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写真を楽しむ生活

写真が好きなすべての人に役立つ情報クリップ。写真展情報は"日本最強"!

2013年12月のアーカイブ

デジカメ生活をより楽しく! 冬のボーナスで買いたい10アイテム


(NIKKEI TRENDY NET)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131211/1054019/


2014年の早い時期に登場する新型カメラに関する噂のまとめ


(デジカメinfo)
http://digicame-info.com/2013/12/post-519.html


写真発祥の地「パリ」


(Taka!s Photo Diary)
http://blog.imaonline.jp/taka_kawachi/201312/000065.html


ニッコールレンズ80周年記念写真集のローンチパーティが開催


(デジカメWatch)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131211_627184.html


美術館や個人のギャラリーをウェブ上で公開できる「Google Open Gallery」


(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20131211-google-open-gallery/


COOLPIX P7800で綴る「写真紀行 葛飾北斎と信州小布施」


(nikon-image.com)
<http://www.nikon-image.com/sp/p7800/?cid=IJD06MJNIJ02 >


「第61回 ニッコールフォトコンテスト」入賞作品をWEBで公開中


(nikon-image.com)
http://www.nikon-image.com/activity/nikkor/contest/nikkor/61/index.htm?cid=IJD06MJNIJ04


私のNIKKOR – Vol.14 小山航平


(nikon-image.com)
http://www.nikon-image.com/sp/my_nikkor/koyama.htm?cid=IJD06MJNIJ06


最新レンズをNikon D800にセットして京都撮影(前編/後編)


(JAGZY)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/jagzy/20131028/255161/

●宮崎克原作・吉本浩二漫画「ブラック・ジャック創作秘話 〜手塚治虫の仕事場から〜」3、4を読む(秋田書店、2013)。「漫画の神様」手塚治虫の創作の現場を、当時の関係者などの証言で再現する実録漫画である。アシスタントや出版社の手塚番らの「壮絶な地獄」の記録である。この二巻もまたおもしろい出来事が詰まっている。絵はヘタだが、ネタがいいから気にならない。このシリーズは残念ながら全4巻だという。もっと読みたかった。でも漫画制作の内幕のおもしろさなんて、マニアしか理解できないだろう。


驚くべきエピソードがある。中国版の「鉄腕アトム」冊子(無許可の偽物)を見て、手塚が「ひどい」と怒る。スタッフが著作権への理解のない中国の出版社に抗議しようとすると、ひどいのは絵だ、勝手に描き直された絵だ、だから「私が原稿を直します!」という。著作権とかお金の問題ではない。「おもしろくないんですよ、こんな絵じゃ。ちゃんとした絵で中国の人にも楽しんでもらわないと」。次に刊行が予定されている「ジャングル大帝」は、原稿を中国版の体裁に修正して中国側に送った。原稿料、印税はナシ。嗚呼、これが「手塚治虫」なんだ。


大林宣彦も登場している。「僕のマンガを実写で撮れるのは黒沢明監督だけです」という手塚だったが、「手塚治虫を映画化できるのはオレだけだぞ」という大林が「瞳の中の訪問者」を制作した。手塚は宍戸錠扮するブラック・ジャックを見て「こんな人間いるはずがない!」と激怒したという。自分の原作の映画にマンガっぽい場面が入るのをすごく嫌った、と手塚眞は語る。大林は映画で「手塚論」をやってしまったのも手塚が怒った理由だと言う。宍戸錠のブラック・ジャックねえ、そりゃ違うだろうと思うが、怖いもの見たさで……。


もはや一刻の猶予も許されず、手塚のOKが出ていない原稿を編集者がむりやり持って行ってしまい、背景のないコマのまま印刷されたページがあった。それを見て、スタッフの前で手塚が、大の男が、泣いていた。いい話だ。伝説の鬼編・秋田書店の切り札・壁村耐三が激怒して、締切をとっくに過ぎていまだ制作中の手塚のもとに殴り込む。殴らない。手塚の背後で言う。「先生は漫画家の手本でしょう。毎週こんな状態じゃ人が悪いとこばかりマネします。しっかりしてくだい」。嗚呼、いい話だ。最後のエピソードだ。わたしもかつて「鬼編」と言われた。「白髪鬼」と呼ばれた。たしかに無慈悲であった。編集者として一番おもしろい時代だった。(柴田)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253132421/dgcrcom-22/
「ブラック・ジャック創作秘話 〜手塚治虫の仕事場から〜」


●えいぽんたん続き。とにかくほめられ続け、いろいろもらえる。毎日ログインするたびにグッズがもらえ、キャラのいるステージに置くことができる。背景も変えられる。キャラはなでると喜んだりする。ちょっとポスペ。キャラは進級するごとに外見が変わる。卒業させたると架空マネー『エーポン』がもらえ、パン類と交換できる。


通常の学習ステージ以外に、復習ステージがあって、そこでは100問連続出題。間違った時点で終了。この正答数でトロフィーや復習用音声データがもらえる。


それ以外に、不定期イベントステージがあって、たとえば『対決ぽん』では、入学をかけてレアキャラと対戦。勝ち続け、一定数の尊敬を得たらイベント終了後に入学させられることになっている。ランキングが出て、それに応じたグッズがもらえる。このランキングも全体のものに加え、一定時間内のランキングもあって、応じたポイントがもらえる。


協力プレイができ、今のところ負け知らずなので、どういう仕組みになっているのかわからないのだが、ヘルプ(対決依頼)を頼まれて正答すると、おやつがもらえ、相手からお礼が来たりする。続く。(hammer.mule)


http://www.moae.jp/comic/zuccazuca/780/1
これわかるわ〜(笑)。13円が12回だともう一本。50円なら3回で。マイボトル持参だったりするよ。保温保冷きくし。

山本剛士写真展「若き杜氏達の挑戦」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:AiDEM PHOTO GALLERY シリウス(東京都新宿区)
http://www.photo-sirius.net/


枝川一巳写真展 カリフォルニア「レッドランズの街」


会期:12月12日(木)〜12月27日(金)
会場:HCL フォトギャラリー新宿御苑(東京都新宿区)
http://www.horiuchi-color.co.jp/photo-gallery/shinjuku/


くらぼーんCLUB福島復興支援チャリティー写真展「こころたす」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:Photo Gallery KITAMURA(東京都新宿区)
http://www.kitamura.jp/photogallery/


photographers9人展 風景との対話


落合由賀里・川隅功・斎藤友覧・佐藤尚・富田文雄・星野佑佳・前田晃・山口高志・山梨勝弘
会期:12月12日(木)〜12月18日(水)
会場:ポートレートギャラリー(東京都新宿区)
http://www.sha-bunkyo.or.jp/gallery/port.html


慶應義塾大学カメラクラブ・早稲田大学写真部「早慶展2013」


会期:12月12日(木)〜12月17日(火)
会場:ヒルトピア アートスクエア(東京都新宿区)
http://hilartsq.com/schedules/fairs/index.html


村越将浩写真展「VOICE from NEW YORK 〜素晴らしき声が聞こえた瞬間〜」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー銀座(東京都中央区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/murakoshi-voicefromnewyork/index.html


GHQカメラマンが見た戦後の日本 復興に向けて働く人びと


会期:11月1日(金)〜12月23日(月)月休
会場:昭和館2階ひろば(東京都千代田区)
入場料:65歳以上270円、大人300円、高大生150円、小中生80円
http://www.showakan.go.jp/index.html


大ミヤモト展 〜フィルムカメラ「NATURA」で撮り続けた1,064日〜


会期:12月12日(木)〜12月26日(木)水休
会場:monogram(東京都目黒区)
http://monogram.co.jp/gallery/index.php


JPA展東京展


会期:12月13日(金)〜12月20日(金)月休
会場:東京都美術館(東京都台東区)入場無料
http://www.jpa-photo.jp/

仁の会写真展「いのち写真展〜5人の写真家のはじまりと現在〜」


会期:12月12日(木)〜12月24日(火)土日祝休
会場:キヤノンギャラリー仙台(仙台市青葉区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/jin-life/index.html


銀遊の集ひ作品展vol.4


会期:12月12日(木)〜12月17日(火)
会場:富士フイルムフォトサロン仙台(仙台市青葉区)
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/sendai/13121201.html

三宅達二写真展「四季」


会期:12月12日(木)〜12月17日(火)
会場:ギャラリー古都(京都市中京区)
http://gallerykoto.web.fc2.com/


河田一規写真展「セカンドライフ」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:オリンパスギャラリー大阪(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/131128_kawada/


篠原幹尚「OM-Dアートの世界 PART─V」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)〜 日祝休
会場:オリンパスプラザ大阪オープンフォトスペース(大阪市西区)
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/olympusplaza/osaka/index.html#anc05


2013 第37回 鉄道ファン・キヤノンフォトコンテスト入賞・佳作作品展


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)日祝休
会場:キヤノンギャラリー梅田(大阪市北区)
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/cmj-37tetsudo/index.html


甲斐啓二郎写真展「Shrove Tuesday」


木村靖子写真展「自然との対峙」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)
会場:大阪ニコンサロン/ニコンサロンbis大阪(大阪市北区)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/12_osaka.htm#03
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2013/12_osaka-bis.htm#03


第14回フォトMTE作品展「感じて写す美」


会期:12月12日(木)〜12月18日(水)
会場:富士フォトギャラリー大阪(大阪市中央区)
http://www.prolab-create.jp/culture/gallery/oo_gallery.html

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