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写真を楽しむ生活

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2013年12月12日のアーカイブ

GTYと愉快な仲間たち写真展2013「Colors」


鉄道写真家・山崎友也プロデュースvol.3
会期:12月13日(金)〜12月19日(木)日祝休
会場:富士フォトギャラリー新宿(東京都新宿区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/shin_gallery.html


特別企画アートグラフィー展 谷田梗歌写真展「尾道とおり道 Vol.3 雨色時間」


会期:12月13日(金)〜12月26日(木)日休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55580450.html


内田清一写真展「英国紀行 イングランドカントリーを歩く」「ピレネーを越えて」


会期:12月13日(金)〜12月19日(木)
会場:フレームマン エキシビジョン サロン銀座(東京都中央区)
http://www.frameman.co.jp/ginzasalon.html


華僑の住むまち「横浜中華街」横山和江


会期:12月13日(金)〜12月19日(木)月休
会場:Bright Photo Salon(東京都中央区 日本写真学院)
http://jcop.jp/wp/gallery/cyukagai/


西川隼矢写真展「粋映 〜水が魅せる世界〜」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー東京(東京都千代田区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/131212_nishikawa/


飛田英夫新作展 フレーマー石井晴子とのコラボレーション企画「Le Declic Exhibition」


儚い夢の結晶を焼き付けたジオラマの世界
会期:12月13日(金)〜1月31日(金)日祝休
会場:エモン・フォトギャラリー(東京都港区)
http://www.emoninc.com/


第17回「写真家達によるチャリティー写真展」


参加写真家200名 六つ切プリント約300点
会期:12月13日(金)〜12月15日(日)
会場:富士フイルムフォトサロン(東京都港区)
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s12/131213012.html

第18回NHK「私の尾瀬」写真展


会期:12月13日(金)〜12月18日(水)
会場:高崎シティギャラリー(群馬県高崎市)
http://www.takasaki-bs.jp/gallery/moyoosi-gt.html#201312

岩崎量示写真展「タウシュベツ拾遺(しゅうい)」


会期:12月13日(金)〜12月18日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン札幌(札幌市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sapporo/13121301.html


第23回定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台写真展


会期:12月13日(金)〜12月25日(水)
会場:せんだいメディアテーク(仙台市青葉区)
http://www.smt.jp/event/2013/11/event_47974.html

第5回人間大好き!フォトコンテスト


第12回全日本モノクロ写真展


会期:12月13日(金)〜12月18日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)
http://www.kk-wakita.co.jp/05photogallery.html


2013 写真展「今」


会期:12月13日(金)〜12月19日(木)
会場:富士フイルムフォトサロン名古屋(名古屋市中区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/13121301.html

cross「cross Vol.24」


会期:12月13日(金)〜12月18日(水)
会場:AMS写真館(京都市中京区)
http://www.amsnet.co.jp/gallery/index.html


大阪府立大学写真部展


大阪府立大学OB写真展


会期:12月13日(金)〜12月17日(火)
会場:ピルゼンギャラリー(大阪市中央区)
http://homepage3.nifty.com/piruzen/

「OLYMPUS PEN E-P5」用アルミ削り出しグリップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131212_627374.html


ニコン、「Df」の速写ケースを交換対応。ボディ形状に適合しておらず


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131211_627214.html


キヤノン「PowerShot S120」用の張り革キット


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131212_627370.html


先端取り外し式の本革リストストラップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131212_627375.html


キヤノン、「EOS 7D」最新ファームウェアを公開 ワイヤレストランスミッター使用時の不具合を修正


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131212_627367.html


SILKYPIXが「OLYMPUS STYLUS 1」やソニー「α7R」「α7」「DSC-RX10」に対応


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131211_627203.html

新製品レビュー パナソニックLUMIX DMC-GM1 手のひらサイズにGX7画質を詰め込んだ意欲作


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20131212_627003.html


LUMIX DMC-GM1(デジカメWatch)

LUMIX DMC-GM1(デジカメWatch)



カメラを相棒に楽しむ東京の“ナイトライフ”Nikon D610で東京の夜景をモノにする 前編


(JAGZY)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/jagzy/20131029/255249/

デジカメ生活をより楽しく! 冬のボーナスで買いたい10アイテム


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131211/1054019/


2014年の早い時期に登場する新型カメラに関する噂のまとめ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/12/post-519.html


写真発祥の地「パリ」


(Taka!s Photo Diary)
http://blog.imaonline.jp/taka_kawachi/201312/000065.html


ニッコールレンズ80周年記念写真集のローンチパーティが開催


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131211_627184.html


美術館や個人のギャラリーをウェブ上で公開できる「Google Open Gallery」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20131211-google-open-gallery/


COOLPIX P7800で綴る「写真紀行 葛飾北斎と信州小布施」


(nikon-image.com)
<http://www.nikon-image.com/sp/p7800/?cid=IJD06MJNIJ02 >


「第61回 ニッコールフォトコンテスト」入賞作品をWEBで公開中


(nikon-image.com)
http://www.nikon-image.com/activity/nikkor/contest/nikkor/61/index.htm?cid=IJD06MJNIJ04


私のNIKKOR – Vol.14 小山航平


(nikon-image.com)
http://www.nikon-image.com/sp/my_nikkor/koyama.htm?cid=IJD06MJNIJ06


最新レンズをNikon D800にセットして京都撮影(前編/後編)


(JAGZY)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/jagzy/20131028/255161/

●宮崎克原作・吉本浩二漫画「ブラック・ジャック創作秘話 〜手塚治虫の仕事場から〜」3、4を読む(秋田書店、2013)。「漫画の神様」手塚治虫の創作の現場を、当時の関係者などの証言で再現する実録漫画である。アシスタントや出版社の手塚番らの「壮絶な地獄」の記録である。この二巻もまたおもしろい出来事が詰まっている。絵はヘタだが、ネタがいいから気にならない。このシリーズは残念ながら全4巻だという。もっと読みたかった。でも漫画制作の内幕のおもしろさなんて、マニアしか理解できないだろう。


驚くべきエピソードがある。中国版の「鉄腕アトム」冊子(無許可の偽物)を見て、手塚が「ひどい」と怒る。スタッフが著作権への理解のない中国の出版社に抗議しようとすると、ひどいのは絵だ、勝手に描き直された絵だ、だから「私が原稿を直します!」という。著作権とかお金の問題ではない。「おもしろくないんですよ、こんな絵じゃ。ちゃんとした絵で中国の人にも楽しんでもらわないと」。次に刊行が予定されている「ジャングル大帝」は、原稿を中国版の体裁に修正して中国側に送った。原稿料、印税はナシ。嗚呼、これが「手塚治虫」なんだ。


大林宣彦も登場している。「僕のマンガを実写で撮れるのは黒沢明監督だけです」という手塚だったが、「手塚治虫を映画化できるのはオレだけだぞ」という大林が「瞳の中の訪問者」を制作した。手塚は宍戸錠扮するブラック・ジャックを見て「こんな人間いるはずがない!」と激怒したという。自分の原作の映画にマンガっぽい場面が入るのをすごく嫌った、と手塚眞は語る。大林は映画で「手塚論」をやってしまったのも手塚が怒った理由だと言う。宍戸錠のブラック・ジャックねえ、そりゃ違うだろうと思うが、怖いもの見たさで……。


もはや一刻の猶予も許されず、手塚のOKが出ていない原稿を編集者がむりやり持って行ってしまい、背景のないコマのまま印刷されたページがあった。それを見て、スタッフの前で手塚が、大の男が、泣いていた。いい話だ。伝説の鬼編・秋田書店の切り札・壁村耐三が激怒して、締切をとっくに過ぎていまだ制作中の手塚のもとに殴り込む。殴らない。手塚の背後で言う。「先生は漫画家の手本でしょう。毎週こんな状態じゃ人が悪いとこばかりマネします。しっかりしてくだい」。嗚呼、いい話だ。最後のエピソードだ。わたしもかつて「鬼編」と言われた。「白髪鬼」と呼ばれた。たしかに無慈悲であった。編集者として一番おもしろい時代だった。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253132421/dgcrcom-22/
「ブラック・ジャック創作秘話 〜手塚治虫の仕事場から〜」


●えいぽんたん続き。とにかくほめられ続け、いろいろもらえる。毎日ログインするたびにグッズがもらえ、キャラのいるステージに置くことができる。背景も変えられる。キャラはなでると喜んだりする。ちょっとポスペ。キャラは進級するごとに外見が変わる。卒業させたると架空マネー『エーポン』がもらえ、パン類と交換できる。


通常の学習ステージ以外に、復習ステージがあって、そこでは100問連続出題。間違った時点で終了。この正答数でトロフィーや復習用音声データがもらえる。


それ以外に、不定期イベントステージがあって、たとえば『対決ぽん』では、入学をかけてレアキャラと対戦。勝ち続け、一定数の尊敬を得たらイベント終了後に入学させられることになっている。ランキングが出て、それに応じたグッズがもらえる。このランキングも全体のものに加え、一定時間内のランキングもあって、応じたポイントがもらえる。


協力プレイができ、今のところ負け知らずなので、どういう仕組みになっているのかわからないのだが、ヘルプ(対決依頼)を頼まれて正答すると、おやつがもらえ、相手からお礼が来たりする。続く。(hammer.mule)


http://www.moae.jp/comic/zuccazuca/780/1
これわかるわ〜(笑)。13円が12回だともう一本。50円なら3回で。マイボトル持参だったりするよ。保温保冷きくし。

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