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写真を楽しむ生活

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カテゴリ ‘編集後記’ のアーカイブ

2010-9-16

2010/09/16

●米澤穂信「インシテミル」を読む(文藝春秋2007、最近文庫化)。クローズド・サークルを舞台とした殺人ゲームがテーマのミステリ。時給112,000円で1週間、ある人文科学実験の被験者、というアルバイトに採用された12人の男女は、地下につくられた暗鬼館に招かれる。主催者の設定した条件下で7日間過ごすだけの仕事だというが、じつは被験者同士が殺し合い、犯人を当てるゲームだった。施設の見取り図とか、被験者に示される「十戒」とか、武器の文芸的解説とか、ルールブックにあるこまごまとした規定とか、なにやらめんどうくさい。ミステリマニアならたぶん、これら設定をニヤニヤしながら読み進めるだろうが、ミステリをあまり読まないわたしは困惑する。ところが、主役・結城理久彦の主観描写や場面の説明がわかりやすく、それに乗ればぐいぐい読み進めていけるのだった。2日で読了、満足。タイトルの「インシテミル」の意味は、ミステリに“淫してみる”で、作者の自負と自嘲が含まれているという。10月に映画が公開される。タイトルにはわかりやすく「7日間のデス・ゲーム」の副題が付き、「究極の心理戦、参加者10名決定!」とある。あら、2人減ってるわ。綾瀬はるかが浮世離れした正真正銘のお嬢様役かい、ちょっと違うかも。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163246908/dgcrcom-22/
→「インシテミル」をアマゾンで見る(レビュー53件)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167773708/dgcrcom-22/
→「インシテミル(文春文庫)」をアマゾンで見る(レビュー53件)
http://wwws.warnerbros.co.jp/incitemill/
映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」公式サイト
http://getnews.jp/archives/76820
時給11万2千円のアルバイトがある! しかも働くのは3時間だけ
(ガジェット通信)


●急に涼しくなって、着る服がない。去年、今年のはじめは何を着ていたのか思い出せず。いつものことさ。/仕事でいっぱいいっぱい。なのでまとめサイトから抜粋。わたしゃMacだ、Macだと日頃から話しているのに、Windowsでのトラブル質問は結構ある。電話なんかだと、画面が見られないから、なんとなく想像しながら答える。MacでもWindowsでも初心者トラブルは同じようなもんだし、ソフトウェアでできそうなこと、できなさそうなことは想像がつく。できそうなことなら、右クリックかメニューに項目がないか探してもらえばいい。システム絡みなら……と、そっちの解決に良さげな「彼女のパソコンの調子が悪いときに見るところ」。/うわ、これ何年か前に見たよ「プログラマークエスト」。あるあるで爆笑した。いや、笑えないけど笑った。「仕様変更」は全滅の呪文。クライアントと営業は、この呪文の恐ろしさを知らなかったりする。(hammer.mule)
http://anond.hatelabo.jp/20100907043542
彼女のパソコンの調子が悪いときに見るところ
http://nikuch.blog42.fc2.com/blog-entry-513.html
プログラマークエスト
http://desktop2ch.net/news/1284552630/
中国は「日本はどんなことをしたら怒るのか、どこまで許されるのか」を試しているらしい
http://404nots.blog88.fc2.com/blog-entry-1228.html
やっぱ高いものは違うなと思ったこと思わなかったこと
http://suiseisekisuisui.blog107.fc2.com/blog-entry-1430.html
J( ‘ー`)し「たかしへ。カーチャンが独自にOSをつくって見ました。」

2010-9-15

2010/09/15

●楡周平「衆愚の時代」を読む(新潮新書、2010)。メディア、とくにテレビを通じて流される無責任な論調や、それに乗せられ形成されていく世論に苛立ち、「本音を言えよ」と頭の血管がぶちきれそうになってしまうという筆者が、世間の糾弾を浴びることを覚悟で、いくつかの事柄について当たり前のことを当たり前に書き連ねたものだという。派遣切りは正しい、欲望を知らない子供たち、夢という名の逃げ道、サラリーマンは気楽な稼業ではない、まだ株屋を信用しますか、非成長時代の身の処し方、老人専用テーマパークを作ろう、「弱者の視点」が国をダメにする、という章立ては構成が雑で流れが悪いが、書かれていることにはほぼ同感である。たとえば、「自助努力もせずに端から生業に就かず、ましてや一攫千金の夢を見て、気がつけば職がなく、何とかしてくれ、これも社会が悪いと言っているような人間までをも弱者と呼ぶなら、それは違うんじゃないだろうか」なんてね。だいぶ粗雑な考察もあるが、筆者が強調する「まともに一生懸命働いた人が、老後を心配するような社会は不幸である」については、まったくその通り。目前に迫った高齢化社会の諸問題を見事に解決しそうな「プラチナタウン構想」が披露されるが、それは筆者の社会派小説「プラチナタウン」のプロモーションみたい、というのは意地悪な見方か。「衆愚の時代」のタイトルだけはよかったんですがねえ。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103532/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー31件)


●ガラスの仮面のポスターで爆笑。好き。月影先生のキャスティングした人、天才だと思う。/暗号検定が16日正午から実施。サイトから受験でき、無料。知的財産教育協会主催で、特別能力検定の一環。/百貨店の催事場に、一保堂茶舗のティールームができていた。お抹茶とチョコパウンドケーキのセットがあって、疲れていた友人と私は入るしかない! と。茶道は高校の授業でしかやったことない素人。ティールームではカウンター式になっていて、目の前でたててもらえ、ティーカップでお抹茶が出てきた。とってもおいしいし、洋菓子とも合うし、なんのかんのいってインスタントコーヒー的だし、こんな風にカジュアルに飲めるなら、家でも気軽に飲みたいなぁと友人に話していたら、店員さんがいろいろと教えてくれた。茶筅は必要だけど、カフェオレボウルでも丼鉢でもいいとか、缶入りがいいのかと聞いたら、抹茶が固まったら茶こしでつぶせばいいとか(ふるうと静電気で余計に固まるのでNG)、抹茶は溶けるものではないので泡がたたなくても15秒でたてるのをやめることとか(それ以上やるとエグ味が出るらしい)、茶筅は水洗いでOK、逆に洗剤NG(お手入れ簡単)とか。抹茶は実は洋菓子向きなんですよ、負けないから、とも。値段の理由、表千家裏千家での名前の違いやら、茶筅のお手入れ方法やら。冷やした焙じ茶も出て、紅茶のような香りと味が素晴らしくて、それも話したら、お客さんに、同じお茶を使っているのに味が違うと冗談で怒られたとも。お湯を湧かして、適量の焙じ茶を入れ、煮出さず、耐熱ガラス容器に氷を満タンにして入れる。熱湯のまま瞬間冷却すると香りが逃げませんよ〜とのこと。アールグレイを作る時と同じ。その他のお茶の入れ方も教えてもらえてとても嬉しい。で、結局、焙じ茶と茶筅と一保堂オリジナルの秋限定抹茶「月影」を買って帰りましたとさ。よっしゃ冒頭に繋がった。(hammer.mule)
http://mantan-web.jp/2010/09/15/20100914dog00m200061000c.html
つ、月影先生っ!!
http://www.hakusensha.co.jp/glass/
二ヶ月連続リリース
http://ip-edu.org/angoukentei  暗号検定
http://www.ippodo-tea.co.jp/  一保堂
https://shop.ippodo-tea.co.jp/shop/goods/index.vm?_goodsSeq=10369
秋限定抹茶「月影」
http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/2976961.html
日本語の誤用、どこまで許せる?

2010-9-14

2010/09/14

●「ディセント2」を見る。「今世紀最高のホラー」とか「人類未体験のサバイバル・パニック・スリラー」とかいわれた「ディセント」の続編だ。「ディセント」は、洞窟を探検する6人の女性が遭遇する恐怖を描いて、なかなかいい出来だと思った。お約束通りの事故で閉じ込められた空間で、お約束通りの仲間割れ、お互いがエゴをむき出しにして信頼関係がどんどん壊れていく前半が充分恐ろしい。画面が暗くてよくわからないところが、逆に閉塞感や緊張感を増幅させて効果的だ。むしろ食人の地底人が現れてからは普通のモンスターパニックだった。「ディセント2」は、その地獄から唯一生還したサラが、保安官やレスキュー隊と一緒に再び地獄に潜って行く話。ショックで記憶喪失状態のサラを無理矢理同行させたゴーマンな保安官が、逃げ出さないようにとサラの腕を手錠で自分の腕とつなぐ。ここで、この男の死に様は容易に予測できる。お約束通りチームワークの悪い救助隊は、次々と地底人の餌食になっていく。そのへんは前作とほとんど同じでグロさ満開。続編はたいてい失敗するものだが、これはなかなか上等な出来だと思う。驚愕のオチには唖然としたが、続編への伏線と思われる。地底人は視覚が退化しているから、人間がすぐそばにいても音をたてなければ分からないという設定がマヌケ、臭覚もないなんておかし過ぎる。まあ面倒なことはいわず、夏向きの楽しめるホラーと評価しよう。そして、リアルなホラーがいま展開中。民主党総裁両候補の“偽装”満面笑顔はほんとうに恐ろしい。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000I8OJRE/dgcrcom-22/
→「ディセント」をアマゾンで見る(レビュー82件)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00313O40K/dgcrcom-22/
→「ディセント2」をアマゾンで見る(レビュー37件)


●で、その美容室で教えてもらったこと。髪の毛を洗う時に、猫の手をして、第一関節のごりごりや、第二関節との間を使って、頭をマッサージすると疲れがとれるよ、とのこと。顔まわりは目、後頭部は肩こりにいいらしい。頭にはツボがたくさんあるので、素人なら猫の手で気持ちよいところを中心に、と。翌日試してみたら、なるほど力を入れずにマッサージができるし、すっきりする。/話の流れで、白髪をなくす薬を作ったら大金持ちになれるという話に。今は少しずつ解明されていて、近い将来実現するかもしれませんよ、と。頭皮下では髪の毛はすべて白くて、生える直前に、黒くなる要素がぴょこんと髪の毛に飛びつく、そんなイメージらしい。それらに栄養が少ないととびつく元気がなくなるので、栄養を送らないといけない。で、その栄養は血が運ぶから、マッサージで頭皮を柔らかくするのは良いんですよ、固い土より、柔らかい土の方が、草木も育つでしょう? と言われた。洗髪ついでの猫手なら続けられそうな気がする。/Googleのロゴがバカボンに。赤塚不二夫生誕75周年なんだって。(hammer.mule)
http://alfalfalfa.com/archives/744769.html
ハードルは高くするほど……。考える人凄いなぁ。
http://www.google.com/webhp?hl=en
日本語圏以外でもこれなのかわからず。
http://www.google.com/logos/2010/akatsuka10-hp.png
ねんのためロゴ画像のみ。
http://pype.blog28.fc2.com/blog-entry-2132.html
配偶者控除廃止で推計 専業主婦世帯の54%負担増

2010-9-13

2010/09/13

●比較的しのぎやすい日が3日、4日続き、ようやく記録的な猛暑とはお別れかとひと安心していたが、また暑さが戻ってきた昨日、父の三回忌で汗みずくになった。暑さに強いわたしでさえも、いい加減にしろと言いたくなった今年の夏。いままでは、どんな暑さでも家の中で上半身裸でいることはなかったが、格別暑い(冬は寒い)自分の部屋で、Macに向かっているときだけだが、よくぞ男に生まれけりな日がよくあった。まあ、一番気の毒なのは全身毛だらけの犬(ハニー号)であろう。彼は暑くても寒くても日中はテラスで過ごしているが、朝からものすごく暑いので、掃除も終わる8時半になると玄関に入れてやる。冷たいフロアにべたっと寝てひとまずは快適そうである。この犬、家に入るのが好きだから「寒いか?」と聞くとブルブル震えて、「暑いか?」と聞くと舌を出してハアハアしてみせる。豆腐をよろこんで食べる。レタスは常食。バナナ以外の果物なんでも食べる。アボガドも食う。変なやつだ。しかし、娘や孫が来ると挑戦的に吠える。昔はこうではなかったのに。年をとって極端に身勝手になってきた。わたしより年上のくせにあきれるほどの活力。しかし、いずれ来る老犬介護問題。ああペットってめんどうくさい。昨夜、ツインモニタの片方が突然真っ黒になった。マニュアルを見ながらいろいろいじったがダメ。机の下にもぐって結線をすべてやりなおし、祈りながらMacのパワーをオン、たちあがれ日本、たちあがれ三菱Diamondcrysta! その結果、みごとに復活したが、その間の30分で汗みずく。シャワーを4回浴びた日。(柴田)


●髪をようやく切った。暑い時にはまとめると涼しいのだが、この猛暑だとまとめると熱がこもってしまい、かえって暑い。まとめてアップしても、落ちてくるという限界突破な長さ。行きたい行きたいと思いつつ、仕事の区切りがついて、よっしゃ行けると思う時間帯には開いていない。どうにかならないものかと思っていたら、ポストに入っていたチラシに、最終受付22時と書かれたお店があった。それも徒歩2分。それでもなかなか行けずにいたが、予定より早く終わった件があり、外出先から電話して予約して自分を追い込む。美容室ってなぜあんな雰囲気なんだろう……苦手だ。が、そのお店は店員さんたちが元気で明るく、会話も上手い。店員さんらが元気なせいか、こちらもあまり疲れずに過ごせた。価格より、技術より、雰囲気が大事なんだなぁと思った。そのお店は三店舗展開中のチェーン店で、女性が社長らしい。研究するのは技術だけでなく、チーム分けして、自己啓発や社員がいかに楽しく過ごせるかや、お客様をどう楽しく過ごしてもらうかなど、テーマを決めて研究したりするそうな。そのために外部セミナー(異業種参加者あり)に、参加させてもらったりするらしい。へぇ。雇用の基準も明るく元気な人で、女性が働ける場所をというコンセプトが根底にあり、学ばせるのが技術だけでないのは、もし退職したとしても、一般社会で活躍出来るようにと社長さんは考えてらっしゃるんだって。社員教育のできる会社っていいね。まだまだ発展しそうな気がしたわ。(hammer.mule)

2010-9-10

2010/09/10

●暑い夏の夜。似たような期待感を抱かせてくれた(そして、似たような失望感を味あわせてくれた)、似たような構造の「恐怖映画」を2本連続して見てしまった。いかにも真実の出来事であったかのように見せる、疑似ドキュメンタリーのスタイルで「そのビデオには衝撃の映像が映っていた」という「ブレアウィッチ・プロジェクト」以来おなじみの手法だ。一つ目は「パラノーマル・アクティビティ」、二つ目は「フォース・カインド」で、ともに予告編を見る限り、みょうなリアリティがあって、相当すごい映像が出てくるんだなと思わされた。「映画史に残る衝撃をあなたは目撃する」という前者では、暗視カメラで捉えた映画館客席の女性たちのこわがりようを見ると期待は高まる。後者の、乱れた映像で見る恐怖にひきつった顔と絶叫はショッキングで、「この映画には一部かなり衝撃的な映像が含まれます」と言われるとやはり期待は高まる。結局、どっちも宣伝上手のこけおどし映画に過ぎずがっかりさせられた。タイトルが謎の解答というのもバカ。「paranormal」は心霊現象など科学的に説明出来ない現象の意味だし、「the 4th kind」はエイリアンに拉致される第4種接近遭遇のことである。まさにそのとおりのストーリーだ(最初から分かっていて退屈すぎたけど)。パラノーマルを指して「もうこれ以上の映画を作ることはできない」って誰が言った? これ以上のバカ映画、だろ。(柴田)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002UHJ9GC/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー90件)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002UHJ9G2/dgcrcom-22/
→アマゾンで見る(レビュー68件)


●App Storeのガイドライン。時間ないので斜め読み。直前のガイドラインを知らないので比較できず。Flash CS5での開発ができることに?/トライアルバージョンやデモバージョンはNGらしい。Liteはいいのか? 非公式APIもダメで、音声ストリーミングは無線LANじゃない時には上限5MBで5分まで。動画ストリーミングは10分までで云々。タバコやお酒、暴力、ポルノあたりの記述もある。親の目が届かないからそういうアプリはやめてね、とか、アプリ数はもう十分だからいまいちなアプリはいらないよとか、外や裏で変なことするアプリも受け付けないとかも。アプリ内からのWebブラウズは、iOS WebKit frameworkとWebKit Javascriptを使うこと、マルチタスクとして使えるものは〜などなど。こんなアプリ欲しいなぁと希望しても、制限外のものは実現しないんだよな〜。/ストアに並ぶアプリに、ウィルスや怪しげな動作をするものがないという安心感はありつつも、Androidの自由さを求めて移動する人が出てくるかもなぁとは思ったり。/海外でiPhoneが売れている理由の一つに、ウィルスがないからという話を聞いたことがある。あったのかもしれないが、守ってくれているのはわかる。/Googleサイト。検索窓に文字入力している最中に、検索結果表示が変わっていく。あかん、間違って入力&予測文字での予期せぬ結果が気になって、またまたネット時間が増えてしまうかもしれぬ……。/あと気づかなかったんだが、自分の知り合い(ソーシャルネット)の発言検索結果が出てる! My social circle BETA版らしい。知らなかった、いつから? あ、google.comの方です。google.co.jpは変わらず。(hammer.mule)
http://japan.cnet.com/apple/story/0,2000076557,20419812,00.htm
アップル、iOS向けアプリ開発規制を緩和
http://japanese.engadget.com/2010/09/09/ios-app-store/
アップルが iOS 開発者規約を変更、開発ツール制限を緩和。
http://blog.livedoor.jp/chihhylove/archives/3570622.html
フォトショってどれだけ凄いの?
http://masuda.livedoor.biz/archives/51484352.html
結婚して子供が産まれてから嫁のことを女として見ていなかった
事に、
http://labaq.com/archives/51499995.html
古くなって使わなくなったCDケースの再利用法
http://japan.cnet.com/sp/businesslife/story/0,3800105598,20419583,00.htm
在宅勤務のよくない点–陥りやすい10の落とし穴を紹介

YouTubeで見つけました!

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