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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年09月05日のアーカイブ

服部成児「undulations」


会期:9月6日(金)〜9月15日(日)
会場:サードディストリクトギャラリー(東京都新宿区)
http://www.3rddg.com/home/2013.9.6/hattori_seiji.html


写真クラブ山と自然第9回写真展


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)
会場:富士フォトギャラリー新宿(東京都新宿区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/shin_gallery.html


銀座スペース5クラブ第16回写真展「雨」


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)日休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.htm


石原正道「叢 KUSAMURA」


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)
会場:フレームマン エキシビジョン サロン銀座(東京都中央区)
http://www.frameman.co.jp/ginzasalon.html


FUJIFILM SQUARE企画展 写真展「旅する惑星」


稲岡亜里子/在本彌生/谷口京/田尾沙織/宮本武/石井孝典/他
会期:9月6日(金)〜9月25日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン/ミニギャラリー(東京都港区)


◇併催イベント TRANSIT TALK LIVE なぜ旅をするのか? なぜ銀塩で撮るのか?
日時:9月21日(土)14:00〜17:45
1「尾原史和×中川正子」フイルムとデジタルの境界線
2「在本彌生×兵藤育子」旅写真の捉え方
3「田尾沙織」6×6(スクエア)フォーマットの世界
4「石井孝典(他)」ポートレイトを撮り続ける意味
5「林紗代香(BIRD編集長)×稲岡亜里子」
番外編:Life’s a Journey
ゲスト:尾原史和(soup design)/在本彌生/田尾沙織/
石井孝典/稲岡亜里子 他
会場フジフイルムスクエア 2F
入場料:無料 定員:150名(事前受付制)
http://fujifilmsquare.jp/detail/1309060123.html


Ann Giordano”「In My Courtyard」シリーズからのセレクションより”


会期:9月6日(金)〜9月28日(土)日月祝休
会場:ギャラリー冬青(東京都中野区)
http://www.tosei-sha.jp/TOSEI-NEW-HP/html/EXHIBITIONS/j_exhibitions.html


飯田えりか写真展「ユメミルコ」


会期:9月2日(月)〜9月8日(日)
会場:gallery sankaku(東京都荒川区)
http://www.gallery-sankaku.com/
http://imaonline.jp/ud/exhibition/5208b4716a8d1e2f96000002

第23回札幌コンタックスクラブ写真展


会期:9月6日(金)〜9月11日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン札幌(札幌市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sapporo/13090601.html


“PHOTO IS” 30,000人の写真展2013 札幌会場


会期:9月6日(金)〜9月8日(日)
会場:JRタワー[東コンコース]JR札幌駅[西コンコース](札幌市中央区)
http://photo-is.jp/exhibition2013/index.html

“PHOTO IS” 30,000人の写真展2013 長野会場


会期:9月6日(金)〜9月8日(日)
会場:ながの東急百貨店[別館シェルシェ5F オフギャラリー/連絡通路](長野市)
http://photo-is.jp/exhibition2013/index.html


伊藤公一写真展「島民の島モルディブと海」


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン名古屋(名古屋市中区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/13090601.html


2013自分だけの世界写真展


会期:9月6日(金)〜9月11日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)
http://www.kk-wakita.co.jp/05photogallery.html


駒田匡紀・松野幹郎写真展「谷汲線─追憶のレール」


会期:9月6日(金)〜9月17日(火)
会場:HCL フォトギャラリー名古屋(名古屋市中区)
http://www.horiuchi-color.co.jp/photo-gallery/nagoya/

2013全日本読売写真クラブ展


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン大阪(大阪市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/130906012.html


黒原範雄写真展 裏磐梯風景「こころたす」(ふくしま復興支援チャリティー展)


会期:9月6日(金)〜9月12日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン 大阪 ホワイエ(大阪市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/13090603.html

まるで「レンズだけ」スマホ連携前提の新サイバーショット、ソニーから登場


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1309/04/news117.html


Cyber-shot DSC-QX100

Cyber-shot DSC-QX100


Cyber-shot DSC-QX10

Cyber-shot DSC-QX10


スマートフォンへの取り付け例 同梱アタッチメントで挟み込むようにしてスマートフォンにカメラを固定する(ITmediaより)

スマートフォンへの取り付け例 同梱アタッチメントで挟み込むようにしてスマートフォンにカメラを固定する(ITmediaより)


ソニー、スマホをモニター代わりにする「レンズ型デジカメ」海外発表 上位モデルは1型センサー+カールツァイスF1.8〜レンズ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20130905_613886.html


【速報】ソニーが“スマホと使うレンズカメラ”を発表、1型CMOS搭載で高画質


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130904/1051901/

LEICA D-LUX 6 G-STAR RAW EDITION|SHOOTING REPORT


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/gear/leica/camera/dlux6/


SONY SAL24F20Z Distagon T*24mm F2 ZA SSM|SHOOTING REPORT


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/gear/sony/lens/sal24f20z_02.html


フォトアプリガイド Evernote Food(Android)食事を撮影→Evernoteに記録・管理


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/app/20130905_614046.html

志賀理江子、野村佐紀子らが受賞。さがみはら写真賞が発表に


(アサヒカメラ.net)
http://dot.asahi.com/asahicameranet/info/topics/2013090400025.html


「Photoshop CC」が月額900円台で利用できる新プランが登場、「Lightroom 5」も利用可能に


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130905-photoshopworld/


【速報】アルミ+ガラスの「Xperia Z1」登場、カメラは2070万画素!


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130904/1051904/


超コンパクトパソコンNUCで実現する楽しい世界 NUCは小さいからモニターに隠しちゃえ フォトレタッチも可能! ゴージャスなフォトフレームをつくってみた|スタパ齋藤


(デジカメWatch)
http://ad.impress.co.jp/special/intel1308/dc/


[#IFA2013]ステレオマイクで臨場感がサイコー!なフルHDビデオカメラ「HDR-MV1」


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2013/09/_ifa2013_hdr-mv1.html


Samsung、カメラ付き腕時計型端末「GALAXY Gear」を発表 日本でも10月に発売へ


(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1309/05/news048.html


栃木・矢板で竜巻が発生、多数の写真・ムービーがネットで共有されまくる事態に


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20130904-tornado/

●鳥居民「それでも戦争できない中国」を読む。サブタイトルは「中国共産党が恐れているもの」(草思社、2013)。筆者については「膨大な資料を渉猟し、徹底した調査、考察をもとに日本及び中国近現代史を鋭く洞察した独自の史観を展開」と本のカバーにある。今年1月に急逝、この本が“遺言”ともいうべき最後の「中国論」である。淡々として格調高い論理から導かれた結論は、本のタイトル通り、いまの中国が毛沢東的な軍事冒険主義に打って出るシナリオは考えにくい、故に中国は戦争できない、とのことである。


全体になんだか翻訳みたいな文体で、それ自体は非常に味わい深くてきらいではないが、中国近現代史を多少でも知っていないとついていけない。正直に言うとわたしにゃ手に負えぬ。どうやら理解できたのは、中国共産党はどの国よりも安定(「穏定」という)を必要としており、「名のごとく平和の海」を必要としているのはどこの国よりも中国だということだ。現状では外に向かって挑戦的で、とくにアジアの海ではやりたい放題の無法者ではないか、とわたしには見えるので、「中国は戦争できない」の根拠はなんなのか興味津々だ。


中国を動かしているのは中国共産党指導部と、100人ほどの「太子党」と呼ばれるスーパーリッチである。幅広く利権と繋がって巨大なビジネスを展開し、富と力を寡占する連中である。習近平も太子党だ。彼らは腐敗と貪欲を以て団結しているが、その共通点は恐怖心で、民衆から中国の本当の敵は太子党だとバレてしまうことと、共産党の党内に大衆の味方をする勢力が力を占めることだ。少数派の太子党は、投機的な場当たり策は絶対にとれない。「穏定がすべてを圧倒する」のが原則である、とのことだ。


「中国共産党指導部と100人の太子党の人びとは、台湾海峡、あるいは東シナ海で軍事冒険することはありえない。かつて毛沢東は国民が望んでいないことを無理やりやらせようとし、国民を集団的ヒステリーの状態にしようと目論んで、台湾とアメリカに対して軍事恫喝をおこなった。その結果となる10年の文化大革命の悲劇がどのようなもであったかを痛切に記憶しているのは、太子党の人びとなのである。」


いまや世界経済に組み込まれ、貧富の格差と少子高齢化が世界でもっとも深刻化している中国に戦争などできるはずがない。国内問題が山積で民衆の不満が爆発寸前、求心力が失われている共産党指導部に残された唯一の問題解消(解決ではない。現実から目を逸らすよう仕向ける)カードが「反日」である。


わが日本は「反日」から生じる「挑発」に絶対にのってはいけないのだ。淡々と毅然と対処していくうちに、中国共産党の恐怖する「亡党亡国」が現実のものとなる。その見立て通りになればいいな。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794219709/dgcrcom-22/
鳥居民「それでも戦争できない中国」


●続き。スランプとか言ってる状況じゃないよね? ベストを尽くせば許してもらえると思っているんじゃないの? 結果がすべてじゃないの? 遊んじゃいけないの? 忙しい人ほど遊んだり、身体を鍛えているって聞くけど、あれは見栄をはっているだけ? いうほど忙しくないってこと? 自分に罰を与えて、誰が喜ぶっていうの? 誰が幸せになるの? 何度同じことを繰り返すの?


だいたい考える時間が多すぎるんだよ。もし考えずに手を動かせば、多少クオリティは落ちても、たくさんのことはできるはずだ。自分の「楽しい」「嬉しい」時間だって持てるし、人との約束はでき、連絡だってできる。続く。(hammer.mule)

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