「小石川後楽園のシダレザクラ フォトハイク」展示会
http://www.kanafuji.net/shonan/
会期:6月23日(水)〜6月28日(月)
会場:フォトサロン横浜(横浜市旭区)
第29回埼玉県高等学校写真連盟写真展
http://www.momas.jp/014ippan/17.htm
会期:6月23日(水)〜6月27日(日)
会場:埼玉県立近代美術館 一般展示室(さいたま市浦和区)
http://www.kanafuji.net/shonan/
会期:6月23日(水)〜6月28日(月)
会場:フォトサロン横浜(横浜市旭区)
http://www.momas.jp/014ippan/17.htm
会期:6月23日(水)〜6月27日(日)
会場:埼玉県立近代美術館 一般展示室(さいたま市浦和区)
http://gallerypsyche.web.fc2.com/exhibition.html
会期:6月23日(水)〜6月28日(月)
会場:Photo & Art Gallery ブシュケ(名古屋市中区)
イエネコカメラ:国産のフィルムカメラを整備、販売しているイエネコカメラの山中喜雄、荘司陽太が写真展を行います。
http://www.nishiri.co.jp/topics/gallery/gallery.html
会期:6月23日(水)〜6月29日(火)
会場:京都ぎゃらりい西利(京都市東山区)
http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/
会期:4月1日(木)〜6月27日(日)
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)
観覧料:一般500円、高大生200円、小中学生100円(小中高生は土曜日無料)
http://www1.kcn.ne.jp/%7Enaracmp/ippan_kouza/
会期:6月23日(水)〜6月27日(日)
会場:入江泰吉記念奈良市写真美術館(奈良市)
http://www.adanda.jp/event/100619.html
会期:6月19日(土)〜7月14日(水)木休
会場:AD&Aギャラリー(大阪市西区)
本展覧会は、現代美術家の高嶺格が2006年に行ったワークショップの発表展です。このワークショップでは、「プライベートとパブリックの境界を探る」という命題のもと、参加者が思い思いに見つけたパブリック空間の中で、いかにプライベート空間を現出させることが可能か? という試みがなされました。結果は写真という形で公開されます。参加者の果敢な挑戦をぜひご覧下さい。
出品者:有佐祐樹、上山沙織、加藤至、河本順子、竹田伊織、中水かおる、藤本季世
◇高嶺と参加者による公開トーク
6月20日(日)18:00〜 参加費:1,000円
◇ヌードデッサン会
6月27日(日)10:00〜12:00
参加費:1,500(昼食、飲物代込み)要予約
http://www.acty-osaka.co.jp/event/event.html
会期:6月23日(水)〜6月28日(月)10:00〜23:00
会場:アクティ大阪・スカイギャラリー(JR大阪駅27階・展望台ロビー西側)
内容:写真好き11名による個性的な作品30点(サイズ半切)の展示(自然風景・花・スナップ造形など)
おかだよういち
先日、テレビの情報番組で料理写真を美味しそうに撮る、撮影Tipsをやっていました。料理作りが趣味の若い主婦が、作った料理をブログに載せる写真を撮るんだけど、全然美味しそうに撮れないので、プロから美味しそうに撮れるコツを教えてもらうという企画。
その中のTipsのひとつに、「逆光で撮ると美味しそうに撮れます」というのがありました。写真を知っている人間からすれば「当たり前だ」と思いますが、スタジオの局アナMCと、ゲストのコメンテーターや芸人さん達がそろって「えぇ〜! 逆光はダメなんじゃないですか?!」「逆光は普通避けますよね!」みたいな反応をしてたのを見て「そうか! 多くの人は間違った学習をしてしまってるかも」と思い、今回は逆光をテーマにしてみます。
「逆光は勝利!」は、この連載のタイトルにある光画部の由来『究極超人あ〜る』8巻の、「これが基本だ」の回に出てくるセリフです。光画部を舞台にした学園コメディであるこの漫画で唯一、写真のうんちくが出てくるこのエピソードです。
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まず「逆光って何?」と言う説明をします。被写体の正面、カメラの背後方向からの光のことを「順光」といいます。逆に、被写体の背後、カメラのレンズに向かってくる光のことを「逆光」といいます。
料理写真に限らず、逆光というシチュエーションは被写体を美しく見せたり、カッコよくしたり、ドラマチックに演出したり出来ます。
では、なぜ多くの人は「逆光はダメ」「逆光は避ける」と刷込まれてしまっているのでしょうか。失敗写真の代表的なものに、「手ぶれ」「ピンぼけ」「逆光で被写体真っ暗」が挙げられます。多分それは、多くの人が逆光の失敗写真の経験を積み重ねてしまったからではないかと思います。
普段写真を撮る習慣のなかった多くの人が、写真を撮る時のシチュエーションはたいてい観光地での記念撮影などで、カメラも売店で売っているレンズ付きフィルムとか。それでは露出補正も出来ませんから、逆光で撮った集合写真や記念スナップなどは、背景に露出が合って人物の顔は真っ黒でがっかり。そういう経験をした人がデジカメを使い始めているので、逆光は避けてしまうのでしょう。
最近では、コンパクトデジカメに顔認識機能が付いていて性能も良くなっているので、顔にピントが合うだけでなく、露出も顔が適正になるように設定されています。そんなカメラの場合、人間を撮る時はそれほど逆光の心配はしなくてもよくなりましたが、人物以外(料理、虫やペットなど)はその限りではありません。
No.33で解説した露出の仕組みについてや、No.34〜35の露出補正のことを知っていれば、被写体の露出値に合わせて+に露出補正すれば良いことは理解できると思います。露出の回の復習になりますが、カメラの露出計は、白いもの(明るいもの)をグレーになるように露出を出します。逆光で被写体を撮る場合、被写体が白や明るくなくても、背景が極度に明るいのでそれにつられて明るい背景をグレーになるように露出の値を出します。
すると、ただでさえ背景より暗い被写体が、もっと暗く写ってしまいます。結果、そのまま撮ると背景はちゃんと写ってるけど、人物は真っ暗な失敗写真になってしまうのです。
逆光の場合の撮影は、暗くなってしまう被写体を明るくしてやればいいのです。被写体を明るくする方法はいくつかあります。
●被写体に露出を合わせる──スポット測光が使えるカメラでしたら、背景の明るさにつられないようにピンポイントで被写体を測ると、被写体が暗くならない露出値が出ます(背景と被写体の
輝度差が大きい場合、被写体に露出を合わせると背景は真っ白に写り、せっかくの風景が写らなくなります)。
●レフ板を使う──被写体の背後からの光を反射させて被写体に当てます。コンパクトに折りたためて、持ち運びに便利なモノが色々なサイズで売っていますし、白い厚紙やPOPボード+アルミホイルなどで、使いやすいサイズで自作してもいいでしょう。100均とかで材料買えば数百円で作れます。
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●フラッシュを使う──フラッシュは暗い場所や夜だけ使うものではありません。逆光時に暗くなる被写体の明るさを補うためにフラッシュを使うことを「日中シンクロ」「デーライトシンクロ」と言います。被写体も背景も両方適正露出で写す場合に有効です(でもちょっと難しいので、またの機会にじっくりご説明します)。
記録としての写真は、全体に正面から光が当たり色や形がはっきり写る順光で撮影する方が良いかもしれませんが、何かを表現する写真の場合は、インパクトがありより個性的な絵になる逆光の方が魅力的です。
例えば、人物撮影の場合、順光で撮ると正面から光が当たるので影が気になる写真になってしまいます。特に女性ポートレートでは、鼻の下にできる影や首にできる顎の影が美しくありません。逆光で撮ると、不自然な汚い影が出ないので、ポートレートはむしろ逆光で撮る場合が多いのです。
料理などの場合も、逆光で撮ると輪郭が際立ち立体感が出て、背景からの光が表面をキラキラさせて(「シズル感」と言います)より美味しそうに写ります。
風景も、シルエットをダイナミックに表現したり、花や葉の背景からの透過光を美しく表現したりと、逆光の写真はひと味違うアーティスティックな絵になります。まさに「逆光は勝利!」
今まで「逆光はよくない」と誤解していた人は、次の撮影時に逆光で積極的に撮ってみましょう。今までとは違う写真が撮れるはずです。では最後に、HDDの中にあった撮影データのストックから逆光のものを何点かアップしましたので、参考にしてください。
ヘンリー(猫)
http://flic.kr/p/8cfjV8
LOMOで撮った赤穂御崎の夕景
http://flic.kr/p/8cfjZr
龍野城の桜
http://flic.kr/p/8ciFjy
御津町の新舞子海岸
http://flic.kr/p/8cfkDa
砥峰高原のススキ
http://flic.kr/p/8cfkX6
紅葉
http://flic.kr/p/8cfm4T
阪神高速神戸線西行き
http://flic.kr/p/8cfmck
【おかだよういち/WEB&DTP デザイナー+フォトグラファー】
http://s-style-arts.info/
okada@s-style-arts.com
<twitter:http://twitter.com/okada41>
iPhone4の発表から2週間。先週ソフトバンクで無事予約しましたが、色んな情報を見ると予約してても24日の発売日当日に手に入るかどうかは微妙なようです。既に当日分を手に入れるために表参道では列ができ始めているそうですよ。
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375933.html
(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/06/hdaf-af100.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375947.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375896.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375909.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375852.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375879.html
(GANREF)
http://ganref.jp/magazines/index/1/0/370
(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100618/1032150/
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1006/18/news057.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20100622_375965.html
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1006/21/news050.html
(ITmedia)
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(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/06/21/d/
(Business Media誠)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1006/22/news013.html
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375942.html
(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375917.html
(ガジェット通信)
http://getnews.jp/archives/64575
(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/531/531136/
(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/2010/06/22/b/
●川上弘美原作・谷口ジロー作画「センセイの鞄」を読む(双葉社、2009)。川上弘美は読んだことがないが、谷口ジローはほとんど読んでいる。30年以上かけてコレクションした漫画は大方を処分したが、谷口ジロー、星野之宣、諸星大二郎らの漫画は手放さずにある。彼らの作品にハズレはない。「センセイの鞄」は久世光彦監督で映画化され、テレビで見たことがあるが配役に違和感があった。谷口版は原作の文章、言葉をよく生かしているという。「こういう話だったんだ! 初めて知った」と漫画化を依頼した川上も、同じ中身なのに新しいものを見せてもらった喜びを語っている。谷口の絵は文句なくうまい。人物の仕草や表情の表現はみごとなものだ。丹念な背景も素晴らしい。トーンの使い方が最高だ。37歳のOLツキコさんが、30歳も年上の高校時代のセンセイを次第に慕うようになって、という抑制の利いた大人の恋愛話だ。お気楽な“おひとりさま”同士の「あわあわとそして色濃く流れた」2年間の日々を、さまざまなエピソードを交えながら描く。語り手はツキコさんだから、男のわたしとしてはよくわからないところもあるが、感情移入はできる。一方、男の気持ちはリアルにわかるはずなのに、いまひとつ読めない言動がもどかしい。いずれにせよ、歳とった男にとってはおいしすぎる設定。センセイのように品よくマイペースで生きて、死にたいものだ。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4575942464/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー3件)
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20030307000000.html
かつて映画版について書いていた
●iOS 4。アップデートの確認をしようとしたら、iTunes自体のアップデートを促される。もちろんだ! と何も確認せずに、OKボタンをクリック。ソフトウェア・アップデートが立ち上がる。マックを再起動したらOSX自体もアップデートされていた。iOS 4のダウンロードそのものは5分ほどで終了。もっとかかると思っていたので拍子抜け。iPhoneのバックアップは、システムアップデート時に自動的にしてくれる。iPhoneに組み込まれている間に、メールチェックをとMail.appを立ち上げたが、こちらもアップデートで待ち時間発生。iPhoneとiTunesでの同期時に「重複したファイル名が指定されました」と出てエラー。検索したら既に回答あり。一度試しに使ってみて、その存在をすっかり忘れていたiTonerのせいであった。新OSになったiPhoneで壁紙を変えたり(ロック画面とホーム画面それぞれ選べる)、フォルダを作ってみた。整備自体はいま抱えている仕事の後にじっくりやるぜ!/「あいは」で「iPad」が出るようになってたよ〜!/iTunesのデバイス内Appのところ、「ファイル共有」ができてたよ。/純正Bluetoothキーボードは、マック側の設定削除してiPhone側に登録、その後マック側再登録で切り替えて使えるように。マック側のが残っていたら接続解除だけではiPhone側で検出できなかった。かな入力にするにはどうすれば……汗。ローマ字入力めんどくさいよ〜。/GPSの精度上がってる!(hammer.mule)
https://discussionsjapan.apple.com/message/100546986
iphoneとitunesの同期エラー
http://itunes.apple.com/jp/app/id364709193
iBooksアプリのダウンロード完了! まずはプーさんだっ「メールから開いたPDF書類はライブラリに追加され、PDF用の本棚に表示されます(以下略)」SafariのGmailからならOK。メーラーからはできない?
http://www.impressjapan.jp/books/2885
『Ustreamと超テレビの時代』無料ダウンロード
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/06_shinjyuku.htm#03
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/06_bis.htm#04
会期:6月22日(火)〜6月28日(月)
会場:新宿ニコンサロン/新宿ニコンサロンbis21(東京都新宿区)
◇6月26日(土)13:00〜14:00 ギャラリートーク
◇6月26日(土)14:00〜 ポートフォリオレビュー
http://akaruiheya.info/
加藤大季 http://www.kamuinomi.net/daikikato.html
秦雅則 http://hatamasanorihata.ganriki.net/
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:企画ギャラリー・明るい部屋(東京都新宿区)
◇ギャラリートーク「明るい夜」
日時:6月23日(水)20:00〜 予約不要・参加無料
http://tppg.jp/
http://sekiguchinaoki.net/index.html
会期:6月22日(火)〜7月4日(日)月休
会場:TOTEM POLE PHOTO GALLERY(東京都新宿区)
http://www.nagune.jp/
会期:6月7日(月)〜7月17日(土)日休
会場:nagune(東京都新宿区)
http://www.roonee.com/
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:Roonee 247 photography(東京都新宿区)
http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/professional/photoSalon/2010/p20100621.shtml
会期:6月21日(月)〜7月2日(金)土日祝休
会場:コダックフォトサロン(東京都千代田区)
http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/g2.html
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:ギャラリー・ルデコ(東京都渋谷区)
http://nadar.jp/tokyo/schedule/100621.html
会期:6月21日(月)〜7月3日(土)日祝休
会場:NADAR/渋谷355(東京都渋谷区)
n.p.s.=ナダールフォトスクール(女性による女性のための写教室)の初級講座修了生有志の修了展。写真を通して自己表現する彼女たちの作品をご覧下さい。
出展:青木真理子、明石里咲、江花佳恵、菅野りつ子、中神祐子、眞田めぐみ、住吉さやか、篤蘭香、みちる、未哉、柳沢裕子
http://members.jcom.home.ne.jp/inoue-miyo/himalaya/himalaya3.htm
会期:6月19日(土)〜6月27日(日)
会場:ギャルリ玄(東京都渋谷区)
出展:荒川弘、井上美代子、板倉昌子、亀井肇、船本昌人、中村剛太郎
http://tapgallery.jp/exhibition/201006saito.html
会期:6月22日(火)〜7月4日(日)月休
会場:TAP Gallery(東京都江東区)
http://www.kodamajozo.co.jp/
http://www.kodamajozo.co.jp/news/ng.pdf
http://nakamuraikuo.cocolog-nifty.com/blog/
会期:6月19日(土)〜9月20日(月)
会場:中村征夫フォトギャラリー ブルーホール【小玉醸造株式会社内】(秋田県潟上市)
入場料:大人200円、中高生100円、小学生以下無料
http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_18.html
http://www.bunka758.or.jp/shisetsu+/yotei.pdf
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:名古屋市民ギャラリー栄(名古屋市中区)
http://g-avi.com/
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:ギャラリー・アビィ(大阪市中央区)
http://nadar.jp/osaka/schedule/100622.html
会期:6月22日(火)〜7月4日(日)月休
会場:NADAR/OSAKA(大阪市中央区)
第1週:6月22日(火)〜27日(日)
杉本征克、タケウチマユミ、土橋政昭、中瀬麻里子、濱田浩志
第2週:6月29日(火)〜7月4日(日)
坂上章子、高橋至郎、寺田いづみ、林和美、米戸忠史、和田久美子
http://www.portgalleryt.com/
天野憲一、川辺ナホ、田中早緒理、野嶋革
会期:6月21日(月)〜7月17日(土)
会場:Port Gallery T(大阪市西区)
◇トークカフェ Vol. 9〈金曜の夜〉
「Come into Sight」〜出展アーティスト&ディレクタートーク〜
日時:7月2日(金)19:10〜20:30
参加費:800円(要予約・1drink&スイーツ)
http://www.fukuoka-art-museum.jp/jc/html/jc03/fs_shimin.html
http://www.fukuoka-art-museum.jp/jc/html/jc03/fs_tokubetsu.html
会期:6月22日(火)〜6月27日(日)
会場:福岡市美術館市民ギャラリー/特別展示室(福岡市中央区)
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100618_375307.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100618_375355.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100618_375343.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100618_375338.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100618_375374.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20100621_374564.html
(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/20100621_375412.html
(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/06/nex10nex-5.html
(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/06/nex-5-3.html
(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2010/06/ef24-70mm-f28l.html
(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/06/18/645d2010/
(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1006/21/news005.html
(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/530/530783/
(CAPAカメラネット)
http://capacamera.net/gh1/