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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年12月06日のアーカイブ

The rhythm of light SMAIL・フォト倶楽部 vol.18


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:ヨドバシフォトギャラリーINSTANCE(東京都新宿区)
http://www.yodobashi.com/ec/support/news/1213373439033/index.html#1209


堀道生写真展「途中VII」


会期:12月9日(月)〜12月26日(木)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)
http://www.sokyusha.com/gallery/20131209_hori.html


鈴木信彦写真展「Tokyo Spiritual 2013」


会期:12月9日(月)〜1月25日(土)日休
会場:nagune(東京都新宿区)
http://www.nagune.jp/gallery/131209.html


野村佐紀子写真展「hotel pegasus」


会期:12月7日(土)〜12月27日(金)
会場:B GALLERY(東京都新宿区)
http://www.beams.co.jp/labels/detail/b-gallery/3985


山本英人『街』と『花』、静かな闇、優しい光


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)
http://www.placem.com/schedule/2013/20131209/131209.html


伊藤翔太「ピールアパート」


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:M2ギャラリー(東京都新宿区)
http://m2.placem.com/schedule/2013/20131209/131209.php


東京綜合写真専門学校 渡辺兼人クラス展「てらす」


会期:12月9日(月)〜12月21日(土)日休
PART 1:12月9日(月)〜12月14日(土)
PART 2:12月16日(月)〜12月21日(土)
会場:GALLERY mestalla(東京都千代田区)
http://www.gallerymestalla.co.jp/exhibisions/13/watanabe_class/index.htm


第5回ゲーサンメド写真展「チベットへのいざない」


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)〜 
会場:フレームマン エキシビジョン サロン銀座(東京都中央区)
http://www.frameman.co.jp/ginzasalon.html


ゲイリー・ウィノグランド「The Animals / Women Are Beautiful」


会期:12月7日(土)〜12月27日(金)日月祝休
会場:タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム(東京都港区)
http://www.takaishiigallery.com/jp/archives/9450/


角田明子写真展「サンタさん 2013」


会期:12月8日(日)〜12月25日(水)
会場:蔦屋書店2号館 1階 ギャラリースペース(東京都渋谷区)
http://tsite.jp/daikanyama/event/002913.html


小松宗光「Summer Kingdom」


会期:12月7(土)8日(日)・13(金)〜15日(日)
会場:ギャラリー街道(東京都杉並区)
http://www.kaido-onaka.com/


路上から世界を変えていく 日本の新進作家vol.12


糸崎公朗・大森克己・鍛治谷直記・津田隆志・林ナツミ
会期:12月7日(土)〜1月26日(日)月休(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)、および12月29日〜2014年1月1日
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上500円
http://www.syabi.com/contents/exhibition/index-2017.html


◇アーティスト・トーク
12月21日(土)13:00〜14:30 糸崎公朗
12月21日(土)15:30〜17:00 津田隆志
1月11日(土)13:00〜14:30 林ナツミ
1月11日(土)15:30〜17:00 鍛治谷直記
1月18日(土)14:00〜15:30 大森克己
会場:東京都写真美術館一階アトリエ
対象:本展覧会チケットをお持ちの方
定員:50名
受付:各回当日10時より当館1階受付にて整理券を配布します。
開場時間:各回とも開催時間の15分前より 整理券番号順入場、自由席


高谷史郎 明るい部屋


会期:12月10日(火)〜1月26日(日)
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般500円、学生400円、中高生・65歳以上250円
http://www.syabi.com/contents/exhibition/index-2023.html


芸術監督として、国際的な芸術家集団「ダムタイプ」の制作に携わる一方、映像作家としても活躍する高谷史郎の幅広い活動を紹介する美術館における初個展を開催。
◇展覧会関連イベント【特別アーティスト・トーク】
日時:2014年1月3日(金)16:00〜17:30
□会場:一階ホール(定員190名)
□出演:坂本龍一(音楽家)×浅田彰(批評家)×高谷史郎
※本展覧会チケットの半券をお持ちの方は、どなたでもご参加いただけます。詳細はサイト参照。


植田正治とジャック・アンリ・ラルティーグ ─写真であそぶ─


会期:11月23日(土)〜1月26日(日)
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上500円
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2015.html


北原圭+菊地あゆ写真展「atmosphere ─くもりのちくもり─」


会期:12月9日(月)〜12月23日(月)木休
会場:ギャラリーpippo(東京都台東区)
http://pippocamera.com/main/?cat=3


荒木経惟「写真人生いろいろエロ」


会期:12月1日(日)〜12月10日(火)
会場:LA CAMERA(東京都世田谷区)
http://imaonline.jp/ud/exhibition/529b4d366a8d1e5a7f000001


[3.11を忘れない写真家の会]Keep in mind─あの町の記憶─


猪狩英司・池田忠・柴田秀一郎・谷口雅彦・丹野章・中居裕恭・西岡修・平賀淳・矢内靖史・柳本史歩
会期:12月9日(月)〜12月12日(木)
会場:武蔵野美術学園(東京都武蔵野市)
◇トーク&スライドショー
日時:12月12日(木)16:00〜17:30 無料/予約不要
http://ameblo.jp/shashinkanokai-311/
http://imaonline.jp/ud/exhibition/529424fe6a8d1e732a000002

本太写真クラブ作品展


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/25-12-2.pdf


西部写真クラブ写真展


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:船橋市民ギャラリー(船橋市)
http://www.f-bunspo.or.jp/gallery/exhibition

瀬部要三郎「秋彩」


会期:12月2日(月)〜12月14日(土)
会場:ニコンプラザ仙台フォトスクエア(仙台市青葉区)
http://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/sendai/photosquare.htm

京都朝げいこ カメラ講座グループ写真展─京都の朝─


会期:12月7日(土)〜12月8日(日)
会場:GALLERY 9 KYOTO(京都市中京区)
http://www.ga-q.com/home.html


写真グループSPOOOOOOOL写真展「The」


会期:12月9日(月)〜12月15日(日)
会場:Acru(大阪市中央区)
http://acru.jp/gallery/calendar


村上潤・吉田真啓 二人展「新御堂筋ブルース」


会期:12月7日(土)〜12月8日(日)
会場:BEATS GALLERY(大阪市中央区)
http://www.beats-gallery.com/


TANTOTEMPO pure展 2013


“The Wind of Santa Fe”─サンタフェの風─
会期:12月7日(土)〜12月29日(日)
会場:TANTO TEMPO Photo Cafe and Gallery(神戸市中央区)
http://tantotempo.jp/newsite/index.html

「FUJIFILM X-Pro1」最新ファームウェアの公開が12月19日に延期


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131205_626455.html

進化したレトロデザインのミラーレス──富士フイルム「FUJIFILM X-E2」


(デジカメWatch)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1312/05/news113.html


FUJIFILM X-E2(デジカメWatch)

FUJIFILM X-E2(デジカメWatch)



2013年12月号【岩崎舞 + OLYMPUS OM-D E-M1】1週目


(Photogenic Weekend)
http://photogenicweekend.net/2013/12/06/2038.html

レンズ交換式なのに防水・耐衝撃!「Nikon 1 AW1」開発ヒストリー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20131206_625270.html


緊急企画:さらばアイソン彗星……代わりに「ラブジョイ彗星」を撮ろう!


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20131206_626570.html


ヨドバシカメラ、ネット注文商品を店舗で24時間受け取り可能に 梅田・Akibaから


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131205_626423.html

戸田覚厳選! 2013冬のボーナスでマスト買いの10アイテム


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20131204/1053911/


iPhoneで困ったときの解決方法【中編】


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131202/1053867/

●福田和代「潜航せよ」を読む(角川書店、2013)。プロローグは中国の最新型原潜「長征七号」の搭乗員と艦内の描写だ。原潜には核弾頭を搭載したミサイルが配置されている。この現代最強の兵器が、日本海で原因不明の爆発事故を起こす。閉鎖空間での出来事は緊迫感満点で息苦しくなる。ところが、物語の舞台は何か所もあり、パラレルに展開して行くからちょっと戸惑う。ほどなく、どこかで見た名前が出て来る。これはあの「迎撃せよ」の続編ではないかと気づく。主役ともいうべき自衛官は何者かに拉致されてしまう。


主役級の原潜艦長・暁江、主役のはずの自衛官・安濃、彼らは強制された環境で「なぜなんだ? どうなるんだ?」の連続だが、読んでいて彼らと同化していくのも本を読む醍醐味だ。その謎の中心には、またもや「迎撃せよ」でも事件を画策した北朝鮮のテロリストがいた。ほとんど漫画を読んでいる感覚で、ご都合主義ともいえるが、キャラのたった魅力的な人物が次々と出て来るのが楽しい。そして、彼らが次回作「・・・せよ」でもきっと活躍すると思う。エピローグに至って、「潜航せよ」の意味がわかる。うまい。エンディングは三国志の世界だ(笑)


物語の背景は中国の政変だ。中国の共産党幹部らの腐敗はあまりに根が深く、もはや糺すことは不可能だ。そこで、最高指導部は自分たちに難が及ばぬようにしてから、政変を利用して腐敗した党幹部を切り捨てる。もちろん、指導部は反乱側に間諜を送り込んでおり、膿を出し切ったあとで反撃する準備もできている。彼らは政変を鎮圧した後で、失われた幹部たちのために空涙を流し、新体制の確立と中国のさらなる発展を誓うのだ。といった目論みは失敗するんだけど。けっこうありそうなシナリオではないか。


おりしも、我が国では特定秘密保護法案をめぐって国会が混乱している。国の安全確保の礎となる法案を、ありとあらゆるデマを総動員して廃案に持ち込もうとする勢力がある。この法案の最大の論拠は「外からの脅威」のはずなのに、それにはいっさい触れずに(ここが重要)、政府与党を国民の敵だと位置づけ、ひたすら反感を煽り立てるのが、朝日新聞をはじめとする一部マスコミなんだからあきれた話だ。一体どこの国のマスコミだ。「民主主義の破壊」と騒ぎ立てるが、民主主義のルールを逸脱しているのはお前さんたちだよ。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041105846/dgcrcom-22/
福田和代「潜航せよ」


●Jimdo。はじめて触ったのは2009年5月1日だった。残っているブログの日付によると。まだJPはなく、ドイツ製なのにドイツ語のアカウント名が取れた。触ってみると、直感的で簡単で、例えばテーブルが簡単に作れることに驚いた。


2年ほど前だったかに、業務で使うことになり苦労した。制約が多く、思ったようなデザインにならない。「レイアウト画面」の「独自レイアウト」に画像ファイルを放り込み、設定の「ヘッダー部分を編集」に「!important」だらけのCSSを書き込み、どうにか見た目を整えた。


最近、フォルトゥナの坂本邦夫氏と奥様のJimdoセミナーに。かぷっと川合氏がコーディネーターで、以前やった業務の件もあり、情報のアップデートも兼ねて、会場は徒歩圏内だし、もし来れるならという話だった。最近全然Web系のセミナーに参加できず、勉強もできず危機感は持っていた。生徒気分で行ったらヘルプで入ることに。いや、私の知識は2年前で終わってますがな。続く。(hammer.mule)


http://jp.jimdo.com/  Jimdo。ジンドゥーと読む
http://www.color-fortuna.com/  フォルトゥナ

YouTubeで見つけました!

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