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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2012年10月03日のアーカイブ

木下修写真展「東京意匠」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:AiDEM PHOTO GALLERY シリウス(東京都新宿区)
http://www.photo-sirius.net/


第20回アルパインフォトクラブ写真展「心に映る山々」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)
会場:ポートレートギャラリー(東京都新宿区)
http://www.sha-bunkyo.or.jp/gallery/port.html


小沢辰夫写真展「文明の相貌」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー東京(東京都千代田区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/121004_ozawa/


八木隆写真展「記憶の行方」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー銀座(東京都中央区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/yagi-memory/index.html


井本礼子「箱庭の窓」


会期:10月4日(木)〜10月27日(土)日月祝休
会場:ギャラリー冬青(東京都中野区)
http://www.tosei-sha.jp/TOSEI-NEW-HP/html/EXHIBITIONS/j_1210_imoto.html


イナッカペーズ写真展「美・東北II」


会期:10月4日(木)〜10月17日(水)日休
会場:Up40Gallery(東京都板橋区)
http://www3.ocn.ne.jp/~sunny3/up40gallery.htm


「ときめきの季節(とき)」伊藤務写真展


会期:10月3日(水)〜10月7日(日)
会場:調布市文化会館たづくり(調布市)
http://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=27190

小澤忠恭「花」写真展


会期:9月28日(金)〜10月9日(火)10/3・10/4休
会場:ギャラリーさざれ石(神奈川県大磯町)
http://www.townnews.co.jp/0606/2012/09/28/159461.html

経塚剛敏写真展「北の浜村」


会期:10月4日(木)〜10月16日(火)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー札幌(札幌市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/kyozuka-north/index.html


写真展「12-12」


会期:10月4日(木)〜10月9日(火)
会場:富士フイルムフォトサロン仙台(仙台市青葉区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sendai/12100401.html

─ライカで遊ぼう─第11回[ライカ組合」白黒写真展


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)
会場:しずぎんギャラリー四季[静岡](静岡市葵区)
http://www.agora-sgs.jp/index.html#/shizuoka/event


写団きたぐに作品展


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)
会場:フジカラーギャラリーかなざわ(金沢市)
http://www.fhweb.jp/gallery/main.html


第4回ライオンズクラブ写真展


会期:10月2日(火)〜10月7日(日)
会場:名古屋市民ギャラリー栄(名古屋市中区)
http://www.bunka758.or.jp/scd18_p04.html


HCLフォトギャラリー名古屋オープニング企画展


高間新治写真展「竹一筋〜竹精」
会期:10月1日(月)〜10月22日(月)日休
会場:HCLフォトギャラリー名古屋(名古屋市中区)
http://www.horiuchi-color.co.jp/photo-gallery/nagoya/

第二回フォト・アンパン展


会期:10月4日(木)〜10月9日(火)
会場:ギャラリー古都(京都市中京区)
http://gallerykoto.web.fc2.com/


JPS 2010年同期「たのぺん委員会」写真展『たのぺん』(楽しいPENの使い方)


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー大阪(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/121004_tanopen/


写楽会写真展


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:オリンパスプラザ大阪オープンフォトスペース(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/olympusplaza/osaka/index.html#anc05


渡辺美穂写真展「子どものじかん 〜遊び、笑い、涙〜」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー梅田(大阪市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/watanabe-children/index.html


渡邉博史写真展「ARTIFACTS─日系人強制収容所からの『もの』」


会期:10月4日(木)〜10月17日(水)


松本弘子写真展「光の音 =都市=」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)
会場:大阪ニコンサロン/ニコンサロンbis大阪(大阪市北区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/10_osaka.htm#02
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/10_osaka-bis.htm#02


高橋心粋「心粋ふれあい展」


会期:10月4日(木)〜10月10日(水)
会場:富士フォトギャラリー大阪(大阪市中央区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/oo_gallery.html

佐々木啓太写真展「街の横顔」monochrome


会期:10月4日(木)〜10月16日(火)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー福岡(福岡市博多区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/sasaki-monochrome/index.html

ケンコー・トキナー、「国際フィルターフォトコンテスト2012-2013」を開催


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563471.html

ソニー、「サイバーショットDSC-RX1」の仕様を変更〜静止画撮影時のコンティニュアスAFを省略


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563505.html


オリンパス、「OM-D E-M5」の最新ファームウェアを公開〜撮影待機中の動作音を軽減


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563578.html


ライカ新モデルの国内価格など決定。ライカMは77万7,000円


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563525.html


アップル、Aperture 3.4.1を公開 〜突然終了する問題などに対処


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121003_563590.html


JTTより「世界最小」フルHDトイムービーカメラ


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1210/02/news049.html


ロモグラフィー、あらかじめ色が付いた35mmポジフィルムなど〜110フィルムの3本パックも


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121003_563574.html


パラゴンジャパン、不安定な場所にもカメラをセッティングできるバッグ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563443.html


KIRK、EOS-1D X専用L型ブラケットなど


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563568.html


ハクバ、バックパック用の汎用レインカバー


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563454.html

新製品レビュー Nikon 1 J2 〜バランスのとれた小型ミラーレス機


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20121003_563597.html


CEATEC JAPAN 2012に「ソニーDSC-RX1」「パナソニックDMC-GH3」が出品


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20121002_563571.html


週刊アンケート 〜結果発表:デジスコで鳥撮ったことある?


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/enquete/20121002_563424.html


デジカメプラス 週間トップ10:秋の行楽、新モデルそれとも旧モデル


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1210/02/news057.html


レンズキャップとフードが一体化した便利な「Hoocap」


(GIZMODO)
http://www.gizmodo.jp/2012/10/hoocap.html

【連載】ビジネスに役立つiPhoneアプリ 検索もできる、正しい情報が載っている無料の地図アプリ「地図 Yahoo!ロコ」


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/biz_i_app/20121003_563593.html


ホテルに安く泊まる最新テク「早割」「直前割」はどう使う?


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20121001/1044196/


一人で女子とカフェデートしている写真を撮る方法


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/121001157592_1.htm


ネコの顔をドラッグ&ドロップされた写真の中から自動検出する「KITTYDAR」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20121002-kittydar/


佐渡島でトキを見てきた


(Daily Portal Z)
http://portal.nifty.com/kiji/121002157618_1.htm

●党首が四字熟語好きなせいか、民主党については四字熟語で語られることが少なくない。野田3次内閣が発足したが、前回も「『適材適所』の最強の布陣の内閣だ」とか言っていたような。〈幕引き〉とか〈思い出づくり〉とかが頭につく新内閣だが、やはり〈在庫一掃〉というのがぴったりかも。でも、ろくな在庫しかなかったわけで。74歳の法務・拉致問題相とか、かつて外交を〈機能不全〉に陥らせた猛女とか、財務相に第三候補に過ぎなか
った悪相とか(強引な裏方仕事を評価されたのか。閣僚に起用されて「『全身全霊』をささげて頑張りたい」と日馬富士をパクった)。苗字をカタカナで書くと外人みたいな悪相とか。クーデターで党首を追い出した半魚人とか(あ、民主党じゃないわ)。「年功序列」「論功行賞」〈史上最低〉〈分裂回避〉なんて表現もある。


小泉進次郎は「野田首相が四文字熟語を使ったときは、言葉はかっこいいけど行動が伴わない」と批判していたが、まさにその通り。「正心誠意」の首相(笑)は四字熟語に陶酔し(気の利いたこと言ったわいと「自己満足」)、国民に覚悟が伝わっていると勘違いしている。〈2030年代に原発ゼロ〉の閣議決定を見送ったときに、新聞に四字熟語があふれ出た。いわく「朝令暮改」「曖昧模糊」[右顧左眄」「右往左往」「八方美人」…。四字ではないが「矛盾」「腰砕け」「玉虫色」…。ところで、菅首相は「軽挙妄動」「責任転嫁」「舌先三寸」「厚顔無恥」「我田引水」「支離滅裂」「無為無策」「付和雷同」「迷惑千万」なんていわれていたな。


今後の民主党に相応しい四字熟語は、「危急存亡」「疑心暗鬼」「悪戦苦闘」「四苦八苦」「青色吐息」「自業自得」「因果応報」なんかだな。スタートしたばかりの新内閣だが、まともに〈職務遂行〉できない閣僚が続出し、首相は早々に〈任命責任〉を問われることに、ならないかもしれない。その前に解散だから。ところで、内閣府副大臣によりによって〈心は韓国〉の人だって。野田首相、狂ったか。これはもうまともな日本人の感覚ではない。〈近いうちに〉どころではない。一秒でも早く解散総選挙だ。(柴田)


●続き。セミナーを受けながらメモしたこと一部。SVGだとCSSやJavaScriptでコントロールできる。SVGはコードを書くことで作成できる(ベクター)。書き出しのできるアプリはIllustratorを筆頭に、GoogleDocs、OmniGraffleなど。Illustratorでの書き出し時に、「Webおよびデバイス用に保存」→レイヤー情報が失われる、「別名保存」→保持される。「SVGZ」はファイルサイズ圧縮できる。


いまどうしてSVGか? HTML5との関係、対応ブラウザの広がり、マルチデバイス時代。世界でSVG対応ブラウザを使っている人は83%。表示方法は、img要素、object要素、インラインSVG(JavaScriptから画像内のパーツを操作可能)、CSSプロパティ(背景など)。IEは9以降だが、非対応ブラウザへの対応はJavaScriptライブラリのSIE→VML形式にするもの。静止画ならobjectタグを使い、Flashの時のような代替画像方式にする。


Flashとの違いは、対応ブラウザさえ搭載されていれば見られること(マルチデバイス対応)、インラインHTML、オーサリングツールがないこと。devicePixelRetioは、Retinaは2、ギャラクシーSは1.5で、Retina対応画像を作らなきゃなんて言ってたけど、これだけで3つの画像が必要になるし、今後違う比率のものが出るたびに対応しなきゃいけないならSVG。などなど。CSSもそうだったけど、若い人の方が古い知識のない分、すんなり対応してたりするんだよね。(hammer.mule)


http://share-wis.com/  
講師の門脇さんが作ったサイト ShareWis
http://wkwk-aqua.com/  
「わくわくアクア」を触ると魚の形に
http://jsdo.it/iong/qEKn  
SVGモーフィングでFlashを移植してみた
http://www.h2.dion.ne.jp/%7Edefghi/svgMemo/svgMemo_19.htm
svg要素の基本的な使い方まとめ

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