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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年11月22日のアーカイブ

斉藤守写真展「Unless」


会期:11月25日(月)〜12月8日(日)
会場:ギャラリー蒼穹舎(東京都新宿区)
http://www.sokyusha.com/gallery/index.html


則貞写真展「夜の触感」


会期:11月25日(月)〜12月7日(土)日休
会場:nagune(東京都新宿区)
http://www.nagune.jp/gallery/131125.html


「写真時代」の時代展


会期:11月18日(月)〜12月1日(日)
会場:プレイスM(東京都新宿区)
http://www.placem.com/schedule/2013/20131118/131118.html


菊地秀彰「よきせぬ道へ」


会期:11月25日(月)〜12月1日(日)
会場:M2ギャラリー(東京都新宿区)
http://m2.placem.com/schedule/2013/20131125/131125.php


三橋康弘・生誕30周年記念写真展「これまでとこれから」


会期:11月23日(土)〜11月24日(日)
会場:iia gallery(東京都中央区)
http://iiagallery.jp/


第7回タムロン写真同好会グループ写真展


「虹」光のイタズラ
会期:11月25日(月)〜11月30日(土)
会場:ギャラリーCORSO(東京都千代田区)
http://www.lithmatic.net/lithApCorso/


蜷川実花「月刊ソ・イングク」写真展


会期:11月23日(土)〜12月7日(土)月休
会場:TABLOID GALLERY(東京都港区)
入場料:一般500円
http://www.tabloidgallery.com/


LUMIX MEETS TOKYO 2020


赤鹿麻耶、濱田祐史、伊丹豪、岩本浩典、水谷吉法、うつゆみこ、山本渉、横田大輔、吉田和生
会期:11月23日(土)〜12月1日(日)
会場:代官山ヒルサイドテラス(東京都渋谷区)
http://tokyo2020photographers.jp/


GLOBAL PHOTO COLLABORATIONS by VICE JAPAN


会期:11月22日(金)〜2月14日(金)
会場:DIESEL ART GALLERY(東京都渋谷区)
http://imaonline.jp/ud/exhibition/52843a6f1e2ffa7041000001
http://www.diesel.co.jp/art/global-photo-collaborations/


植田正治とジャック・アンリ・ラルティーグ ─写真であそぶ─


会期:11月23日(土)〜1月26日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般700円、学生600円、中高生・65歳以上500円
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2015.html


須田一政「凪の片」


会期:9月28日(土)〜12月1日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:一般600円、学生500円、中高生・65歳以上400円
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1933.html


第14回上野彦馬賞 九州産業大学フォトコンテスト受賞作品展


会期:11月23日(土)〜12月1日(日)月休
会場:東京都写真美術館(東京都目黒区)
入場料:無料
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2021.html


宮澤純子写真展「触れたのかも しれない」


会期:11月25日(月)〜12月1日(日)水休
会場:monogram(東京都目黒区)
http://monogram.co.jp/gallery/index.php


本庄佑真「PORTLAND」


会期:11月23日(土)24日(日)/11月30日(土)12月1日(日)
会場:ギャラリー街道(東京都杉並区)
http://www.kaido-onaka.com/


大川茉莉写真展「ワスレナグサ 〜名もなき花 愛しき花〜5.5 with MotherMAN」


会期:11月25日(月)〜12月8日(日)
会場:SIGHT BOX Studio & Gallery(東京都町田市)
http://sightbox.jp/


佐々木健二写真展「カンボジア」


会期:11月23日(土)〜12月4日(水)日休
会場:ギャラリー4e(東京都日野市)
http://galerie4e.exblog.jp/


森山大道「モノクローム」


会期:11月23日(土)〜12月27日(金)11/27・12/25休
会場:武蔵野市立吉祥寺美術館(東京都武蔵野市)
入館料:100円
http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/exhibitioninfo/2013/10/post-115.html

第15回フォト伊奈セブン写真展


会期:11月25日(月)〜12月1日(日)
会場:さいたま市民ギャラリー(さいたま市浦和区)
http://www.city.saitama.jp/www/contents/1057632505994/files/25-9-11.pdf


全日写連浦和支部展


会期:11月25日(月)〜11月30日(土)


「津波の夜に〜3.11の記憶」大西暢夫写真展


会期:11月25日(月)〜11月27日(水)
会場:埼玉会館(さいたま市浦和区)
http://www.saf.or.jp/saitama/calendar/index.html


馬の上から見た景色〜ふれあい写真展〜


会期:11月25日(月)〜12月1日(日)
会場:船橋市民ギャラリー(船橋市)
http://www.f-bunspo.or.jp/gallery/exhibition

ナカソネカオリ・小林奈々美写真展「体温の求め方」


会期:11月25日(月)〜12月1日(日)
会場:Acru(大阪市中央区)
http://acru.jp/gallery/calendar

シルクギャラリー 成瀬優 染色作品展


会期:11月26日(火)〜12月1日(日)
会場:アートコンプレックスセンター(東京都新宿区)
http://silkgallery.jpn.org/Exhibition.html
http://silkgallery.jpn.org/Welcome.html
http://www.gallerycomplex.com/info/index.html


私は東京西新宿で着物や帯を染める工房を主催しています。25歳で脱サラして飛び込んだ「染め」の世界で弟子を10年やって独立して24年になります。


初めての大規模な個展を東京のアートコンプレックスギャラリーで開催いたします。2013年11月26日から12月1日までの6日間です。


通常着ていただいているような着物や帯の新作も見ていただきたいのですが、今回110cm×170cmの染額絵を10点作りましてこちらを特にご覧いただけたらと。


二年ほどかけて染めて来たのですが、この間の私の脳裏に浮かんだ「フクシマ」をテーマにした連作です。市井の一作り手に何ができるか分かりませんが、何事かに突き動かされるようにして制作してきました。


工芸全般のご多分に漏れず「染色」の世界も縮小が進み、なかなかまとまった発表を見てもらう機会が減っています。次世代の若い人たちが現物に接することがなくなってしまっている訳です。そんな状況に微力ながら一石を投じられたらと思います。


来年還暦を迎えるのですが、先輩諸兄の中には80代90代の方も数多くいらっしゃるので未だに「若手」なんて言われていてこっぱずかしいのですが、あと最低でも20年間は走り続けていきたいとは思っています。


ただ、小生が「お香典」を持っていくことはあっても、わたしの番の時にそういったものが集まってくる見込みはあまりないのですが、「数」ではないさ、これはという無鉄砲な若いやつが出てきてくれたら、と思ってます。


若いときは上の人たちにずいぶんと批判的な眼差しを向けたものです。しかし、もうそういうことは有り得ません、自分がそんな矢面に立たされるだけです。そんなわたしの個展です。100坪の広いスペースをお楽しみいただけたらと思います。(成瀬優)


訪問着・初音の調度

訪問着・初音の調度


フクシマ・みんな見ている

フクシマ・みんな見ている


フクシマ-トウキョウ

フクシマ-トウキョウ

写真家・吉村和敏氏に聞く「世界の瞬間(いま)を撮る意味」


日時:12月6日(金)18:30〜20:30
場所:東京ウィメンズプラザ(東京都渋谷区)
http://peatix.com/event/20088

「RICOH THETA」の最新ファームウェアが公開 高感度ノイズ低減など


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131122_624733.html


ARTISAN&ARTIST、先端リングタイプの幅広「イージースライダー」ストラップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131121_624626.html


ARTISAN&ARTIST、ミラーレス向けのおにぎり型カメラポーチ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131121_624618.html


ARTISAN&ARTIST、側面を赤く染めたシンプルデザインの牛革ストラップ


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131121_624632.html


サイバーショットDSC-RX100M2用の張り革キット 「クロコレッド」「デジタル都市迷彩」など


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131122_624465.html


1999円の折りたたみ式簡易撮影ボックス


(ASCII)
http://ascii.jp/elem/000/000/844/844297/

交換レンズ百景:明るい標準ズームで撮る旅の景色──オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1311/22/news066.html


実写インプレション[X-A1]


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/fujix/imp/xa1.html


実写インプレション[XQ1]


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/fujix/imp/xq1.html


OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO|SHOOTING REPORT


(PHOTO YODOBASHI)
http://photo.yodobashi.com/gear/olympus/lens/mzuiko1240.html


11月号【小松詩乃 + Canon EOS 70D】3週目──今時のデジカメはWi-Fi内蔵!


(Photogenic Weekend)
http://photogenicweekend.net/2013/11/22/2027.html


フォトアプリガイド LightMeter(Android)あなたのスマホが露出計に!


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/app/20131122_624623.html

インタビュー ソニーに聞く「α7R」「α7」のこだわり フルサイズの高画質をコンパクトボディに凝縮


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20131122_623858.html


山形豪・自然写真撮影紀:アフリカの撮影現場で起きる機材トラブルとバックアップの重要性


(ITmedia)
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1311/22/news051.html


ライカ デビュー日記 VOL.06


(PHOTO YODOBASHI)
http://rangefinder.yodobashi.com/liveleica/20131120.html


蜷川実花が語る、「いつも最高の自分をつくる」アロマオイル


(アサヒカメラ.net)
http://dot.asahi.com/asahicameranet/info/topics/2013112200015.html


みんな違ってみんな綺麗! 手持ちのカメラを改造して撮影した超絶マクロな雪の結晶写真


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52146381.html


時空歪んだ? 絶妙アングルでとらえた錯視的20枚の写真


(カラパイア)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52145955.html

Google「ストリートビュー」でも紅葉が見ごろ〜「日本の紅葉」コレクション


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20131122_624696.html


リンク集 2014【午】年賀状特集! 〜スマホ連携の進化は止まらない


(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/link/20131122_624663.html

●名画(映画)を見る旅の途中である。昨夜は「サンセット大通り」を見た。タイトルだけしか知らない、1950年アメリカ制作のモノクロ映画だ。若い売れない脚本家が、伝説的な大女優との出会いから別れまでを語っていく構成だ。彼の独白や状況説明が多い映画なのはそのせいだ。しかし、語っている彼はプールに浮かんだ死体なのだ。なんという皮肉な設定だと、見終わってから思う。


しかも、うつぶせで水面に浮いた彼の死体の顔を水底から捉えるという、いま見ても新鮮なアングル。彼の背後には、水面を覗き込む警官たちの姿もゆらゆら揺れて見える。「映画史上最も強烈なオープニング」といわれているらしい。じつは当時、そんな撮影ができる技術はなかった。そこで人間が映りこんだ鏡の映像に水中の歪みを加えて、プールの端から撮ったのだとメーキングにある。悲劇のエンディングも強烈過ぎる。


主要な登場人物は、仕事がなく金に困っている若い脚本家、迷い込んだ古い邸宅に住む往年の大スターと忠実な老執事、それから映画会社脚本部の若い女の四人だけだから、さすが映画鑑賞下手のわたしでも容易にストーリーに没入できる。サイレント映画時代の大スターで、今ではすっかり忘れられた存在の女だが、いつかまた映画界から呼ばれると信じている。やがて女は脚本家を恋してしまう。狂気の女と囚われた男、彼らは「スクリーンに登場したキャラクターの中で最も忘れ得ぬ人物」とされている。


こんな老醜をさらすような役を誰が演じたいものか。4人の女優に拒否されたが、サイレント時代の大女優で当時50歳のグロリア・ワトソンが快諾したという。ハマリ役なのは当然だ。鬼気迫る演技である。さらに執事役の男は、サイレント時代の大巨匠だという。監督はビリー・ワイルダー、俳優に一言のアドリブも許さない完全主義者だ。といったことは、後から資料を読んで知った。


メーキングにこうある。「冷酷で堕落したハリウッドの姿。ハリウッドで成功するためなら人間はいかに醜くなれるかを描いている」。映画の世界をよく知らぬわたしでさえ、こりゃ完璧だと思った。どうやら早くも「燦然と映画史上に残る作品」にぶちあたってしまったようだ。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004NORU48/dgcrcom-22/
「サンセット大通り」


●続き。片側2車線の玉造筋を全面開放しての4車線走行から、3km越えての片側3車線の千日前通に入る時にスムーズに進めなかった。1車線減ると混雑する。混雑したまま到達した最初の給水所である5km地点は、もらう人、飲む人、ゴミ箱に捨てる人、そこから離脱する人たちでごった返していた。今まで同じ方向に向かって進んでいたのに、補給のためスムーズに流れていなかった。


最初の旗に向かうと、テーブルの上には何もない。ボランティアの人たちが、先に行けばありますから、と大声を出している。初参加のため勝手が分からず、品切れになることがあるのではと焦ってくる。3つぐらい先の旗に行くと、まだ残っていた。


紙コップに入ったアミノバリュー4000がタワーになっている。ボランティアの人たちが、500mlのペットボトルから紙コップに200mlぐらい入れてたり、手を出す人に直接渡したり。神様のよう。ああ美味しい。もっと先に進むと、水の配布もあった。焦った自分が恥ずかしいよ。続く。(hammer.mule)

YouTubeで見つけました!

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