であることよ!
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/007.jpg


そっと路面をなでてみる。うん、曲面だ。ハァ〜。美しいなあ。地元の人にしてみれば日常の風景の一部にすぎない狭い道、その表面を眺めて微動だにしないオレ。ふと我に帰る。まあ似た者同士か。


彼らはまだ来ない。なのでまたちょっと登ってみる。すると、なんとも美しくカットされた地形。これって最初は山だったところを巨大なナイフで切り取ったのかな。


この地形が正だとして、負の形を想像してみる。うーん、イイなあ。こんど粘土で模型を作ってみよう。
< http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/008.jpg >


そうこうしているとふたりがやっと追いついてきた。どうやら良い写真が撮れたらしい。満面の笑みである。


急な坂道を下って、ちょっとコワイ橋を渡ると、
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/009.jpg


区画整理されたっぽい区域に出た。地形と人々の暮らしとの結果生まれた、迷路のような場所をさまよっていたせいか、まっすぐの道が直角に交わる景色がとても不自然に見えてくる。きっとここも昔は迷路だったのだろうけど、今ではその姿を想像することはできない。


町並みは財産だ。前にも語ったと思うが、おじいちゃんと孫が同じ土地に住んでいながら、同じ風景を共有できないことがどれほどの損失を生むか気づいてほしいと思う。どうか、目先の利益だけに惑わされない、広い視野をもった町づくりをお願いします。


さて、レンズを変えて気持ちをリセット。商店街から山の手の路地を切り取る。墨絵のような瓦と壁。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/010.jpg


階段には手すりの影。南側の斜面は楽しいグラフィックパターンの宝庫だ。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/011.jpg


水平・垂直・45度! 画角が狭いと抽象画がたくさん生まれる。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/012.jpg


というところで腹がへってきた。4時間近く坂道を歩きっぱなしだし、当然か。昼食は商店街にある寿司屋のランチにしてみた。初めて入ったのだが、スゲー旨かった。にぎりはもちろん、箱寿司系のモノが繊細かつ華やかな味わいで、にもかかわらず気取ってない。


オレごときがエラそうに語ってしまい申し訳ないが、こんど来るときもランチはここにして、さらに折り詰めを作ってもらって帰りの新幹線で食べるのだ! もう決めたぞ。店の名前は忘れちゃったけど。


さて、気がつけば2時をまわっていた。山の手が暖色系に染まり、きりりとした表情がやわらかくなる。


5時前には尾道を発たねばならんので、ちょいと先を急ぐかね。ということで我々はそのままロープウェイ乗り場へ直行、千光寺展望台から尾道水道を臨む。寒い。


だが! 前回も良かったけど、今日はまた最高の眺めだ! しかし寒い。日向とはいえ12月だしな。でも見事な見晴らしゆえ許す!


向島の先の先の先の先の先の先までくっきり見える。嗚呼、瀬戸内海。海の幸旨かったな。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/013.jpg


隣を見ると、マニュエルがソフトクリーム食ってる! 君、この寒いのによくそんなモノ食べられるね。


「前回も良かったけど、今回もまた素晴らしかったね。次回は一週間くらい滞在したいなあ」「こんど日本に来るときも、尾道には必ず帰ってきマス!」ふたりともそこまで気に入ってくれたか、嬉しいぜ。


ゆっくりと沈んでいく陽の光をあびて、屋根瓦も土塀も、我々の顔もバキバキのコントラストだ。時折シャッターを切りつつ、細い階段道をとぼとぼと名残惜しげに歩く野郎3人。


「そうだ! 記念写真撮りましょうヨ」


マニュエルの提案により、初めて観光客らしい行動に出た。しかし、バックはあえて石垣。この写真の右側に尾道の大パノラマが広がっていたなーと思い出しつつ、今回のご報告は以上。
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/2013/02/21/images/014.jpg


【さいとう・ひろし】saito@tongpoographics.jp
http://tongpoographics.jp/


1969年生まれ。小学生のときYMOの音楽に衝撃をうけ、音楽で彼らを超えられないと悟り、デザイナーをめざす。1999年tong-poo graphics設立。グラフィックデザイナーとして、地道に仕事を続けています。

ソニー、Eマウントエントリーモデル「NEX-3N」ズームレバーを本体に搭載。オートフレーミングを強化


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589242.html



ソニー、本体にズームレバーを搭載した小型ミラーレス一眼「NEX-3N」


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20130225/1047677/



ソニー、Eマウント広角単焦点レンズ「E 20mm F2.8」


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589229.html


ソニー、カールツァイス「Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM」を国内発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589235.html


ソニー、「70-400mm F4-5.6 G SSM II」を国内発表


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589245.html


ソニー、電動高倍率ズームレンズ「E PZ 18-200mm F3.5-6.3 OSS」を単体発売


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589255.html


ソニー、マルチインターフェースシュー対応小型ストロボ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589270.html


ソニー、カメラ機材向けのスリングバッグ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589282.html


SILKYPIXシリーズが「FUJIFILM X100S」や「FUJIFILM X20」などに対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130226_589365.html


LPL、カメラの両サイドにストロボなどを装着できるブラケット


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589271.html

交換レンズ実写ギャラリー ニコンAF-S NIKKOR 28mm F1.8 G


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review/20130226_588827.html


シグマ35mm F1.4 DG HSMはこれまでのシグマの単焦点でベストのレンズ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/02/35mm-f14-dg-hsm-7.html


シグマ19mm F2.8 EX DN(Eマウント用)は中央は並外れた画質だが周辺部は甘い


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/02/19mm-f28-ex-dne.html


キヤノンEF-M 22mm F2 STMは驚くほどシャープなレンズ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/02/ef-m-22mm-f2-stm.html

スマホ向けで35%小型化・1310万画素・F2.0のレンズ・フルHD撮影・光学式ブレ補正のCMOSカメラモジュールがシャープから登場


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130225-sharp-cmos/


デジタルカメラ総合販売ランキング(2月11日〜17日):「D7100」発表、APS-Cセンサー搭載機の販売に影響は


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1302/25/news064.html


富士フイルム、Facebookの写真を店頭でプリント注文できるサービス


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130226_589313.html


「MEDIAS U」「G’zOne」「RAZR M」、タフスマホのカメラは?


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/767/767271/


フリッカーコモンズ5周年記念、30の印象的な写真


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52119219.html

パナソニックのクリアLED電球、2年連続でiFデザイン賞の最高賞を受賞


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20130225_589274.html


子どもの「LINE使いたい!」要求に応えられる親になる どこまで知ってる? LINEのしくみとリスク


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/shimizu/20130226_589329.html


コンビニより便利!? ドラッグストアが「食品PB」急拡大!


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130214/1047502/

●内館牧子「十二単を着た悪魔」を読む(幻冬舎、2012)。昨年、新聞広告で見た時は、副題の「源氏物語異聞」と大きな文字の「源氏物語は、千年後を予見した優れた現代小説だった!」「無能な男など、愛欲に溺れていればいい」しか気がつかなかったので、紫式部主役の平安草紙かなと思っていた。読み進めるうちに、この時代の常識から外れた言動で、強くて狡くて決断力のある女が現れた。主演女優は弘徽殿女御だったのか! これには驚いた。


筆者は高校生の頃から、誰よりも誰よりも弘徽殿女御が好きだった。幾度も源氏物語ブームが起こったのに、弘徽殿女御が見直されたとか人気が出たということはなく、それが不満だった。ある日、映画館で「プラダを着た悪魔」を見たとき、メリル・ストリープ演ずる辣腕キャリアウーマンに弘徽殿女御が重なり、女御は十二単衣を着た悪魔だったのだと閃く。それから源氏物語を弘徽殿女御コードで読み解き、4年を費やして小説化させたのが本作である。


だが、現代の青年が平安時代にタイムスリップする設定はいささか平凡だ。おっと、正しくは「源氏物語という架空の世界」にタイムスリップするのだ。過去に飛ばされた主役の若者は、源氏物語の十三帖「明石」までのあらすじ本を持っていたので、登場人物の先々を知っている。弘徽殿女御と春宮のパーソナル陰陽師として、この時代でというかこの世界でなんと26年を過ごす。


設定はラノベみたいで、内心バカにしていてごめんなさい。内容は新しい視点で見た源氏物語の世界だ。ぐいぐい引き込まれる。タイムスリップものといえば、最後には元の世界にもどるのがお約束だ。どうやって無理なく現代に戻し、その後もうまくつじつまをあわせるか。読んでいる間中、それが気がかりだったが、感動的なオチをつけてくれた。


筆者は主役の口を借りてこう言う。「何よりムカつくのは、ひどい目に遭わされ続けながら懸命に生きた女御が、千年後のあっちでは知名度があまりにも低いことだ」。単にトゲトゲしくて底意地の悪い女と誤解されている女御に光を当てた、内館版源氏物語。傑作。絶賛おすすめ本であります。たまたま、与謝野晶子訳 全訳源氏物語Kindle版(青空文庫版全巻セット)が99円だったのでダウンロードした。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344021754/dgcrcom-22/
内館牧子「十二単を着た悪魔」


●『MAC POWER』連載を読んで憧れていた川崎和男氏。何年か前に聞いたデザイン系セミナーでの話がとても面白かった。阪大に来られてから、一度授業を受けたことがある。仕事が忙しくて全然通えなかったんだけど。とにかく理論的だったり、実情や本音トーク満載だったりの面白い授業で、Ustでの中継をしていたものの、ヤバい話になると中継を止めなければならないという……。氏の阪大での最終講義と懇親会がこの土曜日にある。まだ受付しているみたいなので、興味のある方はぜひ!


クレカ・テレカ続き。通信費など自動引き落としが増えると、カード乗換に伴う変更手続きが面倒になり、そのまま使い続けてしまう。


昔読んだケント・ギルバートの本に、アメリカ的クレカの話があった。クレカを使い続け、遅延しないことによって信用を積み上げることができるという話だった。だから使いなさいと。返済実績を積みなさいと。


さすがキャッシュレス社会の進んでいるアメリカ人の考え方だなぁと、その時は思った。仕事をしはじめると、納品から入金までの期間が空くと、運転が厳しいとは思うようになった。サブプライムローンによる不況で、アメリカって……と考えるようにもなった。クレカネタが続くか続かないかは私次第。(hammer.mule)


http://kzthefinal.peatix.com/
川崎和男教授 大阪大学大学院最終講義+懇親会
http://ja.wikipedia.org/wiki/川崎和男


http://garasunokamendesuga.ponycanyon.co.jp/
『ガラスの仮面ですが』TwellVで4/7から
http://www.appbank.net/2013/02/26/iphone-news/553848.php
iPhoneアプリ開発者向け勉強会+オフ会。3/1大阪。
http://lineblog.naver.jp/archives/23921713.html
LINEスタンプに「今でしょ!!」

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