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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2010年10月14日のアーカイブ

熊谷勝写真展「野鳥美を求めて」


http://www.epson.jp/epsite/
会期:10月15日(金)〜10月28日(木)日休
会場:エプサイト(東京都新宿区)


岡嶋和幸写真展「くろしお」


http://www.upfield-gallery.jp/
会期:10月15日(金)〜10月31日(日)
会場:アップフィールドギャラリー(東京都千代田区)


折々の季節(I)“Fの会”写真展


http://www.kjimaging.co.jp/spot/photo_salon/index.html
会期:10月15日(金)〜10月21日(木)日祝休
会場:スポットフォトサロン(東京都中央区)


江東フォトクラブ創立15周年記念写真展「一瞬の記憶」


長田弘子写真展「わが心のサウダーデ」アルシンド デ カルバーリョに捧ぐ


http://www.frameman.co.jp/ginzasalon.html
会期:10月15日(金)〜10月21日(木)
会場:フレームマン エキシビジョン サロン銀座(東京都中央区)


大木島毅写真展「日本列島 心の風景」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/tokyo/s1/10101501.html


岡田正人写真展「日本を彩る美の競演」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/tokyo/s2/10101502.html
会期:10月15日(金)〜10月21日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン(東京都港区)


C.C.C. lab写真展「custa crema in cabineta」


http://www.designfestagallery.com/program/10/index.html
会期:10月15日(金)〜10月17日(日)
会場:デザインフェスタギャラリー(東京都渋谷区)


中林士朗写真教室写真展


上越写真連盟「写ッセ」コンテスト発表展


武蔵野5人展


http://www.fujifilm.co.jp/photogallery/
会期:10月15日(金)〜10月27日(水)
会場:富士フォトギャラリー調布(東京都調布市)

仲間たちの写真展


会期:10月15日(金)〜10月20日(水)


高崎市の美しい景観写真展6


会期:10月15日(金)〜10月19日(火)
http://www.takasaki-bs.jp/gallery/sub3.html
会場:高崎シティギャラリー(群馬県高崎市)

堀田清&薬剤師さんによる写真展「植物エネルギーは心のクスリ」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sapporo/10101502.html
会期:10月15日(金)〜10月20日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン札幌(札幌市中央区)


“PHOTO IS”10,000人の写真展2010


http://photo-is.jp/
会期:10月15日(金)〜10月17日(日)
会場:イオンモール盛岡1F セントラルコート(盛岡市)

宮川邦雄写真展「HANA 香・艶・色」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/10101501.html


第14回写楽祭展


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/10101502.html
会期:10月15日(金)〜10月21日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン名古屋(名古屋市中区)


全日本写真連盟ルミエール支部写真展


第9回パナソニック松愛会中部フォトクラブ写真展


http://www.kk-wakita.co.jp/05gallery/index.html
会期:10月15日(金)〜10月20日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)

京都山の会写真展


写友みちづれ作品展


http://www.amsnet.co.jp/ams/photo/services/gallery_info/
会期:10月15日(金)〜10月20日(水)
会場:A’BOX GALLERY(京都市中京区)


企画展「ROLLING BEATS REVIEW 窮」


http://www.beats-gallery.com/
会期:10月15日(金)〜10月17日(日)
会場:BEATS GALLERY(大阪市中央区)
出展:okajimax、藤原勉、益子典子、村上潤


第84回地懐社写真展


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/10101501.html


八島恒雄写真展「美しい富士」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/10101502.html


北野眞幸写真教室「第三回作品展」


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/10101503.html
会期:10月15日(金)〜10月21日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン大阪(大阪市中央区)

尾仲浩二写真展「彼方の街」


http://apggallery.com/
会期:10月15日(金)〜10月28日(木)
会場:アジア フォトグラファーズ ギャラリー(福岡市中央区)
◇尾仲浩二写真展「彼方の街」関連イベント
http://blog.apggallery.com/?eid=980200


2010 SEIEN・NHK講座合同写真展


http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/fukuoka/10101501.html
会期:10月15日(金)〜10月28日(木)日祝休
会場:富士フイルムフォトサロン福岡(福岡市博多区)

おかだよういち


新製品てんこ盛りの秋、みなさんはカタログを収集して見比べたり、じっくり内容読んだり、スペックチェックしたりしますか?


最近は製品の特設サイトや、テクニカルライターによるレビュー記事、一般のユーザーの口コミサイトなどWeb上での情報も豊富なので、それらの情報だけでわかった気になって済ませてしまっていませんか?


わたしは実際に店頭に行ってカタログを集めるのが昔から好きで、実際に買う予定のない機種のものまでゲットしてしまいます。そして、カタログ見ながらあれこれ想像したり比べたり。店頭に実機があれば、自分で手に持ってみた感触や操作感、シャッターを切った時の音や気持よさなども確認してみたりします。量販店や専門店にはいろんなメーカーの各モデルが実際に手に取って比べられるので、Webで他人の感想だけに頼ることなく、多くの生の情報が得られます。


たぶん、このカタログ見ながらあれこれ思いにふけっているひとときが一番楽しい時間なんじゃないかと思うのですがどうでしょうか?


ということで前回は、ニコンが新発売するデジタル一眼レフカメラD7000が気になるという内容でした。その中で「視野率100%」や「防塵・防滴」など普段聞きなれない言葉が出てきました。今回は、そのあたりの、カタログに載っているけど初心者にとってよく解ってないかもしれない言葉を詳しく説明してみましょう。


カタログは、ニコンのサイトからPDFをダウンロードできますので、忙しくて店頭に行けない人はこちらからどうぞ…。
http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d7000/



マグネシウム合金採用ボディー
堅牢性を高めるため、コンパクトなボディーの上面、背面カバーにマグネシウム合金を採用。さらにカメラボディーの各接合部には効果的なシーリングを施し、高い防滴・防塵性能を確保しています。”


と書かれています。つまり、頑丈で、中の電子部品や機械部品などはしっかり密封されているので、雨や夜露などちょっとの水滴、砂埃など細かいゴミが内部に入り込んで撮影中にトラブルが起きにくい構造に仕上げてありますよ、という意味です。


さすがに土砂降りのゲリラ豪雨の中での撮影は無理でしょうけど、ちょっとした雨や水しぶきがかかる程度なら問題なく撮影できますし、砂丘やキャンプ場や工事現場など埃っぽい場所や砂塵が舞う所などでも、スイッチ類の隙間からボディ内部に埃や細かい砂などが入り込むことはありません(レンズは別です。ズームレンズなど回転部分に入り込んでじゃりじゃりいうことはあります)。


10月29日発売なので、店頭でD90や入門機種のD3100と、このD7000をそれぞれ手に持って比べてみると実感できると思いますが、質感が全然違うはずです。下位機種は持った感じプラスチックな、どことなく安っぽい感じがしますが、マグネシウム合金採用ボディーはしっかりした頑丈な感じが手から伝わってきます。


ガラスペンタプリズム使用
視野率約100%、約0.94倍の高倍率ファインダー


この、視野率ですが、完璧な構図を追求しようとすると、とても重要になってきます。視野率100%は目で見たものがそのまま写ります。


コンパクトデジカメやミラーレス一眼など、背面の液晶を見て撮るカメラは、センサーが捉えた画像をそのまま映しているので、それがそのまま写真に写るのは当然だと思いがちですが、一眼レフカメラは違います。


一眼レフカメラはレンズを通した被写体を、センサー直前にある鏡を使って肉眼でそのまま見ています。構造上、写真に写る範囲100%を見えるようにするには難しく、コストもかかります。なので、下位機種では視野率が100%ないものが普通です。旧機種のD90は約96%、先日発売されたばかりの下位機種D3100は約95%です。ちなみにキャノンEOS60Dも約96%です。


しかし、撮影時に完璧に構図を作ってフレーミングしたのにもかかわらず写真を見ると、端っこに撮影時には見えなかったものが写っていると台無しです。後から必ずPhotoshopでトリミングするなら、多少意図しないものが写り込んでいてもさほど影響ないですが、フィルムの時代から視野率100%はプロが使うフラッグシップ機だけに搭載された、構図に完璧を求める者に必須の機能だったのです。


フィルムを暗室で手焼きしていた頃は、トリミングをせずにパーフォレーション(フィルムの両端の穴)ギリギリまでプリントするのが味が出て好きだったので、やはり構図や作品を追求すればするほど視野率100%は欲しくなるはずです。


今はデジタルでトリミングが自由で簡単なのと同時に、フィルムの時以上に画面全体を全て見る機会が多いので、中級機の価格帯でありながらこの視野率を搭載してきた本気度はかなりのものだと思います。


ということで、気になるカメラやレンズがあったら休みの日や仕事帰りに近くの量販店のカメラフロアに立ち寄って、いろいろ見て触れて試してみてはいかがでしょうか。そしてカタログを持って帰って眺めるのは楽しいですよ。


【おかだよういち/WEB&DTP デザイナー+フォトグラファー】
http://s-style-arts.info/
okada@s-style-arts.com
<twitter:http://twitter.com/okada41>


毎晩1時間ちょっと歩いています。数週間前は、Tシャツ短パンで家を出た直後には既に汗だくでしたが、長袖ジャージでもなかなか汗が出ないくらいすっかり涼しくなりました。今日は町中甘〜い金木犀の香りが漂う中、秋を感じるウォーキングでした。

Nikon Digital Live 2010


http://www.nikon-image.com/event/2010ndl/
東京会場:AKIBA_SQUARE 10月15日(金)〜17日(日)
大阪会場:堂島リバーフォーラム 10月22日(金)〜23日(土)
D7000をいち早く体験。プロの写真家によるステージなど様々なプログラム。


森の撮影会(案内人・上原ゼンジ)


http://www.zenji.info/cn18/pg123.html
10月23日(土)11:00〜 国営武蔵丘陵森林公園でキノコ、シダ、コケ、落ち葉などを撮影。

デジカメドレスアップ主義 大人が本気で遊ぶガジェット系 ソニーNEX-5+スイター50mm F1.4 AR


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/dressup/20101014_399814.html


レンズ交換こそ最大の魅力! ソニー「NEX-VG10」


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/560/560964/


【レビュー】「Photoshop Elements 9」新機能レビュー「ガイド付き編集」編(その1)


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/10/13/pse9rv5/

キヤノンIXY 50Sの「屈曲沈胴プリズム退避鏡筒」とは


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20101013_397952.html


奥川浩彦の「撮ってみましたF1日本グランプリ 2010」【前編】 アマチュアカメラマンにも優しいサーキット


(デジカメWatch)
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20101014_399835.html


大定番アプリ「GoodReader」が進化! iPhoneでPDFがますます扱いやすくなった


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20101008/1033302/


こんなすごいオーロラの写真は見たことない!


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2010/10/post_7794.html

「IANN」vol.6


IANN vol.6
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荒木経惟 徐美姫 竹之内祐幸 岡部桃 Peter Hujar Santiago Mostyn Kelli Connell In Sook Kim Chan-Hyo BAE JinHee Kim
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ボーダーラインに立つ、既知からの自由 性のボーダーラインがテーマ/荒木経惟、徐美姫、竹之内祐幸、岡部桃、Peter Hujar、Santiago Mostyn、Kelli Connell、In Sook Kim、Chan-Hyo BAE、JinHee Kim
http://www.foiltokyo.com/book/magazine/iannvol1.html
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「日経 PC(ピーシー)ビギナーズ」2010年11月号


日経 PC (ピーシー) ビギナーズ 2010年 11月号 [雑誌]
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テレビ・PC・ケータイ 新体験!/PCの寿命を3年延ばせる やってはいけない10の禁則/世界遺産・スカイツリー……GPS、デジカメ地図サイトで旅を2倍楽しむ
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「撮影ガイド付傑作選 鉄道写真家30人の絶景」


撮影ガイド付傑作選 鉄道写真家30人の絶景 (雑誌編集単行本)
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分冊百科『週刊 鉄道絶景の旅』の美しい掲載写真を撮影した一流カメラマン30人が集結。鉄道の魅力を伝える”奇跡の1枚”とともに、門外不出の撮影ポイント、データを惜しげもなく紹介。
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東京スカイツリーは21世紀のピラミッド


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/560/560936/


やじうまWatch エディター代わりに使える、超シンプルなブログサービスが登場


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/20101014_399821.html


作家のためのテキストアプリ「iText Pro」、シーン別活用方法を紹介


(マイコミジャーナル)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/10/13/itep/


趣味のインターネット地図ウォッチ 第96回:現在地の移り変わりを古地図で確認、iPhoneアプリ「東京時層地図」


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/chizu/20101014_399832.html


パンズ、2時間でモバイル電源を充電する「ソーラーターボチャージャー」〜リュックサックに装着。登山やハイキングに


(家電Watch)
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20101013_399728.html


「必然のデザイン」に納得!! ABLOYの南京錠を衝動買い!


(ASCII.jp)
http://ascii.jp/elem/000/000/561/561017/


日本インスタントコーヒー協会に聞くインスタントコーヒーが本格志向になったワケ


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20101013/1033330/


「次は九州-上海で3000円」中国LCC・春秋航空社長が明かす激安運賃の秘密


(nikkei TRENDY net)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20101012/1033319/

●丹野清志著・藤田智監修「四季を味わう ニッポンの野菜」を読む(玄光社、新刊)。写真・映像の専門出版社から、なんで野菜の本が? と思ったが、著者は有名カメラマンで、全国の野菜を収穫時に訪ねる旅を1993年から続けていて、関連書籍をいくつも著しているのだった。A4フルサイズでフルカラー224ページのボリュームだが、ソフトカバーなので扱いやすい。第1章「日本列島北から南へ野菜めぐり」では、77種類の新鮮で美しい野菜のポートレート、収穫シーンの写真など、じつに楽しく見られて、現地取材のテキストは読んでためになる。まさに野菜好き垂涎の快著である。野菜それぞれの分類、原産地、主な栄養成分、主な効能、旬のカレンダーの他、問い合わせ先、食のヒントなども配されている。第2章「暮らしの野菜ノート」第3章「地域野菜で風土を知る」では、買い物や料理に大いに役立つ興味深い情報がぎっしり。行き届いた編集だ。近隣で最初にオクラを導入したことが誇りのわたしの実家、いろいろな野菜の収穫の喜びを知るわたしは、なめるように本書を読んだ。まさに、土のにおいの感じられる、今までにない野菜図鑑である。ああ、生産地から「おとりよせ」したい。これから旬の野菜を選ぶ楽しさ。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4768303129/dgcrcom-22/
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●チリの救出作戦完了! なんてタフな人たちなんだ。/昨日の後記。メンバーのことを書くのを忘れた。知る人ぞ知る、川合和史、深川正英、秋葉秀樹、とみたちひろ、であります。/Unicode公認の絵文字ができた。フォントによって変えられる、のだが、例のはいまひとつだな。お札は円、ドル、ユーロ、ポンドの4つ。(hammer.mule)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20101013_399811.html
「Unicode 6.0」が策定、絵文字が国際標準に
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Currency-Symbol_Regions_of_the_World_circa_2006.png
通貨記号
http://bipblog.com/archives/1250651.html
この地球で解明されてない不思議を教えてくれ
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51554395.html
JR大阪駅が神がかってる 完全にヨーロッパの駅だこれ
http://blog.livedoor.jp/funs/archives/51907993.html
岐阜県瑞浪市が13歳の美少女イラストを公式キャラクターに
http://busynes.blog68.fc2.com/blog-entry-2153.html
韓日海底トンネル、建設されれば天文学的経済効果を誘発
http://mudainodqnment.ldblog.jp/archives/1449152.html
てふ君、彼女いたのか!

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