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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年12月05日のアーカイブ

柳本史歩写真展「日高半島」


会期:12月6日(金)〜12月19日(木)日休
会場:エプサイト(東京都新宿区)
http://www.epson.jp/katsuyou/photo/taiken/epsite/event/gallery2/13/#24
http://fotolore.net/


第5回 フォトアカデミー梓 写真展「自然へのまなざし」


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)
会場:富士フォトギャラリー新宿(東京都新宿区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/shin_gallery.html


フォトクラブ・アイ東京 ひと まち こころ III


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)日休
会場:ギャラリーアートグラフ(東京都中央区)
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55580443.html


細渕康弘・上原申裕「秩父」


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)月休
会場:Bright Photo Salon(東京都中央区 日本写真学院)
http://jcop.jp/wp/gallery/chichibu/


秋山庄太郎の「いちごいちえ」第3期


会期:12月6日(金)〜3月2日(日)金・土・日曜日開館
会場:秋山庄太郎写真芸術館(東京都港区)
入場料:一般700円、学生500円、小中生300円、65歳以上500円
http://akiyama-shotaro.com/page2.html#jikai


操上和美「PORTRAIT」


会期:11月1日(金)〜12月28日(土)日月休
会場:Gallery 916(東京都港区)
入場料:一般/800円、学生/500円(Gallry 916及び916 small)
http://www.gallery916.com/exhibition/portrait/


大谷臣史「The Country of the Rising Sun 」


会期:12月6日(金)〜12月28日(土)日月休
会場:Gallery 916 small(東京都港区)
http://www.gallery916.com/small/thecountryoftherisingsun/


第50回記念 2013富士フイルム営業写真コンテスト入賞作品発表展


三井不動産「和が街、和が故郷」写真展


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)


女性だけの写真教室作品展


会期:12月6日(金)〜12月15日(日)
会場:富士フイルムフォトサロン(東京都港区)
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s1/13120601.html
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/13120602.html
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/minigallery/13120603.html


太田友嗣 出版記念写真展「日本一上を見ている人が多い場所」


会期:12月6日(金)〜1月25日(土)
会場:アルティザンTOKYO(東京都文京区)
http://www.artisan-tokyo.com/news.html#skytree


前川彰一指導写団薬師調布「ときのながれ」


F5,6写真展


ちいさな旅フォト作品展


会期:12月6日(金)〜12月18日(水)
会場:富士フォトギャラリー調布(東京都調布市)
http://www.fujifilm.co.jp/photogallery/

北海道・2013-大地と生命をみつめ-


会期:12月6日(金)〜12月11日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン札幌(札幌市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sapporo/13120601.html

第8回 新潟市花の写真コンテスト入賞作品展


会期:12月6日(金)〜12月20日(金)木日休
会場:富士フォトギャラリー新潟(新潟市中央区)
http://www.fuji-icom.co.jp/fuji_gallery/index.html


相原正明写真展「しずくの国 Spirit of Nippon」


会期:12月6日(金)〜12月12日(木)日祝休
会場:富士フイルムフォトサロン名古屋(名古屋市中区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/nagoya/13120601.html


第10回NGKカメラ部写真展


第3回フォトフレンズ写真展


会期:12月6日(金)〜12月11日(水)
会場:ワキタギャラリー(名古屋市中区)
http://www.kk-wakita.co.jp/05photogallery.html

西川和利フォトグラフィデザイン展「2014年写真ひめくりカレンダーVOL.15」


会期:12月6日(金)〜12月18日(水)12/12休
会場:ギャラリーDOT(京都市左京区)
http://www8.plala.or.jp/artc-dot/


今回で15年連続のシリーズとなる「2014年写真ひめくりカレンダーVOL.15」の撮影地は奈良県吉野郡下市町です。2000年から2013年までの14年間、自然と人が織りなすフォルムとディテールをテーマに写真とデザインが融和した多様な表現のフォトグラフィデザイン作品として発表しつづけてきました。普段のなにげない日常のなかで出会った12か月の風物を365枚のカレンダーで構成します。


2014年写真ひめくりカレンダーVOL.15

2014年写真ひめくりカレンダーVOL.15



福山圭介 電子写真集出版記念写真展「此岸」


会期:11月15日(金)〜2月2日(日)月休
会場:アルティザンKYOTO(京都市東山区)
http://www.artisan-tokyo.com/pages/current_exhibition.html


京都光画道場展 Vol.6


会期:12月5日(木)〜12月10日(火)
会場:ギャラリー古都(京都市中京区)
http://gallerykoto.web.fc2.com/


富士フイルムフォトサロン大阪企画展「空からみた日本パノラ


マ紀行」〜航空写真家 芥川善行の世界〜
会期:12月6日(金)〜12月18日(水)
会場:富士フイルムフォトサロン大阪(大阪市中央区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/osaka/1312060123.html


大阪経済大学芸術会写真部展


追手門学院大学写真部展


会期:12月6日(金)〜12月10日(火)
会場:ピルゼンギャラリー(大阪市中央区)
http://homepage3.nifty.com/piruzen/


ねこりす「Take the Local Train」


会期:12月6日(金)〜12月17日(火)
会場:フォトカフェ(神戸市中央区)
http://www.eonet.ne.jp/~photocafe/

第9回シニアデジカメサロン写真展


会期:12月6日(金)〜12月19日(木)日祝休
会場:富士フイルムフォトサロン福岡(福岡市博多区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/fukuoka/13120601.html

北奥耕一郎 第1回web個展「京の四季 モノクロームの世界」


今までに個展を14回開催して参りましたがネットが普及した今、新しい形の個展ができないかと考え、web個展を試みることにしました。12月15日までの期間限定で公開中です。
http://www.museum.ne.jp/kitaoku/index.ja.htm


北奥耕一郎 第1回web個展

北奥耕一郎 第1回web個展


PENTAX「K-50」「Q7」購入で最大7,000円をキャッシュバック


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131205_626414.html


オリンパス、OM-D E-M1用の水中ハウジングを発売延期


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131205_626407.html

写真で見る キヤノンEOS M2 AF速度アップと小型化を実現。機動性を高めたミラーレスカメラ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/pview/20131205_626347.html


EOS M2(デジカメWatch)

EOS M2(デジカメWatch)



写真で見る「EOS M2」─ ライブビューAFが大幅改善されたキヤノンの新ミラーレス一眼


(マイナビニュース)
http://news.mynavi.jp/photo/articles/2013/12/04/preview_eosm2/images/001l.jpg


EOS M2(マイナビニュース)

EOS M2(マイナビニュース)



DfからE-M1まで7機種の機能と画質を個別チェック!


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/847/847619/


DfからE-M1まで7機種(ASCII)

DfからE-M1まで7機種(ASCII)



全域F2.8の明るいレンズを搭載! ソニーの高倍率ズームデジカメ「サイバーショットDSC-RX10」実写レビュー


(マイナビニュース)
http://news.mynavi.jp/articles/2013/12/04/sony_rx10/index.html


DSC-RX10(マイナビニュース)

DSC-RX10(マイナビニュース)



フォトアプリガイド カメラZOOM FX(Android)ド定番カメラアプリを再検証する


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/app/20131204_626188.html

メーカーインタビュー2013:オリンパス編 ついにシステムを“統合”。高付加価値路線に絞り込む


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20131205_626374.html


オリンパスはコンパクトの値崩れは想定以上だが交換レンズとE-M1は好調


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/12/e-m1-4.html


Paris Photo 2013レポート


(IMA ONLINE)
http://blog.imaonline.jp/taka_kawachi/201312/000025.html


日本初開催、クリスチャン・ボヌフォワ展


(IMA ONLINE)
http://imaonline.jp/articles/-/191


01 ギャラリーに行ってみよう! タカ・イシイギャラリー

(IMA ONLINE)
http://imaonline.jp/articles/-/158


手回し充電機能付きDIYデジカメ「Bigshot」を衝動買い!


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/847/847704/


iPhoneで旅写真を撮って応募しよう! 「女子旅カメラ」”HappyPhoto”キャンペーン


(女子カメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/girlscamera/20131205_625712.html


あの時、あの場所ではこんなことが起きていた。歴史を今に伝える興味深い24枚の写真


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52147509.html

●かつてはコミックスのコレクターだったから、新刊を見ると即座に買っていた。昔は今みたいにビニール包装してなかったから、中身を確かめてから買えたのだ。引越していきなり本棚スペースが減って、また経済的事情もあり、膨大なお宝はほとんど売り払ってしまった。


いまは滅多に新刊コミックスを買わない。ブックオフに行ったときに、中身を確かめて買うのだが、もはやコレクションする気はなく、読んで楽しめればいいと思うから、多少くたびれた105円本でも満足できる。というわけでいくつかのシリーズを買い求めている。


そんなひとつに、大塚英志・原作、山崎峰水・作画による新感覚ホラー漫画「黒鷺死体宅配便」がある(角川書店、2002〜)。カバーは寄藤文平デザインのしゃれたもので、内容をまったく予想出来ない。いま17巻まで発行されているようで、わたしは目につくたびに買い揃えて13巻まできた。


先日、一気に新しい方から遡って読んでみたが、いや〜、おもしろい。絵が段々ヘタになるということは、どんどん洗練化されているということだ。ストーリー構成は殆どワンパターンだがあきることはない。それぞれ特殊能力を持った5人の若者が、死体をめぐって奔走する異色の漫画だ。ホラーだけどユーモラス。


毎回死体が出る。あらゆるタイプの死体だ。団体で出ることもある。グロテスクである。オカルトである。5人の若者は死体を全然怖がっていない。彼らは死体の望みを叶えて報酬を得るからだ。原作者は「死体やゾンビの出て来る漫画やゲームに人々が不感症になりかけている時代にあって、死体がただ動くだけで恐いというホラーの原点に戻ってみたかった」という。


グロテスクな描写が苦手な人には無理な漫画だろう。いくつかの県で、青少年保護育成条例に基づく有害図書に指定されているらしい。とにかく5人のキャラの設定がナイス。ハリウッドで映画化されるとの噂もある。


同じ原作者の漫画で、田島昭宇・作画の「多重人格探偵サイコ」がある。これもわたしの蒐集対象漫画で、スタイリッシュな絵がすばらしい。残酷な殺人シーンも多出し、こちらも有害図書だ。映画や漫画の死体表現はほとんど恐くないが、リアルは恐い。


大学のゼミは「犯罪社会学」だったから、科学警察研究所の見学があって、そこでしこたま本物の死体写真を見せられた。切断された人体って恐い。傷んだ死体ってものすごく恐い。わたしは当時、母屋から離れた倉庫の一角に部屋を構えて一人で寝起きしていたが、さすがにその日から夜間は鍵をかけるようになったのだった。はるか昔のことだ。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047135275/dgcrcom-22/
黒鷺死体宅配便


●古いWeb制作関連雑誌って、いつのまで残してますか? 4年ほど前、引っ越しするからと2008年までのものはScanSnapしたものの、一度も見返さず。場所がないため、2009年からの処分を検討。今度はScanSnapせずに、きっぱり捨てようと考えた。最近はWebサイトで済ませちゃってるし。


Web制作の情報は日進月歩なので、とりあえず2010年までのものを捨てようと本棚から出してきたら気になる特集がちらほら。流行のデザインや技術に関しては捨ててもいいのだけれど、文章や写真については、いま読んでもためになる。結局このあたりは普遍的だよね。


雑誌買ったら全部Webサイトで読めるようになればいいのに。電子書籍(アプリ版)の定期購読だとライト版だの期間が過ぎたら読めないだのいうところ多いな。雑誌『プレジデント』は、定期購読者には、2010年3月発売以降のバックナンバー全公開。本棚整理できてイイ。


まぁ場所がないのは一度も組み立てていないロビのせいなんですけどね。落ち着いたら組み立てよう、あれやこれやそれが終わったらやろうと思ったまま、手をつけられていない状態。これがまぁ場所を取る取る。一号2〜3cm。まだ40号までしか来てないのに。ワークライフバランス……ですよね。(hammer.mule)

YouTubeで見つけました!

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